観鈴ちんは夢を(略

観鈴「またまたきちゃった」
真琴「何よこの物騒な女は!!」
観鈴「あ・・・・」
私は女の子の上に落ちていた。
真琴「何とかいいなさーい!」
観鈴「あ、あ、ご、ごめんなさい!」
真琴「・・・・・でも、あなた私と同じにおいがする」
観鈴「え?」
麻枝「くっくっくっくっ・・・・」