おとーさん、いつも藁っていたのよ。
ののみはおとーさんがだいすきなのよ。
だからいつもまねしてるんだ(ワラ
…うん。でもね、
おとーさんはね、おとーさんはねぇ、氏んじゃった。
ちゅーぼーのたねはまきおえた、これから、がくれきばんにいくだって。
ちゅーぼーってなにってきいたらね、
ちゅーぼーはちゅーぼーがみえないって言ったのよ。
なぜならそれはじぶんだからって。
ののみがおおきくなったら、ことばのいみがわかるようになるのかなあ。