このLeaf,Key板はエロゲ板からの隔離のために建造された極めて不安定なものである。
それも過去の痕盗作論争で生まれた難民のために急遽建造されたものだからだ。
しかも、Leaf側が消費者に対して行った施策はおわび文を一定期間掲示しただけで、
謝罪さえあればよしとして、彼らは本社に引きこもり、
我々に誠意を見せることはしなかったのである。

消費者である有志諸君が痕おまけ問題、すなわち盗作疑惑の回答をリーフ掲示板に要求したとき、
有志諸君らの書き込みは、掲示板管理者によって削除された。
そしてわずかに生き残った残党はアナグラムや縦書きなどの苦肉の策を立て、
Leafに最終戦争を仕掛けたのである。

その結果は諸君らが知っているとおり、我々の敗北に終わった。

それはいい。
しかし、その後下川専務は増長し、Leaf社内は腐敗し、
552文書のようなLeaf社員による反Leaf運動を生み、
誰彼百円投げ売り事件、DC版こみぱバグ騒動の元凶ともなった。

これが枯葉を生んだ歴史である。

ここにいたって私は今後絶対に悲劇を繰り返さないようにすべきだと確信したのである。
それが竹林秀明をリーフから追放する作戦の真の目的である。
これによって枯葉の源であるリーフに居続ける無能スタッフを粛正する。

諸君!
自らの道を開くため
リーフファンのためのリーフを手に入れるために
あと一息、諸君らの力を私に貸していただきたい。
そして私は、父高橋の許に召されるであろう!