さてと……
(既に真琴の部屋にしのび込み完了済み)

いただきま〜す♪
(ぱじゃまの胸元に手を)
ふにふにふに……。
「ん……あぅ……あぁぅ……」
(ぱんつの中に手を)
くにゅくにゅくにゅ。
「あ、あぅっ〜!・・・・・・はぁ、はぁ・・・・・・」
「よし、もういいな。いくぞ真琴」
ぬ゙るんっ!ぬっぬっぬっ・・・・・・・・・
「うっ、あっ、あぅっ、ぁうっ、あっあっ、・・・・・・・・・」
「はっ、はっ、はっ、……うっ、俺もっ…逝くぞ真琴っ!!」
「あぅぁ〜〜!!」
どくっ、どくっ、どくっ。
「はぁぅ……」
「あー・・…やっぱり真琴の中は最高だよ♥
じゃ、また来るよ、真琴……あれ、もう寝てんのか。CHU!」