「浩平ーっ! もしかしてトイレでも寝てるんじゃないでしょうねぇっ!?」
「浩平ーっ! 起きてよっ! 浩平ーっ!」
どんどん! どんどん!
「あ、開けるよぉーっ!?」
がちゃ。
「ん…?」
「わ…」
気づくと、長森が便器に腰掛けるオレを覗いていた。

こんないい娘どこにもいません(笑)
さあ、今だからこそ瑞佳を語ろう!

過去ログだよもん >>2