>>768
お声をかけて頂き、ありがとうございます。
喜んで常駐しますので、これからよろしくお願いしますね。
お礼としてはなんですが、SSを書いてみました。
宜しければ、明日のトーナメントで使用してください。


祐一「秋子さん、このジャム腐ってませんか?
 異臭がするし茶色いですよ」
名雪「それ、祐一のために私が作ったんだお〜。
 いっぱい食べて欲しいんだお」
祐一「まさか、このジャムの材料は名雪の…。こ、こんなものが食えるか!」

 だっ!

名雪「わ、祐一が逃げちゃう。お母さん!」
秋子「了承」

 がしっ

祐一「は、離してくれー!」
名雪「パンにヌリヌリして…。はい、祐一あーん」
祐一「誰が食うかっ …あ、秋子さん鼻をつま…うげぇっぐぶっ うぇぇぇ…」
名雪「祐一泣いてるお〜」
秋子「名雪のジャムが嬉しかったのね」
名雪「私もうれしいお〜
 ほら、祐一二枚目も食べて欲しいんだお〜」
祐一「やめてくれええええええええぇぇぇえ〜」