>>292
異議アリ!
ラーメン好きでニキビ面。
このトレードマークを持つのは、葉では青紫氏しかいない!

そしてこの部分、
>今回は少々現実的方面に引っ張りすぎた感もありますので、
>次回作ではもっとぶっ飛んだ主人公にも挑戦したいと思っています。
竹林氏は何故、現実感にこだわったのか?
この答えは、そう難しいものではない!
なぜなら、ここで意味する現実感とは”RR”のことを指すからだ!
物語の中の現実感にこだわるというのは、過去の雑誌等のインタビューで
被告の口から語られている!!

一つだけみれば、偶然の一致で片づけられるモノだ。
だが…偶然が二つも重なり合うことはない!!
この二つのことが、青紫=竹林の証拠であるということを検察側は主張する。