>>37
故郷について和樹に語るシーンとか少し欲しかったね。
編集長との思い出だけじゃなくて。

>>45
中学は共学で同級生の男子に告って2ヶ月おつきあい。
キスまでは通過。
だけど身体を許さない南14歳に相手が「おまえつまんねーよ」で別れ。
小学校時代から好きでやっと伝えた思いだったので南消沈。
少し男性不信気味に。
そして陰鬱とした中3(この頃から眼鏡着用)を経て女子高に入学。
ちょっと引っ込み思案で4月は友達ができなかった南。
5月の晴れた日、屋上でひとり弁当を食べている南に近づく人影。
 「ねえ、ひとり?となり座っていいかな?」
 「え? あ、はい……どうぞ……」
編集長との出会い。
何もわからないまま巻き込まれたはじめての修羅場……達成感。
 「おもしろい子だよね、南って」
 「え?」
 「一日中見てても飽きないよ、きっと」
微笑みかけてくれる存在の嬉しさ。
 「本当はね…入学式の時から見てたんだ…南のこと」
 「せん…ぱい…」
遂げられた想い。

こんなのきぼん(w