葉鍵板最萌トーナメント!!1回戦 round49!!
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0729両方支援?
01/11/28 18:58ID:4yMToCxN「…ここは?」
由美子は目を覚ました。意識を失う直前と全く同じ状況の中で。
彼女は全裸でベッドに縛りつけられ、依然として身動きがとれない状態だった。
「気が付いた? 泣き疲れて1時間くらい眠ったようね」
不意に優しい大人の女の声がした。
そこには最萌トーナメントにおける由美子の相手、秋子の姿があった。
「あ、私…まだ…」
由美子はこれまでの経緯を全て思い出した。
「そう。まだトーナメントは終わっていないの。あと4時間くらいあるかしら」
「(あと4時間…。じゃあ私はもう19時間近くもここで…)」
・
・
・
トーナメント開始直後、次々と秋子の支援画像が貼られ、票が入っていく光景に由美子は愕然とした。
試合前に予想されていたとは言え、圧倒的な応援の差に由美子は激しくショックを受け、失神してしまった。
そして意識を取り戻したときには、今と同様の状況に置かれていた。
由美子の身体には大量のジャムが、まるで幾人もの男が射精した精液のように浴びせられていた。
そして由美子の傍らには、大きな注射器を抱えた秋子がいた。
その注射器に針は無く、シリンダーの中には由美子に浴びせられたジャムと同じ物が入っていた。
「このジャムは私の手作りなの。この試合のお詫びに、あなたにご馳走させて下さいね」
そう言うと秋子は、由美子の穴という穴に注射器を押しこみ、ジャムを流し込んでいった。
流し込まれるジャムの量は、秋子に1票入る毎にシリンダー1目盛分であった。
そして泣き叫ぶ由美子が再び意識を失うまでの間、その行為は何回も繰り返された。
・
・
・
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています