準備は万全。
餅米も半日水につけ薪ストーブで蒸したプロ仕様だ。
さあ、餅を臼に移して・・・
いよいよ、ペッタン大会の始まりだぜ!
と言っても、いきなりおもむろにツキだすのはトーシロというもの。
一粒一粒がキラキラと光る蒸したばかりの餅米を、やさしく、しかし強く、
キネの先っぽで、グイッぐいっと、押し込むようにコネてやる。
こうすることにより、米が柔らかくつぶれてきて、
一人前のモチになれる状態になるんだ。

さぁ、いよいよ逝くぜ!
ぺっタン・・・うっ、腰が・・・
>>401あとは任せた、>>402には水加減を任すぞ。