ぼくは青紫を弁護する。
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0195中立的証人
01/11/30 18:08ID:2d1R7o6f神は信じないので森川由綺に誓います。
裁判官「(……何故か信用ならない)まあいいでしょう。証言を許可します」
では。
誰彼には本来製品には残されない指示書が入っていた。
余程日程が押していたのでしょうね。
ここから考えると、他のstaffには被告を止める余裕は無かったんじゃないかな?
それでも、
>堤防での悪きよみと月代の会話はカットされました!!
>研究所での犬飼と悪きよみの会話はカットされました
>松林での車椅子の老蝉を押す高子はカットされました!!
という感じにRRに対する抵抗の後は見られるね。
あと、黒きよシナリオで月代が攫われて、一刻の猶予も無いからという理由で
御堂に無謀な特攻をかけたシーン。
>社長が御堂を斬った後の蝉丸は走り抜けずに、
>止まったほうがよいのではと言っているがどうか?
この状況で決め台詞を言う為だけに立ち止まれって指示を出すしぇんむも
先天的RRキャリアーなんだよ。
RRは仙命樹のようにRR同士で結びつき一つになろうとする性質があるらしいので、
そこら辺が被告がleafで増長できた理由だろうね。
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