葉鍵板最萌トーナメント!!1回戦 Round35!!
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0171選択次第。別に変わりませんが
01/11/13 20:58ID:DeQ5qX2c「どうした? 感じてんだろ?」
由綺はもう耳まで真っ赤だ。
「ひっく……そ……んなこと……ないですっ……んっ」
あ、最後の方はちょっと喘ぎ声に近いものになったな。
俺は図に乗って、下着のさらに中に指を滑らせる。
「〜〜!」
もう、由綺の全身はガクガクと震えっぱなしだ。
多分、恐怖とそれからないまぜになった快楽で。
俺は別の手を、由綺の胸に回した。
由綺の心臓の音はビジュアルバンドのドラム並の激しさだ。
――なんか、実際俺もドキドキしっ放しで何を言っているのかさっぱりだ。
一旦胸に当てた手を下ろし、腰のあたりから、手をうねらせて
さらにブラの下に指を差し入れた。
柔らかいなぁ……。
むにゅむにゅと多少小さいが、それでもやっぱり女の子っぽい胸を
さわり捲くる。
乳首を掌で擦ると、わずかだが硬度が増している。
そこでまた低い声で囁く。
「乳首硬くなってるぜ」
「ちっ、ちがいます、これは、その、あの……えっと……ひいん」
いやいや、というように由綺が首を振った。
その間に、指を股間からさらに奥に突き入れた。
くちゅ……。
――あ、濡れてる。
「お、おねがいします、やめて……ください……おねがい……」
1.やめてあげない
2.まだまだ
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