「では、まずその立派な胸でパイズリしてもらおうか」
男は生温かいミルクの匂いがする早苗の乳房を下から支えるようにして揺らす。
たぷたぷと音を立てる中身の詰まった、たわわに垂れ下がる紡錘形の果実。
「さもないと・・・・・」
「・・・・・・・ハイ・・・」
男の脅迫の中身を指した早苗は、素直に両手で先端を摘むようにして自分の乳房を持ち上げると
男の膨れ上がった肉棒を胸の谷間に挟む。そして両側から押さえつけるようにして肉棒を
揉み始めた。 っと同時に胸から迸る母乳。
それは男の下腹にあたり、そのまま跳ねかえって早苗の胸を濡らす。
「ほら! かまわず続けるんだ!」
男に言われるがまな胸での奉仕を続ける早苗。肉棒を揉みしごくバストの動きにあわせ
ぴゅっぴゅっとリズミカルに吹き出る母乳。妊娠の影響でやや肌の荒れた、それでも柔らかい
早苗の乳房がたちまち内にもっと白い液体にまみれる。
「くっ・・・! 母乳がローションみたいにヌルヌルと・・・・それにプヨプヨしたおっぱいが・・」
たまらず声を漏らす男。建て膝で奉仕を続ける早苗にもう一人の男が背後から声をかける。
「オメデタの奥さんをそんな格好もままにしちゃ悪いだろ? ほら、ここに座りな」
後ろを見ると男が椅子に腰掛けたまま自分の膝の上を指差す。
ただし、その下半身は裸である。そそり立つペニス。男の意図は明らかだ。