>>233
どんなに後ろ指をさされても、胸を張って言おう。
「あの日、あの瞬間、俺は、確かにクリスマスであった」
と。どんなカップルよりも、クリスマスであった、と。
そして、その記憶を持ってともに星の大地へ帰ろうじゃないか。