※クリスマスイブ、由綺の部屋で一晩過ごしたのに、
由綺が疲労で眠ってしまい、主人公がそのまま置手紙を残して
去っていった翌日

<ここから原文>
由綺「あっあのっ、私っ、ゆ、由綺っ。も、も、森川由綺ですっ」
何を慌ててんだろう由綺は。
冬弥「…判ってるけど……」
由綺「あのあのあのっ、…昨日は、ほんとにごめんなさいっ…」
冬弥「……?」
由綺「あのあのあのっ、私、私だけ一人でいつの間にか一人だけ
私勝手にいつの間にか眠っちゃって私だけ一人だけ…」
冬弥「…落ち着いてよ、いいから」
声を裏返らせてまでわざわざ、しかも熱心に謝ってくれてる。
…由綺だなあ。
そんな由綺に俺は…、

1.怒ってみよう
2.とぼけてみよう
3.許してあげよう

<どれが見たいですか?(w>