葉鍵三国志 群雄割拠編
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0086名無したちの挽歌
01/11/24 08:28ID:ljZOtD+v浩平「……という訳で、和樹への使者をたのむぞ」
孫乾住井「ああ、俺とお前の仲じゃないか」
茜「……というわけで、祐一さんとの同盟成立は、あなたの手腕にかかっています」
トウ芝住井「ああ、俺とお前の-----」
茜「早く行ってください」
七瀬「……それで? 住井って、結局孫乾ってことなの?」
瑞佳「七瀬さん、それじゃおかしいよ。前はビ竺だったもん」
茜「私のときは、トウ芝と名乗っていましたが……」
ビ竺住井「なあ、はっきり言ってくれていいんだぜ……チョイ役はほとんど俺だってな……」
浩平「馬良もやらせてやるから、あんま落ち込むなよな」
馬良住井「一見良さげだけどよ……あの寝坊女に、焼かれて殺される役だぞ……」
名雪「くー…」
朱桓舞「ぽんぽこたぬきさん」
徐盛佐祐里「あははーっ、いい加減起きないと、負けちゃいますよーっ」
祐一「……マジ不安だな……」
張昭秋子「大丈夫ですよ、名雪を信じてください」
祐一「あれっ!? 秋子さん、俺の親じゃなかったっけ?」
秋子「孫堅と張昭は、重なりませんから」
孫策真琴「……あたしなんか、孟獲もやんなきゃなんないのよ?」
張紘北川「二役なんて、目じゃないぞ。俺と勝負できるのは、住井くらいなもんだ」
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