異議あり!
検察側は身体的な特徴を多く取り上げていますが、私の知るかぎり関西人は大抵タコ焼き、ラーメン好き
です。 またこれらの食品は脂分を多く含みますのでニキビができるのは生理的にしかたのない事です。
以上によりこれらの特徴だけで犯行を断定するのは不可能です。

次に竹下氏の被告との関与、類似性、誰彼のRR散布に争点が移ってますが、裁判長。 まずこれをご
覧ください。
http://sakura2.room.ne.jp/~boogie/iwakiri/source/043.jpg
この文章の冒頭。 竹下氏は「いきなりメインで起用されてしまった」と述べています。 過去、青紫被告
の言動、行動を追ってみるかぎりこのような謙虚で受け身な発言をする事は皆無、または極めて希です。

 また資料として挙がっている552文章を参照してください。
ここで当事者達自らが「青紫せんせい作品は、3Dチームに頭痛を生じさせるくらいに面白いらしい。」と、
完全に3Dゲームに携わっている事を明記しております。
あとここには元葉のシナリオライター・ハラダ氏が高橋氏に「企画を逃げ出したヤツとしか見てないから」
と手厳しく言われているシーンもあります。 ここでの「企画」は葉の第一問題作として葉鍵スレでも大き
く取り上げられたMAの開発直後の話なので、今RR散布被害で問題視されている「誰彼」であると断定で
きます。
 つまり、誰彼はメインシナリオライター不在の場所に雇われた竹下氏が無理矢理押し込まれたという
見方ができます。 元にあった誰彼企画は電波系で名高いハラダ氏の発案です。 ここに齟齬が生ま
れRR発生が起った事は容易に想像できます。 竹下氏自ら思い通りにいかなかった事と今後の豊富を
043.jpgでこう述べております
「今回は少々現実的方面に引っ張りすぎた感もありますので、次回作ではもっとぶっ飛んだ主人公にも
挑戦したいと思っています。」、と。 青紫氏の痛い3Dゲーと共にがんばってほしいところです。