七瀬「するかっ!」
折原「ここからすぐ近くの雑居ビルの地下に喜輪味というラーメン屋があるらしい。
そこのマヨネーズチャーシューメンの方が七瀬にはお勧めだな。
漢ならこれを食うべし!」
七瀬「おーりーはーらー、だーれが似合うんですって?」
折原「いや以外とハマるかもしれんぞ。さあはしごだ」
七瀬「こ、これ以上は駄目!肥満は乙女の大敵なんだから」
折原「大丈夫だ、知り合いの先輩はカレー10杯以上食べても太らないぞ」
七瀬「一緒にすなー!ひんっ、私みたいな女の子が来る店じゃ…」
折原「地階で周りは怪しい風俗店ばかりだが、目的はマヨネーズチャーシューメンのみだ!行くぞ」
七瀬「ちょっとそんなに引っ張らない…折原〜っ!」

ううっ、まだまだ自分勉強足りないです。
何かパクリにしか見えない。長くなりすぎてすいません。