…何を迷っていたんだ、ぼくは。
ウテナ×姫宮に魂をひかれたことだってあるじゃないか。

ぼくは、アメル先生が黒板に大書した「ビヴ・ラ・ユリスキー」という文を思い出していた。

そうだよ、ぼくは、ユリスキーなんだ!
ユリスキーでいいんだ!

というわけで!

清き一票、いくみんに捧げ奉りますゥ〜〜!!