葉鍵板 最萌トーナメント!!一回戦 round23!!
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0107名無しさんだよもん
01/11/03 18:06ID:fiOKTTtk「いや…やめてっ…」
あゆが体を震わせる。
べろ…じゅるっ
「だ、だめ…ボク…そこは…」
だが、あゆは言葉に反して腰をたまの顔に押しつけていた。
「んにゃっ」
たまは息苦しそうな声を出したが、それでもざらざらした舌で懸命に
あゆのピンク色のひだひだを丁寧に舐め上げていく。
「うぐぅ…そんなに舐めたらっ…」
ぴちゅぅ…
あゆが太股を内側に押しつけたと同時に、たまの鼻先を透明な液が濡らした。
ぴちゃ、ぴちゃ。
ミルクを舐めるときと全く同じ音を立てながら、たまはあゆの初々しい
愛液をすくいとっていく。それがどんどん量を増して、とても舐めきれない
ほどになってくると、たまの舌はあゆの小さな突起に向いた。
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