シナリオ屋というよりもゲーム屋、として自分の立ち位置を把握しているのかもな。
よいシナリオを書くだけでなく、そのシナリオを使ってどんなゲームを作るのか、
を考える。

妄想バリバリのハッタリ企画をぶち上げて、後始末は他の誰かにお任せ。
これが最強かも。