観鈴ちんは夢をみておるんじゃって、なぁ、きいとるか?トミさんや。(誰だよ

観鈴「い、一瞬へんなおじいちゃんが・・・・」
というわけでまたもやパラレルワールドへやってきた観鈴
長森「ほら、起きなさいよーーーーーー!!」
気づくと私は布団の中に居て、しかもそれを誰かに剥がされた。
長森「あれ?・・・・・・女の子?」
観鈴「お、おはようございます」
長森「浩平が女の子を部屋に・・・・・」
観鈴「あのー」
長森「しかも羽はえて・・・・・」
観鈴「もしもし?」
長森「は!もしかして、彼女!?」
観鈴「え?」
長森「そうか・・・・浩平にも彼女できてたんだー」
観鈴「あ、あのー」
長森「これで私の役目もやっとおわり『だよ』」