すばる、やっぱDC版のキャラだけにエッチシーンが無いのが悔やまれますね。

でもでも、見てみるとすばるってかなりスタイルいいんじゃないでしょうか。
身長154センチ、3サイズは上から80−56−80。数字だけならスポーツ大好き瑞希より
ずっと控えめだし、似たような体型の玲子よりは背丈がたりない。
でも、すばるは大影流合気術…つまり格闘技に打ち込んでいるという一面があります。
腕立てやスクワットなどの基礎鍛錬によって、思春期真っ盛りの胸は程良い大きさに
実ってきているのではないでしょうか。お椀型の、それはそれはかわいらしい胸。
美乳というには、まだあどけなさの残る無垢そのものの胸。
スラリと長い脚も、太ももは程良く引き締まり…だけどおしりはまろやかに突き出て、
女の子らしさに満ちていそうですね。ジーンズをはいたら思わぬ色気が漂いそう。
膝を合わせても、両脚の間に逆三角形の隙間ができる…ある意味扇情的な下肢。

「すばる…」
「あっ…か、和樹さん…だ、だめですの…すばる、汗かいてるから…や、く、くすぐったい…」
和樹の左手は、胴衣の襟から内側へ。鍛錬を終えたばかりのすばるの胸は熱く火照り、
しっとりと汗ばんでいて…優しく手の平に馴染んでくる。もみゅ、もみゅ、もみゅ、ときめの
細かい柔肌を堪能すれば、すばるはそれを愛撫と受け取り…吐息を女くささで湿らせる。
一方で、和樹は右手を彼女のしりに添わせていた。女性固有のまろみを確かめるよう、
絶妙なカーブに添って丹念に撫で回し…戯れ半分、中指でしりの谷間を強くなぞる。
「ぱぎゅうっ…!だ、だめ…だめですの…道場でこんなことしちゃ、いけませんの…」
すばるは鼻にかかった声を漏らしながら振り返るものの、そのつぶらな瞳は発情期を
迎えた証とばかりに潤みきっている。和樹は鼻の頭が汗ばむのを感じ、照れくさそうに
微笑みながら生唾を飲んだ…。