あかり「だ…ダメだよぅ…浩之ちゃん…恥ずかしい」
浩之 「恥ずかしい…?この間なんか俺のモノ悦んでシャブってたじゃん?」
ひかり「藤田君…あなた…や…やめなさい」
浩之 「なんスか?ひかりサン。あかりが未だに処女だとでも思ってんスか?
    前から付き合ってるのも知ってるんでしょ?おっかしいなァ。はは」
あかり「…ひろゆきちゃん…やめて。ママに…そんな……言わないで…」
浩之 「ウザってェな…。さっさとオマエも脱げよ!って制服か。好都合だな
    さっさとパンツだけでも下ろせよ」
あかり「あっ…」
浩之 「ママにもオマエの成長ぶりを見せてやれよ?身体つきなんかソックリなんで
    きっと驚くぜ?」
ひかり「……あ…あかり……」
あかり「ひろ…ゆきちゃん…やっぱり変だよ…こんな」
浩之 「(へへ…いいかげんあかりにも飽き飽きしてたしな…親子丼を楽しませてもらうか)」