「わたしはとってもとっても好きですぎょん。
 でも、なにもかも…変わらずにはいられないです。
 毛が生えたこととか、かぶれたこととか、ぜんぶ。
 …ぜんぶ、掻かずにはいられないです」

 たどたどしく、ひとり『マス』をかき続ける。

「それでも、この包茎が好きでいられますか」

待ちに待ってた鍵の新作!!早くもスレ3本目に突入!!
蒸れて蒸れて蒸れまくるぜ