>>254
佐祐理「はい、舞と2人っきりで日本各地の温泉巡りをしていました〜」
舞「おかげですごく元気」
美衣「美衣はお留守番でした……ぐすん」
佐祐理「スレ名は変わっても、これからもみなさんと一緒に舞に世間の厳しさをぺちぺち教えてあげましょうね」
美衣「はいっ、佐祐理お姉ちゃん!」
舞「ぽ、ぽんぽこたぬきさん…………」

>>255
香里「ふぅ……あたしはあんなトーナメントなんてどうでもいいんだけどね」
栞「その割にはお姉ちゃん、最近お風呂の時間が長いよね。鏡に向かってうなってたり」
香里「栞っ!またあんた余計な……」
北川「そうなのかい、美坂?Hey!それじゃオレたちの愛の力でお互い勝ち抜けようZE!!」
香里「んもう……わかったわよ。愛なんかじゃないけど、お互いに頑張りましょう、北川君」
北川「そしてその後2人の間には愛が芽生えて……」
香里「その確率はゼロね(冷声)」



栞「お姉ちゃんってば、素直じゃないんだから……」
祐一「『北川君、らぶらぶぱわーで戦いましょう!』とか言ってほしいのか?」
栞「そんな事言うお姉ちゃん嫌いです」