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■その6

浩之 「…なんだよあかり…いつまでも同じ所ばっか舐めてるんじゃねーよ!」
あかり「……ん…んふ…」
浩之 「なんでいちいち言れわないと分かんねぇんだろうな…
    下も舐めてやれよ」
あかり「……ぅん…」
浩之 「オマエがトロいから…溢れてきてるじゃねーか汚ェな
    …俺ん家じゃないからいいけどな?ははは」
ひかり「だ…だめ……あかり…そんな…」
浩之 「後ろから突っ込まれたまま口ではペロペロ舐めて、マジ犬ちっくだな。あはは」
ひかり(わたし…こんな恥ずかしい事をされて…でも…身体はもっとして欲しいと…)
浩之 「そうだ。手で拡げて奥の方まで舐めるんだ!…あかり、ママはそこにチンポ突っ込まれて
    そしてその穴からオマエを産んだんだぜ!?」
あかり「……………」
浩之 「…俺がママん中に出して子供ができたら…あかり、オマエは俺のどういう
    関係になるんだろーな?試してみるか?」
ひかり「…!……それだけは…」
浩之 「なーにマジんなってるんスか?はははっ 堕ろせば問題ないし」