何を着せても様になる 何をさせても様になる
葉鍵界のミン○ーモモこと<<天野美汐>>が今日も行く。

「…で?俺達はそのお供か?」
「はい、魔女っ娘にはお供がいるのは当然です。」
「まぁ真琴とぴろはともかく…俺もか?」
「頭数だけならそうなりますね。」
「あう〜、真琴も美汐のお友達だもん♪」
「それにしても…今時魔女っ娘だなんて相変わらず天野は…」
「あら、最初にこの話を持ちこんだのは相沢さんの方ですよ。」
「え゛…そ、そうだっけ?」
「うんっ、祐一が最初に言ったんだよ〜。ねっ、ぴろ。」
「にゃー。」
「…ゴメンナサイ、反省してます。」
「相沢さん、反省だけでしたらお猿さんでもできますよ。」
「あうーっ、祐一は猿だったんだー。いい気味ーっ。」

相沢祐一  下僕決定

援護にもならないヘボシチュでスマソ。