千紗、今日は変な感じがするです。今まで感じなかったような、変な感じです。
なんかあそこがうずうずするです。ぐちゅぐちゅしてるです。
お兄さん触ってくださいです。どんどん変な感じが強くなってくるです。
お兄さんの大きいのでぐちゅぐちゅしてほしいです。
千紗、悪い子になってもいいです。もっともっと悪い子になってもいいです。
ぜひお兄さんの大きいのを入れてくださいです。
・・・・
にゃあ〜!痛いです。やさしくしてほしいです。もっともっとやさしくしてほしいです。
千紗、お兄さんのこと、大好きです、だから、だからもっともっと気持ちよくしてほしいです。
千紗、お兄さんとひとつになれて本当にうれしいです。お兄さんの子供なら産んでもいいです。
だから、だから、中に出してほしいです。
千紗、千紗、もう何がなんだかわからないです。頭の中真っ白ですよ、お兄さん。
これって、感じるってことですか?お兄さん。イクってこういうことですか?お兄さん。
千紗、もう我慢できないです。
にゃあああああああああああ。。。