葉鍵板最萌トーナメント!!1回戦 Round32!!
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01/11/11 15:37ID:SJAdUa6s「んっ……美咲さん……いいよ、すごく……」
少し息が苦しくなったのか、美咲さんは一旦陰茎を解放した。
はぁ、という呼吸音と共に銀色の糸が俺の陰茎に絡まってつうっと
床に落ちた。
「どう……だったかな?」
「うん、凄く気持ちよかった……続けて……」
俺はあまりの気持ちよさに呆けながら、ようやくそんな言葉を呟いた。
「よかった……」
美咲さんは俺を見上げて、にっこりと笑った。
矢も盾もたまらず、俺は美咲さんの服のボタンを強引に外すと、
服の隙間から、ブラの下の乳房を手で掴んでこねくり回す。
乳首は既に固くしこっていた。
「美咲さんも……興奮……してたんだ……」
「や、やだっ……恥ずかしい」
「こ、このままでいいから続けて」
美咲さんは息を少々荒くさせながら、うなずいて再び俺の陰茎を
しゃぶり始めた。
ちゅるちゅるという唾液の音が脳に響いて、何も考えられなくなる。
俺は乱暴に右手で美咲さんの上半身をはだけさせてしまった。
ブラも外されて、量感豊かな乳房が剥き出しにされる。
左手は美咲さんの頭を撫でるように押さえつけた。
奇妙な征服感とシチュエーションの淫猥さがたまらない。
「はぁっ……んっ……ふぁっ……ちゅ……」
乳首を弄くっているせいだろうか、時々美咲さんの動きが
痙攣したように止まる、ひざまづいているのに、妖しく腰を動かす。
もっとも、今の俺は彼女に応じてあげる暇はなく、自身のそれで
手一杯だった。
<まだ続きます>
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