葉鍵板 最萌トーナメント!!一回戦 round23!!
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0209両方応援のつもり
01/11/03 18:50ID:L6+Vq9s+往人「なんだ、それは?」
観鈴「えへへ〜。私の応援の為に駆けつけてくれた人達と一緒に頑張ろうってコーナーだよ」
往人「それはありがたいな。対戦している相手は誰なんだ?」
観鈴「あ、えっと確かたまちゃんっていう猫ちゃんだね。可愛いんだよ。ぶぃ!」
往人「なんで、お前が誇らしげなんだよ」
観鈴「が、がぉ」
往人「それでお前を応援してくれるって人は誰なんだ?」
観鈴「じゃーん、名雪さんでーす。わーい」
名雪「初めまして、水瀬名雪です。今日は観鈴ちゃんの応援にやってきました」
往人「うーむ。Kanon、AIRのヒロインそろい踏みだな」
観鈴「これで、少しはみんなに注目してもらえるかな。にはは」
往人「で、応援ってどんな事をしてくれるんだ?」
名雪「私から見た、観鈴ちゃんの魅力を語らせて頂きます」
観鈴(にへら〜と笑ってる)
名雪「観鈴ちゃんは、とっても可愛くて、綺麗で、私と同い年とは思えないくらい大人な雰囲気持ってるんです」
往人「大人…、観鈴を形容する言葉が大人…。子供の間違いじゃ…」
観鈴「往人さん、余計な事言わない!」
往人「水瀬さんは対戦相手のたまって子の事は知ってるのか?」
名雪「えっと、良くは知らないんです。ナイト雀鬼ってゲームに出演していたって事くらいしか」
観鈴「猫さんなんだよ。あっ、ちょうど向こうにたまちゃんがいるよ〜」
たま(うお〜、鮎塩食いて〜)
名雪「ね、ねこ…。ねこ〜、ねこ〜」
たま「な、なんだお前は、やめるニャロメ。急にひっつくにゃ!」
名雪「ねこ〜、ねこ〜」
観鈴「名雪ちゃん…、泣きながら行っちゃった」
往人「…なんだったんだ、彼女は?」
観鈴「私の応援…。が、がぉ…」
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています