>>368
 多分
1.ストーリー中に存在意義がない。
2.心を惹かれるエピソードもない。
3.そんなわけで感情移入していないのに、血の催淫作用とかいう
今時三流メーカーでも恥ずかしくてやらない手段で強引に行為に。
4.こんな感じだから、当然ストーリーに置き去りを食らいEDがない。
5.ぬるぬる系生物大好きという点が純粋にキモイ。
6.……眼鏡はともかくあの髪型はねぇ?

対策
1-1.超先生のように端から脇役と据えずに平等な立場で扱う。
1-2.存在理由を作る。(見守ることしか出来ないただの少女の視点
 ってのは、使い方によっては結構おいしい)
2.行為に至るまでのエピソードや心理をちゃんと書き上げる。
3.とりあえず、水に強くするとか太陽に強くするとかいう以前に直すべき
兵器としての欠陥部分『血の催淫作用』をなかったことにする。
4.EDをちゃんと作る。
5.超先生の自己投影設定は完全に殺す。
6.テキストで勝負!
 ハカロワの御堂のように、人間臭さを出してやる。
 超先生が書くキャラは、感情がある強化兵をただの道具にしてしまったり
脇役だから所詮脇役でいいというぞんざいな扱いが人間を薄っぺらにしている。

 こんなところでどう?