>>293-294 そして >>341-343 の続きが出来たんですが、長くなり過ぎた上に鬼畜なのでここに貼り付けず、UPしておきました

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/1949/youko.txt

鬼畜でもOKな人はどうぞ

<抜粋>

「おおお………っ、どうだ、入っていくぞ」
「ぅう………っ!」
「どうだ? わかるか? お前の中に俺のモノが埋めこまれていくんだぞ……」
無理やり引き裂かれる生木のような、めりめりと音が聞こえるくらいの苦痛に、葉子は息をするのもままならない。
「ぐおぉぉっ……どうだ、入っていくぞっ! ずぶずぶと、お前の身体の中に俺が入っていくのだぞっ!!」
「神に最も近い者が、俺みたいなゲス野郎にぶちこまれているんだぞっ!!」
「いいのかぁあっ!!」
絶叫に近い独り言をわめきながら、高槻は更に腰を押し進める。
「どうだぁぁぁっ! 入るぞ、根元まで入るぞ、いいのかぁぁっ!!」
「入ったっ、入ったぞ……っ、根元まで、奥の奥まで入ったぞぉぉぉっ!!」


…ごめんなさい、回線切って高槻と身投げして氏んできます