ある日道端に可愛い人形が捨ててありました。
私はそれを拾って自分の家に持って帰る
ことにしました。

晶子ちゃんはとても可愛いです。
私は晶子ちゃんをお部屋にいれて
毎日楽しくすごしました。

「パパ ママ に あいたいよう」

私は晶子ちゃんにご飯を作ってもらったり
一緒にお風呂にはいったりしました。

「こんなの いやだよ いやだよ はずかしいよ パパ ママ」

晶子ちゃんとは毎晩一緒に遊びました。


ある日晶子ちゃんが逃げようとしたので
お仕置きとして顔面を6回殴り
体に熱湯をかけました。

「あああああああ いいいいいいいいいいい ごめんなさい ごめんなさい」


「きがついたら しんでました」

おわり