待ってください!
リアルリアリティ(RR)を作り出したのは被告であり、
それを新作に混入し社会にバラまく準備をしたのも被告本人です。
上司である下川氏は、単にその危険性を関知しえなかったに過ぎません。

>>178-179の質疑における証人の発言は、
質疑応答の範囲を逸脱して誘導の意図が見られます。
会社側に過失が認められるからといって、
被告の行為の凶悪性はいささかも減じるものではない!
(音を立てて机を叩く)
社会の秩序と正義を守るためにも、断固たる姿勢で臨むべきだ。