たとえそれが2、3行の短い文章でも。
拙い文体で綴ってあっても。
その人の人柄が偲ばれる「個性」がある文章。

たとえ絵に自身がなくとも。
誰を描いてるのかわからない絵でも。
既製品では無いその人独自の「個性」のある絵。

それを探しているのかもしれません。