ぇ!?由起子さん!?
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0086み ◆MIYUciEM
01/12/14 23:00ID:VVhS1HxOえとえと、
>33さんのお話から察するに、パターン「5」で35歳くらいなのかなぁ。
個人的にはもう2,3歳くらい若くて31,2くらいをキボーン(って、私の願望を聞いてるわけじゃないよね)。
「わたしも・・・浩平のこと・・・・大好き。」
キスのあと、呼吸を整えながら、由起子さんが言った。
そしておずおずと、俺の体に手を回してきた。
俺もそれに応えて、由起子さんの体を抱き寄せる。
服をきたまま、確かめるように全身を愛撫する。
由起子さんの髪の毛も、細いくびすじも。豊満な乳房も・・・。
下腹部に手を這わせながら、由起子さんが甘い吐息を漏らしているのに気が付いた。
そのまま、パジャマのズボンを下ろすのに、ほとんど抵抗はなかった。
そして、ゆったりとした前開きのパジャマのボタンをひとつ、ひとつ外していく。
間接照明の中でも映える白さの、由紀子さんの肌が次第にあらわになっていく。
「ほんとうに、私でいいの?」
由起子さんは俺の顔を潤んだ瞳で見上げながら言った。そして、俺はきっぱり
と応えた。
「ああ、由起子さんだから。由起子さんのこと好きだから・・・
俺に残された時間の限り、由起子さんを愛したい。」
由起子さんは微笑んでうなずいた。
やがて、二人とも一糸まとわぬ姿になった。
改めて見ても、由起子さんのすべすべの肌、胸、へそ、腰のくびれ、完璧なス
タイルだと思う。
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