名雪「ねこ〜ねこ〜 祐一っ!わたし、ねこに一票入れちゃうよっ」
祐一「お前…鍵の仲間として本当にそれでいいのか?」
名雪「絶対ねこ〜」
祐一「駄目だ…聞いちゃいねぇ…後で後悔すんなよ」