>>574
 実は……わざと狙って、微妙な位置に踏み込んでおりまする。
 非常に危ない部分を、平然とネタにして押し通すという諸刃の剣。
 www.pref.shimane.jp/section/takesima/top.html
 『竹』はともかく、どうして『松』ではないのかは、こちらを参照。
 www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/


佳乃「それじゃ、用務員さん3号に任命だよ〜」
往人「……既に2人居るのかよ。つーか、お前じゃ決めらんないだろ」
佳乃「ううん、大丈夫だよ。1日学長だから」
往人「マジか」
佳乃「マジ」
往人「ひょっとして俺も、1日学長希望したら許可されたりするのか?」

秋子「了 承」

往人「だ…誰だよ、アンタ」
秋子「私、葉鍵学院学長の水瀬秋子です」
往人「マジか」
佳乃・秋子「「マジ」」


往人「まあ、それはそれで良いとして…だ。技の1号と力の2号はどこに居るんだ?」
秋子「プールがいいと言う女性の方と、プールは絶対嫌だという中年の男性がおります」
往人「……この2人、用務員というより警備員のような面構えなのは、どういう事だ?」
佳乃「…他人の事は、言えないと思うよ?」