生意気な観鈴ちんをシめてやるッ!

観鈴ちんの思い人である往人が見守る中、制裁は行われた。
既に観鈴ちんの口中ではおにぎりAの赤黒い怒張が暴れている。
「おにぎりA、観鈴ちんのお尻がおねだりしているようだよ」
おにぎりBの声に応じて、おにぎりAのブリーフから屹立した一物が顔を覗かせた。
ゆうに一尺はあろうかという業物に、恐怖に顔を歪める観鈴ちん。
しかし、その恐怖心とは裏腹に、観鈴ちんの肉棒は硬度を増していく。
−観鈴ちんにとっては、その恐怖こそが色欲そのものだったかもしれない…。
天を仰いだ観鈴ちんの陰角を、おにぎりBが絶妙な舌技で剥いていく。
サーモンピンクの陰角が徐々に姿を現すのと平行して、
おにぎりAの極太の淫槍が容赦なく観鈴ちんの菊門にねじり込まれていく…。

                   へヘ
                  /〃⌒⌒ヽ
           /■\  〈〈 ノノノハ)))  /■\
           ( ´∀`)  |ヽ||;´Д`|| ( ´∀`∩
           (つ    つ⊂[リ∨╂リ]つ(つ   ノ
            ) ) )   リ/リリリリリ  ヽ  ( ノ
           (_)_)    /■\  (_)し'
                   ( ´∀`∩
                    (つ  丿


おにぎり達によるド迫力の4Pファック!
頼みの綱のおにぎりも敵に回してしまいなす術のない観鈴ちんを襲う快楽地獄…
だが、長い夜はまだ幕を開けたばかりだ…。