往人「泣いていちゃ説得力が無いなあ・・・、そうかでもまだこんなものじゃないからな
続きがみたければ元気になるんだぞ・・・観鈴」
往人の表情にも潤んでいく、こらえようとしても涙がでてくる

観鈴「往人さん、私元気になった。私まだ頑張れるよ・・・」

あなたが側にいる限りずっと笑っている事ができる
ああ、俺達二人はいつも一緒だからなずっと笑っていられるさ・・・」

悲しみの記憶はあるけど、その中にわずかではあるが灯かりが灯っている
希望という名の灯かりが・・・

END

文章が苦手だけど、観鈴ちんに対してなにか出来る事はないかと思い
書かせていただきました。文章が長い上につたないですが、気持ちが
伝わればと思います。

ほんとは萌え萌えな文章が書きたかったのですが思い付かなくて
なんとか観鈴ちんの萌えの部分を見つけたかったのですが残念

観鈴ちんに思いを込めて1票送ります。