寝ぼけて、体操服に着替えて、、、さらに寝ぼけて
ベッドの中に潜り込んできた名雪。
「あ、、あ、秋子さん、ち、違うんです!名雪がねぼけて…」
もちろん、たった一言。
「了承」
そんな<<水瀬秋子>>さんに一票!