>>105
祐一「だそうだが」
浩平「オレたちでなにができるだろうな」
祐一「冬コミに行って萌えを補充してこい、とでも言ってみるか?」
浩平「それは無責任にも程があるだろう」
祐一「そうだな……じゃあ他になにか?」
浩平「1つ思いついた。百番勝負を耳元で囁いてみるというのはどうだろう?」
祐一「それはいいかも知れないな。きっと七瀬萌えを加速できるだろう」
浩平「さらに登場予定キャラが出るゲームも徹夜でやりこんでもらおう」
祐一「ますますいいな。きっとネタもあふれ出すに違いない」

浩平「とか無理を言ってるけど、応援してるんでどうにか百番やりとげてくれ」
祐一「楽しみにしてるので、頑張って欲しいと心から思っている」
名雪「ふぁいとっ、だよっ」
浩平・祐一「!?」

>>106
智子「はしかみたいなモンや。何かある度にごねてみたくなるっちゅう奴やな」
浩之「放っておくか導いてやるかだな。まあ実害ないならいいんじゃねえか?」
智子「まああんたも、最萌に間に合わなかったんはちょいと気の毒やったな。第2回で頑張ってみぃや」
浩之「あるのか?第2回」
智子「さあ?」