Kanonのテーマはどんな願いでも叶う日はくる
ってことじゃないの?だから、例え起こらないと思うことでも
信じて待ち続け、それに向かって進まなければならないって
ことだろ?それがきちんと語られていたかは別にして。
あゆ→一応、あゆにあえると信じ続けた
名雪→これも秋子が生きて帰ってくると信じてゆく強さを
   表現している
真琴→この場合、起こった奇跡が云々よりも、終わりゆく時の
   中で何ができるかというのがテーマっぽい節があるから
   また別か
栞→こいつも最後まで奇跡を信じることがどれだけ難しくも、
  意味があるということをいいたかったと思われ
舞→コイツヨクワカンネ

まぁ、俺の勝手な解釈だけどね。