たぶん、65のような「キカイとヒトとのココロの交流」を正面から描くような骨太なシナリヲを、
TOHEART本編では期待してた方も多いんでしょうねぇ。特にSF者としては。

…なのに、超先生氏は謎の黒ユーモア(らしきモノ)、高橋氏は「いっぱいのかけそば」だものなー。