ぼくは青紫を弁護する。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0212弁護人
01/11/30 23:38ID:V5LdxTrLえー、>>178-179の証言でも明らかなように、
被告が誰にも気付かれずにリアルリアリティを混入するのは不可能です。
絵と文章を合わせる際やバグ潰しのテストプレイ時など、
新作は発売前に何人もの社員の目に触れているはずです。
これだけ目立つ超テキストを全員が偶然見過ごす可能性などありえません。
つまり、誰彼がリーフの新作として店頭に並んだ事実こそが、
被告が単独犯である可能性を否定し、
決定権を持つ上司により大きな責任があることを示しています。
犯行当時、被告が重度のRR中毒であったことはすでに証明されています。
逆に考えると、被告だけがRRの毒性を自覚できなかったのです。
自覚なしに善意でRRを混入してしまった被告と、
その毒性を知りながら発売を強行した会社および責任者。
どちらがより悪質であるかは明白と思われます。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています