たまにはタイトル通りのこともやって頂かないと。
というわけでお二人、今から鈴鹿に行ってジャン・アレジを罵倒して来てください。
きっと世間の厳しさと、ちょっぴりあの世の扉のありかを教えてもらえると思います。