AF団十尻衆の諸君!!
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しさんだよもん
01/10/09 10:25ID:B3I//21k0002名無しさんだよもん
01/10/09 10:27ID:jV84CR.M0003名無しさんだよもん
01/10/09 10:32ID:UAqnNTLE0004名無しさんだよもん
01/10/09 10:38ID:Nyi9vy4c0005名無しさんだよもん
01/10/09 10:40ID:g6dBLetE0006名無しさんだよもん
01/10/09 10:45ID:jV84CR.M<AF団>
AF団軍師 ・諸尻亮肛明
AF団十尻衆・衝撃のアナルベルト
AF団十尻衆・素晴らしきケツカラルド
AF団十尻衆・FUCK中の残ケツ
AF団十尻衆・激動たる美尻突き
AF団十尻衆・アナル・ザ・レッド
AF団十尻衆・直腸の怒鬼
AF団十尻衆・幻惑のセルバンケツ
AF団十尻衆・命の鐘の重症痔
AF団十尻衆・肛門魔王犯瑞
AF団十尻衆・いずれなじむ優尻
0007名無しさんだよもん
01/10/09 10:45ID:jV84CR.M<国際ケツファク機構>
臭魔羅 大作 & ジャイアント・ホモ
肛姦箔九大天王・尻アナル中条
肛姦箔九大天王・大あなる天童
肛姦箔九大天王・宋肛将軍
<国際ケツファク機構広報部>
不治身の村雨健痔
<???>
聖騎士ランスロット・アナルトン
尻リアテの英雄アナム・パウエル
風使いコモープス
<暗黒騎士団ケツローリアン>
暗黒騎士バスバス
騎肛士ギルダス
屍術士アヌス・オブデロード
<???>
後方不敗 "マスター"アナル
”臀部 オブ ハート”コーモン=カッシュ
<???>
アナル・ガトー(コウモンの悪夢)
0008名無しさんだよもん
01/10/09 18:54ID:IcY7Ep8kそれにしてもこの板だと尻の需要は少ないのかな。
あのスレ慢性的にネタ不足だったし彼らが消えると急速に寂れていったし
0009名無しさんだよもん
01/10/09 18:57ID:LAk6lOwo0010名無しさんだよもん
01/10/09 20:34ID:WJUrQGbU今、彼らはどこに・・・・!
0011名無しさんだよもん
01/10/09 20:54ID:JZ1FbE2g彼らが去って寂れはしたが、スレはその後も半年以上続いたぞ。
期待する人は大勢いたようだ。
0012名無しさんだよもん
01/10/09 23:57ID:HkDYo5sg0013名無しさんだよもん
01/10/09 23:58ID:Qq9mCh0I0014名無しさんだよもん
01/10/10 01:14ID:pQFBOgAM必要としているということか……
全てはアナル・ファックのために!
0015名無しさんだよもん
01/10/10 01:30ID:QK18JDE20016名無しさんだよもん
01/10/11 03:23ID:ZGZ9ASmI0017名無しさんだよもん
01/10/11 06:05ID:g0OC.ZPc0018名無しさんだよもん
01/10/11 06:19ID:r0ykotyoくくっ、全てはアナル・ファックのために…
0019名無しさんだよもん
01/10/11 06:24ID:rMWHPU.A0021名無しさんだよもん
01/10/11 11:12ID:WvxZVQEw鍵の新作もハピョーウされたことだし、めでたい(w
0022名無しさんだよもん
01/10/11 12:28ID:qbrJvwfE0023名無しさんだよもん
01/10/11 12:49ID:HpBFtTG60024名無しさんだよもん
01/10/11 12:57ID:HpBFtTG6おしりの穴がおいしそうなキャラ
http://mimizun2.mine.nu:81/2chlog/leaf/cheese.2ch.net/leaf/kako/973/973781992.html
LEAFのAFはアナル・ファックの略だとか大笑いした気が(w
0025名無しさんだよもん
01/10/11 13:52ID:klaF5S7o0026名無しさんだよもん
01/10/11 18:32ID:laAdKBr6http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=998240441
0027名無しさんだよもん
01/10/12 03:58ID:/bXfkIMA0028AF団員
01/10/12 04:05ID:F6SqUKTUこのスレの存続は・・・ひっ、う、うわぁぁぁー
す、全てはアナルファックのためにぃぃぃー!!
ちゅどーん
0029アナルスト・ヘミングウェイ
01/10/13 11:25ID:9kNn4c7.0030名無しさんだよもん
01/10/14 12:01ID:09rUAV630031名無しさんだよもん
01/10/14 12:03ID:qyNlVrfJ0032名無しさんだよもん
01/10/14 12:54ID:voh3OMNl0033名無しさんだよもん
01/10/14 14:29ID:gKtGhvT00034名無しさんだよもん
01/10/14 20:00ID:yBTA+xAw痕の阿部貴之
0035名無しさんだよもん
01/10/14 23:48ID:Bq96ALLo0036名無しさんだよもん
01/10/14 23:53ID:BsfE2YlM0037名無しさんだよもん
01/10/15 01:45ID:7Tohym2P男にまんこでセクースしろとでも?!!
0038後方不敗 "マスター"アナル
01/10/15 04:09ID:6/DCDemB団員どもがおらぬのなら、DA(デビルアナル)様のお力でこのスレを乗っ取ってくれるわぁっ!!
後方不敗は!肛者の味を!漸進尻裂!直腸突乱!
見よ、後方は紅く切れている!
0039"腎部・オブ・ハート" コーモン=カッシュ
01/10/15 20:37ID:kkJVOLcS…くっ、貴様などもはや師匠でもなんでもないっ!!
はああああっ!!食らえっ!!
「おれの息子が光って唸るっ!!
アナルを犯せと輝き叫ぶっ!!!!
爆熱!!肛門フィンガーアアアァァァッ!!」
0040名無しさんだよもん
01/10/16 00:07ID:pJ766tPZ0041名無しさんだよもん
01/10/16 23:46ID:M+fFrY7S0042名無しさんだよもん
01/10/17 13:00ID:AL6TUsrw・・・でも、輝いてる!
0043名無しさんだよもん
01/10/17 15:17ID:b7JaPYpD0044名無しさんだよもん
01/10/17 16:37ID:KSrO0los瑞1ってこいつか?
http://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1002035316/1n
それはおいといて、ベスト尻キャラって誰だと思う?
俺は
3位 いいんちょ
2位 さおりん
1位 なぎ〜
だと思う
0045名無しさんだよもん
01/10/17 23:55ID:9CRJRBfg0046名無しさんだよもん
01/10/18 01:09ID:3uAF5tZ50048名無しさんだよもん
01/10/19 01:14ID:q7sraXkUぜひ秋子さんも入れたいもんだ。
前スレでも密やかに主張してみたが、
綺麗なラインを維持しつつも柔らかく熟れた尻の価値も捨てがたし(w
0049名無しさんだよもん
01/10/19 15:41ID:bUoiDZVy今はただの名無しですけぇ、そっとしといてつかぁさい。
かわりに「ちゃん様を緊縛&猿轡、強制アナルバイブ責め」っつーネタだけ置いてきますけぇ。
0050名無しさんだよもん
01/10/19 20:41ID:53QxCxM1あのときのあんたか!熟女尻はいいよね。
0051名無しさんだよもん
01/10/19 20:43ID:ENeXUIBX0052名無しさんだよもん
01/10/19 20:50ID:q7sraXkUぬ、俺の過去を知っている奴がいたとわ。
つかあんたもあの時の漢か?
何気にあなどれぬ、このスレ。
0053名無しさんだよもん
01/10/19 20:51ID:q7sraXkU失礼。
0054名無しさんだよもん
01/10/19 21:06ID:6DWZ82sB鍵の新作、ゲソじゃなかったよ、ラララ・・・
ほぉれ!ケツをもっと突き出すんじゃ〜ちゃんさまーっ!!!
0055AF団ヒラ
01/10/19 21:22ID:qleqhswu最高の美尻こと美凪嬢が、今、最萌トーナメントで苦戦しています!
……このまま美尻が闇に消えてよいものか。
否!
断じて否!!
美しい尻が消えるなど、あってはならない!!!
ここはAF団の総力をあげて、ナギーを支援すべきかと。
0056素晴らしきヒィッツアナルド
01/10/19 21:53ID:vNSJ+2/1でも、リョジョークなら由依だしなあ。
0057贄・一夜目
01/10/19 23:26ID:q7sraXkUときたま思い出したように自動車の音が聞こえてくるだけの部屋に、俺と梓の息遣いが響く。
「あの」事件以来、毎晩のように身体を重ねあう俺たち。
すべては二人の微妙な距離を力づくで踏み破った、あの一夜の反動なのだろうか。
皆が自室に戻ったあと、梓は俺の部屋にやってくる。
抱くべきか抱かざるべきか迷ったのははじめのうちだけ、今では俺が彼女の肌におぼれているのだろう。
いつものように目で促すと、梓は俺のそれを咥える。
「耕一が気持ちよくなってくれるんだったら」、彼女は最初の晩にそう言った。
その目はまるで何かに憑かれたように。それを彼女にゆだねる俺もまた何かに憑かれたように。
俺のそれを咥えている彼女に、俺はささやきかける。
「今夜は、いっしょに気持ちよくなろうぜ・・・・・・?」
顔を上げた彼女を褥に誘う。仰向けに身を横たえた俺の腹に、彼女が滑らかな肌を合わせる。
ただし、頭の向きだけは逆にして。 心地よい重みだ。
俺のそれを再び彼女は咥える。顔を上げれば彼女の秘所が俺の眼前にあった。
開いた足に引かれて薄く開かれた割れ目は、月明かりの輝きをわずかに映していた。
「ん・・・、んん・・・・・・」と彼女がのどを鳴らす。だんだんその音にも熱がこもってきたのを感じる。
おもむろに、俺は梓のそこに舌を這わせた。「ん、・・・んっ」と、彼女の声がうわずる。
口の中に広がる梓の味。俺が彼女自身に吸い付くたびに、彼女の声が高くなる。
熱く濡れた媚肉に、しとどに濡れた陰丘に、しみひとつない内股に、俺は舌を這わせる。
もうはっきりと存在を主張している肉の突起を舌で転がすと、ひときわ高い嬌声とともに彼女の腰が跳ねた。
きっと姉妹たちにも誰にも聞かせたことのないだろう、その鼻にかかった高い声が俺の耳をくすぐる。
そのまま激しく彼女のしたたりを吸い上げながら、俺は激しく顔を振った。
「ふぁっ、あっ、んっ、んあっ、・・・・・・耕一ぃ、耕一ぃ!!」
もうとうに梓の唇は、俺のそれから離れている。
それを握る彼女の手の強さが、熱に浮かされたような声の上下に合わせて強くなったり緩んだりするだけだ。
0058贄・一夜目
01/10/19 23:26ID:q7sraXkU腰だけを高くあげ、俺の目前に秘所を、そして双尻をさらすような姿勢へと。
日中の彼女からは想像もつかない、あまりにも淫靡な姿。
その双尻の谷間、そしてその間隙で蠢く菊門までもが、俺の唾液だか彼女の淫液だかでぬらぬらと光っている。
俺はそのまま彼女の双尻に顔を埋めた。
くすぐるように、こじるように、なぜるように、貫くように、俺は舌で彼女の菊門を弄んだ。
「は、はぅん、ああ、んっ、そ、そんな、とこ・・・・・・」
ますます高くなる梓の声。俺は一言、
「梓がよくなるんだったら何だってするさ」と囁き、さらに彼女の穴を責める。
すでに俺の顔も手も、ぬらぬらとした生暖かい液体ですっかり覆われている。
彼女の菊門をさんざん味わいつつ、空いた指で彼女の陰核を転がす。
もう梓にいつもの表情は無い。ひっきりなしに嬌声を上げつつ、襲いくる感覚の波に耐えているだけだ。
ふと俺は思いついて、もう一方の人差し指を彼女の菊門に這わせてみる。
ちょっと力を入れるだけで、濡れた指は第一関節あたりまで彼女のなかに入り込んだ。
「はぁうっ!!」さらに高い声が彼女の口から漏れる。驚いた俺はわずかに指を戻した。
ちょっと身体をずらし、彼女の陰核に再び舌を這わせる。彼女の腰が跳ね、菊門に触れたままの指がふたたびそれを犯した。
「く、くぅん、ん、ん、んん、んっ・・・・・・」
彼女の腰の動きはもう止まらない。俺の指を彼女の菊門の肉の輪がしごき続ける。
その接触の快感に彼女はすっかり溺れきっていた。ひたすらに声をあげ、腰を振りつづける。
そんな彼女の姿に、俺の高潮はもう限界に達しつつあった。
身体を彼女の下から抜き、そのまま背後から彼女を組み伏せる。
菊門の刺激を奪われて一息つこうとした彼女を、そのまま俺は感情の高ぶりに任せて貫いた。
ふたりの激しい動きに合わせ、呼吸するかのように蠢く梓の菊門。
これだけ狂ってくれるのなら、そのうちこちらも俺の欲望を満たしてくれるかもな。
背後から彼女を貪りながら、俺はふとそんなことを思った。
夜は、まだ始まったばかりだ・・・・・・。
0059AF団残党兵
01/10/19 23:31ID:q7sraXkUAF団の栄光が再びこのスレに降臨せんことを願って。
わが力、微力ながら捧げます。
力足りぬという神託も、心おきなくお下しください。
この愚兵卒の全力をもってお応えしたいと思います。
もはや儀式は不要という神託も甘んじて受けましょう。
力を養い直していつの日か儀式に挑みます。
すべては、アナル=ファックのために。
0060名無しさんだよもん
01/10/19 23:39ID:kyH31E8U名前だけ存在する欠員がいる模様なので(前スレ参照)
空きには好きな奴がガンガン就任していいと思うよん。
0061名無しさんだよもん
01/10/20 00:26ID:Asto5rjVAF団残党兵氏、実にお見事なお手並みですな。恐れ入りましたぞ。
A(アナル)級エージェントにしておくのは勿体無い。
是非とも十尻衆に加わっていただきたいものですな。
たぶんアナルベルト・重症痔・美尻突きの3人以外なら大丈夫ですぞ。
そのまま名乗ってもらっても良いですし、適当にカスタマイズしてもいいですぞ。
他の皆様方も、どんどん十尻衆に名乗りを挙げて下さるのをお待ちしております。
くっくっくっ、すべてはアナル・ファックのために…
0062AF団軍師 ・諸尻亮肛明
01/10/20 00:33ID:Asto5rjVそれでは国際ケツファック機構が動き出す前に、肛姦泊を叩いておくとしますか。
それでは十尻衆の方々には、少々お力を貸していただきましょうかね。
クックックッ…全ては私の思うがまま…
0063AF団十尻衆・素晴らしきヒィッツアナルド
01/10/20 00:39ID:Asto5rjV「よし、そこに四つん這いになって、尻を高く上げるんだ」
「そんなの…恥ずかしいわ…」
恥じらいの言葉を口にしつつも、俺の言う通り素直に四つん這いになる由宇。
「和樹ぃ…これでええんか…?」
その肉付きの薄い尻に手を当て、ゆっくりと左右に割り開く。
「あ、あかん! そんな汚いところ見んといてや!」
由宇らしからぬ泣き声を無視し、陽光の元に曝け出された由宇の菊座を観察する。
「い、いやや…ウチ、恥ずかしい…」
由宇の哀願の声に呼応するかのように、ひくひくと収縮するセピア色の秘めやかな窄まり。
ひっそりとした佇まいを見せる蕾の周囲に、僅かに柔毛が生えているのが目に付いた。
「由宇。、お前、尻毛が生えてるぞ」
「そ、そんなことない…っ!!
その一本を指先でつまみ、無造作に引き抜く。そして、それを由宇の目の前に突きつける。
「ほら、由宇の尻毛だぞ」
「…そ、そんなもの見せんといて…」
真っ赤になって顔を背け、恥ずかしげに押し黙る由宇。
そんな反応に構わず俺は、指を唾液で濡らし、その緊密に集まった皺の中心部に宛がった。
「ひゃっ! 何するんや、和樹!?」
途端にきゅっと引き締まる由宇の秘肛。構わず、強引に指をねじ込む。
「い、痛い…ううっ、堪忍してや…」
「由宇。体の力を抜くんだ」
嗚咽の声を漏らす由宇の耳元に、優しく囁く。
涙目で俺を見る由宇。
そのすがるような表情からは、普段の強気さは欠片も感じられない。
0064AF団十尻衆・直腸の怒鬼
01/10/20 00:41ID:Asto5rjV「和樹ぃ…もうええやろ…」
「由宇、俺の言うことが聞けないのか?」
優しく、しかしきっぱりと拒絶する。由宇の泣き顔に、脅えの色が走る。
「わ、判ったわ…でも、頼むから優しくしてな…」
指先を食い千切らんばかりの締め付けを見せていた括約筋が、おずおずと言う感じで緩む。
その瞬間俺は、由宇の肛門に人差し指を、その根元まで深々と突き入れた。
「はあああぁぁぁん!!」
堪らずに悲鳴をあげる由宇。それを無視し、人差し指を直腸内で抜き差しさせる。
「あはっ…はぁっ…。や、止めてや、和樹…」
途切れ途切れの声で哀訴する由宇。しかし俺は、その秘裂にとろとろと光るモノを見つけていた。
「ケツの穴を弄られて濡らしてるのに、そんなことを言っても説得力がないぞ、由宇」
「そ…そんなことあらへん…そんなの、ウソに決まっとる……はあっ!!」
由宇の言葉を遮るかのように一段と深々と人指し指を突き刺し、同時に親指で鼠径部を揉みこむ。
「ほら、どんどん溢れてくるぞ。クソする穴を弄られて感じるなんて、相変わらず由宇は変態だな」
「いや…そんな酷いこと言わんといて…」
もはや隠しようもない程に淫液を滴らせながら、懸命に哀訴する由宇。
「しかし由宇が尻の穴で欲情する変態だとはな。詠美が知ったら驚くだろうな。いや、呆れるかな」
「そんな…そんなのイヤや…そんなことせんといて…」
俺の意地の悪い言葉に、とうとう泣き出してしまう由宇。
そんな由宇の姿に更に興奮した俺は、やっと由宇の尻から指を引き抜く。
ちゅぽん、という水音と共にだらしなく開いた肛門だが、すぐにきゅっと引き締まった。
0065AF団十尻衆・アナル・ザ・レッド
01/10/20 00:47ID:Asto5rjV(「はあ…」
安堵の溜息をつく由宇。その由宇の鼻先に、先ほどまでアナルに入っていた指を突きつける。
「由宇のせいで汚れてしまったじゃないか。さあ、綺麗にしてくれ」
「そ、そんなの…ウチにはできへん…」
うっすらと曇り、ほんのりとした秘めやかな異臭を放つ指先から、顔をそむける由宇。
「由宇」
「ご、ごめんな…和樹…。今やるからな…」
結局、俺の念を押すかのような言葉に抵抗できず、嫌悪感も露わにおずおずと指を咥える由宇。
「よし、しっかり綺麗にしてくれよ」
「…ううっ…こんなのイヤや…」
歪んだ表情で由宇は、自分の尻の穴に埋められていた指をしゃぶる。
ぴちゃぴちゃという水音が、さほど広くもない部屋の中に響く。
「よし、もういいぞ」
俺の言葉に、ほっとした表情を浮かべて、咥えた指を離す。
「そうだな、そろそろ大丈夫かな」
「大丈夫って、何のことや…?」
俺の独白に、脅えと不審の入り混じった疑問の声を発する由宇。
「ああ、アナルセックスだよ。由宇も興味あるだろ、ヤオイとか好きだし」
「…へ?」
俺の言葉が瞬時に理解できなかったのか、きょとんとした表情になる由宇。
が、すぐに俺の言葉を理解し、一見しただけで判るほどの青ざめた表情になる。
「そ、そんな…じょ、冗談やろ、和樹…」
引き攣った笑みを浮かべる由宇。構わず俺は怒張しきったペニスを取り出し、由宇のアナルに宛がう。
「ほら、力を抜くんだ。括約筋が切れて、ウンコ垂れ流し状態になっても知らないぞ」
「そ、そんなの…無理や…」
やれやれ。俺は胸中で溜息をつくと、一気に腰を緊密に閉ざされた狭間に押し込んだ。
「……!!」
そして、断末魔の絶叫が部屋中に響き渡った…
0066AF団軍師・諸尻亮肛明
01/10/20 00:55ID:Asto5rjVさて、これで準備は整いました。あとは十尻衆の方々の動き次第ですな。
それではしばらく様子を見させてもらいましょう。
クックックッ…全てはアナル・ファックの意思のままに…
0067ー`)
01/10/20 03:23ID:eJG6RaWf0068名無しさんだよもん
01/10/20 06:27ID:F79IFLgl0069肛姦泊九大天王・尻あなる中条
01/10/20 11:58ID:6u7R1y0JAF団め、葉鍵キャラのアナルは貴様らの好きにはさせん!!
シュッシュッ(SE)
0070駄文短文
01/10/20 14:10ID:eHZkIXQXやる気ドライブ停止と共に活動を止めていたのですが…。
十尻衆の皆様、おかえりなさいませ…。
全てはアナル・ファックのために…。
……はっきりと書くのは恥ずかしいです…(//∇//)
「AFのために」じゃ駄目ですか…?
0071名無しさんだよもん
01/10/20 14:25ID:w68apC3wつーか、十尻衆に加わってくれYO!!
0072コウ・モンシャク
01/10/20 19:23ID:sPn7edRL0073名無しさんだよもん
01/10/20 19:59ID:7njAS2Zr>>54
んじゃ、今進行中のトーナメントでまさかの逆転負け喫したら
応援してくれてた連中に申し訳立たないからアナル輪姦って事で。
0074名無しさんだよもん
01/10/20 20:12ID:+IoSaY9y0075AF団軍師・諸尻亮肛明
01/10/20 23:00ID:5U4W2BTnふむ…難しいところですな。
「スカトロ娘」郁未対「裏」葉ですからねえ…
とりあえず私は郁未に入れておきましょう。
クックックッ…全てはアナル・ファックのために…
0076贄・二夜目
01/10/21 00:00ID:eyX3+UfO後ろから抱きすくめた、俺の手のひらのなかでかたちを変え続けるふたつのふくらみ。
力なく背後の俺に身体をあずける彼女。
デニム生地の固い感触の下で確かに息づいている、柔らかく熱い身体の存在。
その目は薄く閉じられ、かすかに眉をゆがめている。
ピンクの唇は、呼吸に合わせてほんの少しだけ結ばれたり解かれたりを繰り返す。
肩までわずかに足りない栗色の髪から立ち上る甘い香りが、俺の心をまた揺さぶった。
「美咲さん・・・・・・」俺は彼女の名を口にした。
彼女は応えない。
あの冬、俺は、いろんなものを失った。
一度は「一生抱きしめていく」と誓ったはずの大切なものを。
あの冬、彼女は、自分の何かを裏切った。
秘めた想いを具現化させたことの代償に、彼女を慕っていた二人のひとの信頼を虚空に捨てた。
すべてが終わったときにお互いの手のなかにあったのはお互いのぬくもりだけ。
風はずっと冷たいままで、だから俺たちはこうして暖めあう。
冷たい風に凍えた身体と心のままで夜を迎えないために。
ひとりだけで過ごさなくちゃいけない時間を、相手のぬくもりの記憶にすがって耐えるために。
0077贄・二夜目
01/10/21 00:00ID:eyX3+UfO俺は彼女の頬に、その乳房と戯れていた手を添えた。
それが何かの合図だったかのように、彼女は首を上げる。
背後の俺の目前に差し出された口唇。俺もそのしぐさに応えて彼女に口づけた。
きゃしゃな身体をひねってキスを続ける彼女。抱きしめる手を緩めると、彼女は身体をくるりと回した。
正対するかたちで口づけは続く。俺は彼女の背中に当てた掌をすこしづつ下に下ろしていった。
背中に沿って描かれる緩やかなアーチ、そして細い腰。
さぞや美しいだろう曲線を俺の掌がゆっくりとなぞる。幾度かかすかに彼女の身体が震えた。
口づけを続けたままで、俺の掌はなおも彼女の身体をなぞっていく。
お尻の曲線へと続く盛り上がり。なだらかな背中の曲線と好対照ながら、
この二つの曲線の交わりの部分を美しいと思った。
もう何度となく掌でなぞった曲線だが、その美への畏敬の念は変わらない。
二つの肉の丘に俺は手を添える。
はじめはデニム地のスカートの上から、外側のラインに沿って。
俺の頬にかかる彼女の熱い吐息が、わずかに激しくなる。
ひそやかに、いとおしむように、俺は掌を丘の頂点に向けてすべらせる。
腰周りのわずかなデニム地の遊びの分だけ、俺は指を丘の谷間に這わせた。
ぴたり、と彼女の息が止まる。
「今日も、・・・・・・いい、よね? 美咲さん」
かすかに唇と唇の間に生まれた隙間に、俺はそれだけの言葉を押し込んだ。
一瞬彼女の双眸に浮かんだ光は、期待か、それとも絶望か。
憂うような、恥らうような、微妙な表情を夕暮れの光に浮かべる美咲さん。
破滅を連想するような、どこか危うい美しさに、俺の心臓はひとつ大きく鳴った。
0078贄・二夜目
01/10/21 00:01ID:eyX3+UfO熱く、柔らかい太股。表面を包むストッキングに沿って、俺は彼女が開けた空間に手を差し入れる。
そして・・・・・・いつものように、彼女の下半身を包むストッキングに手をかける。
彼女は自分の肩に顔を埋めている。かすかに震えながら、俺の次の行動を待っていた。
するっ、と彼女のストッキングを下ろす。下ろしながら触れた彼女の柔肌は、さらなる彼女への冒涜、、
そういうことに伴うほんのわずかな躊躇を吹き飛ばすのに充分なだけの誘惑になっていた。
ごくり、と咽喉を鳴らし、俺は彼女の下着に手をかけた。
えい、というほどのこともなく俺の手に従ってそれは役目を放棄する。
手を離すと、さっきまで彼女の身体をつつんでいたとは思えないほどにちいさく丸まって、
あとは彼女の足首にまとわりつくだけの存在になっていた。
俺は目で「後ろを向いて」と彼女に促した。
彼女がそれに従う。俺は彼女のスカートを捲り上げた。
服の上からでも分かる、細い腰。だんだん深くなる夕闇にも呑み込まれない、白くなめらかなお尻。
そしてそこから形良く伸びた脚。ちょっと考えて、俺はその脚の間のつけねの部分に手を伸ばした。
ぬるり。
夕暮れの空気で冷えた指からは意外なほどの熱いぬめりがそこにあった。
数度、そのぬめりを指にからめる。ときどき彼女の秘部に触れ、そのたびに彼女は−ずっと顔を自分の肩に埋めたままで−震えた。
ころあいをみはからって、その指を肉の谷間に沿って走らせる。
双丘の谷間は意外と滑らかに、俺の指を迎えいれた。その谷間の奥で震える秘肛もまた、熱く濡れぼそっている。
0079贄・二夜目
01/10/21 00:01ID:eyX3+UfO俺は取り出した自分の肉柱を、差し出された「部分」にあてがう。
自然の摂理に逆い、本来快楽のためには用いない部分。
そこを貫く。自然の摂理に、恥じらいの感情に逆らって、俺の快楽のために。
わずかに腰に力を入れる。
肩に半分隠れた美咲さんの顔が、さらなる感情の波に揉まれて歪む。
痛み? 恥じらい? 後悔? 懺悔?
それともこれからの、互いの悦楽を貪り食う「かつての」彼女といちばん遠い時間への期待?
そうしたいくつもの光を湛える彼女の双眸。
俺が知る限りでもっとも美しい彼女の姿が、そこにあった。
背後から俺は彼女の身体を抱え、そして・・・・・・貫く。
声を抑え、ほんのわずかに目じりに光を浮かべる美咲さん。
この姿だけは、この姿を見せる彼女だけは、もう手放したくはない。
「美咲さん、美咲さん!」湧き上がる感情に任せて腰を使う。
「と、冬弥・・・・・・くん!」彼女も応える。
どこまでも堕ちてゆくなら、ふたり、こうしてつながったままで。
0080AF団残党兵
01/10/21 00:04ID:eyX3+UfOまあ、そういうことで。
十尻衆襲名のお話は、ちょっと考える時間をいただきたい。
できることなら喜んで襲名したいところだが・・・・・・
まあ、そのことはまたの機会に。
すべてはアナル・ファックのために!!
0081ー`)
01/10/21 01:53ID:BIB0XnHM0082AF団残党兵
01/10/21 07:04ID:eyX3+UfO>81
そういえば昨晩は失礼した。
アナルのつぼというかアナル自体がツボというかなんというか。
お褒めいただいて光栄至極であります。ちょっち歓喜乱舞(w
頑張れる限り頑張りますんで、よろしく。
0083名無しさんだよもん
01/10/21 22:24ID:AptAQZh50084AF団残党兵
01/10/21 23:28ID:eyX3+UfOなんとなく儀式の目的と
逆の効果を引き起こしてる気もしないでもなかったり。 ぬう。
0085AF団軍師・諸尻亮肛明
01/10/21 23:42ID:NJZoICywしたぼくの一人としてちゃん様が敗北の暁には、きっちり書かせてもらう事にしましょう。
もちろん前は処女のままで。おっと、これは言うまでも無かったですね。
しかし残党兵殿は上手すぎですな。美咲さんという人選からして素晴らし過ぎです。
このままでは私が一介の名無しに戻る日も近そうですな。
いずれにしても、全てはアナル・ファックのために…
いずれにしても、
0086ー`)
01/10/22 02:04ID:0d+vb313優勝記念A/Fきぼんsage
0087AF団残党兵
01/10/22 02:11ID:phhKTddU明日あらためて頑張るっす。
0088ー`)
01/10/22 02:13ID:0d+vb313ー`)d87
0089AF団残党兵
01/10/22 02:14ID:phhKTddUボク、マタガンバレルヨ・・・・・・
0090名無しさんだよもん
01/10/22 18:52ID:7WW/wRIt0092名無しさんだよもん
01/10/22 19:47ID:szwqS9gP壮絶
0093名無しさんだよもん
01/10/23 03:18ID:CbTURwAgある意味ストイックな連中だ。
0094贄・三夜目
01/10/23 03:37ID:QFFGzVZm住宅街の中、公園の女子トイレ個室。
そんな場所で俺は彼女を犯している。
腰をその白い尻に打ち付けるたびに、足元に散った砂が不快な感触を残す。
「くっ、・・・ノゥ、ノゥ・・・・・・」
彼女のアヌスにすっぽりのみ込まれた俺のペニス。
予想もしなかった相手の、予想もしなかった姿によって情欲を駆り立てられた俺のペニスは、
もう二度にわたって白濁液を彼女の体内にぶちまけたにもかかわらず、いまだに萎える気配を見せない。
じわり、じわりと突き上げる。
もう泣いているのか悶えているのかも分からない、
どこの言葉ともつかないただの雌獣のあえぎ。
うわごとのように、日本語と英語とを交えて制止のことばを呟く彼女。
便器に手を付かせ、背後から彼女のうしろを犯しつづける俺。
上体を倒し、俺は彼女の耳元でささやく。
「さすがにもうダメ、かい? シンディさん」
彼女は顔を伏せたままだ。美しい金色の髪に隠れて、その表情は分からない。
0095贄・三夜目
01/10/23 03:37ID:QFFGzVZm彼女を俺が知ったのはいつだっただろう。
クラスメイトの姉として紹介されたのは去年だったか。
妙に潔癖症なところが珠に傷だったが、父譲りの金髪、母譲りの美しいボディライン、
そしてどちらかといえば体育会系の妹とはかけ離れた、知性的な美貌にクールな物腰。
俺が彼女にあこがれの感情を持つにはそう時間はかからなかった。
レミィの友人としてときどき宮内家にお邪魔するときも、視線は彼女をずっと追っていた。
付き合ってる男性はいないようだ、とレミィに聞いて内心喜んだりもしたっけ。
もちろん彼女はずっと年上の女性、俺との接点なんかはたいしてあったわけじゃない。
そもそも俺に好意を抱いていたのはレミィのほうだったし、俺もレミィを嫌いじゃなかった。
ただ、心の片隅でずっとシンディを追っている部分があったことだけは否定しようもない。
恋と呼ぶにはささやかすぎる、年上の女性へあこがれる想い。
よくある話の一ページとして、全ては記憶の片隅にしまわれるはずの感情だった・・・・・・。
0096贄・三夜目
01/10/23 03:38ID:QFFGzVZmゆるゆると腰を動かしながら、俺はさらに言葉で嬲る。
「あんなに普段から潔癖症だったあなたが・・・・・・」
そこまで口にしながら、俺は空いた手を彼女の股間に伸ばした。
後ろに責めを受けつづけている彼女。クリトリスは勃起しきっていて、手探りでも存在がわかるほどだ。
秘裂のぬめりを指にからめながら、熱く存在を主張するクリトリスを転がす。
「あ、あぅっ!」
彼女が顔を跳ね上げる。汗で額に張り付いた金髪、意思に反して快感にこじ開けられた唇、目尻に光る・・・・・・涙。
「ここと・・・・・・」
容赦なくクリトリスを責め続ける俺。
「ここを・・・・・・」
そして同時に激しく腰を突きあげる。
「あっ、あ、ノゥ、ダメ、そ、そんな、ダメ、あ、あうっ、うっ・・・・・・」
狂ったように髪を振り乱すシンディ。俺は責めをやめない。
「う、くぅん、ん、ふ、ふぁ、あ、あうっ、あ、ああ、あ、ああっ、あっ・・・・・・」
彼女の声が一気に切なげな音色に変わる。俺の腰の動きに合わせるかのようにリズミカルに跳ねる彼女の下半身。
背中が反る。便座についた手が震え、こめられた力が指先を白く変える。
「う、くっ、ノゥ、ノゥ、あっ・・・・・・」
彼女が絶頂にさしかかるまさにその瞬間、俺は動きを止めた。さっと彼女の秘所から手を離す。
0097贄・三夜目
01/10/23 03:38ID:QFFGzVZmその彼女に顔を近づけ、俺はささやく。
「言ってみてよ、あなたが、ここで、何をしてたのかを」
「くっ・・・・・・」
顔を伏せるシンディ。頬が紅く染まっているのは怒りか、それとも情欲の残り火か。
「言わないつもり? ふーん、じゃあ・・・・・・」
「ふぁ・・・・・・あぅっ!」
ゆるゆるとアヌスから半分ほどペニスを引き抜き、一気に突きこむ。
快感に熱くほてった粘膜を擦られ、一瞬緩んだ口元から叫び声が漏れる。
「・・・・・・・・・・・・」
「あふ・・・・・・ふぁんっ!」
「・・・・・・・・・・・・」
「はぁう・・・・・・うはぁっ!」
「・・・・・・・・・・・・」
「あぁぁ・・・・・・はぁあっ!」
「・・・・・・で、シンディさん? あなたはここで何をやってたの? 答えてよ」
断続的に課せられる快感の責め。うつろな瞳の彼女に、もう一度ささやいた。
0098贄・三夜目
01/10/23 03:38ID:QFFGzVZm「聞こえないよ、はっきり言って」
「・・・・・・オナニー、してました・・・・・・」
夢うつつで答えるシンディ。
「そうだよな、こんな夜中に、公共のトイレで、それも汚い公衆トイレで、あんたはオナニーしてたんだよな?」
「・・・・・・・・・・・・はい」
「いつもの潔癖症はどうしたのさ? あのお高くとまったシンディはどうした?」
その俺の言葉に、普段の自分をわずかに思い出したのか、彼女の瞳が伏せられる。
「・・・・・・家、まで、間に合いそうになかったんです・・・・・・」
「そうか、それでこんな汚い場所に入ったのか」
「・・・・・・はい」
「そして?」
「・・・・・・用をたして、あとしまつをしてたら、ここが汚いことに気がついて、」
「ふん?」
「それで、頭のなかが真っ白になって、それで・・・・・・」
「・・・・・・」
「後ろの、その、お尻の穴を拭いてたら、こんな場所で、こんな場所なのに、その・・・・・・」
「こんな汚い場所でケツの穴を拭いてる自分に感じた、と」
「は、はぁぁぁ・・・・・・」
「そうなんだろ!」
「はい、そうです・・・・・・」
「そうかい、よく言えたじゃないか。ちゃんと言えたからにはご褒美やらないと・・・・・・なっ!」
「ふぁうっ!」
彼女のアヌスに、ふたたびペニスを突きたてる。荒い腰使いに彼女はたまらず声をあげた。
0099贄・三夜目
01/10/23 03:39ID:QFFGzVZmいつもの美貌も、人を寄せ付けないような厳しい視線も、そして怜悧な知性も、すべていまの彼女にはない。
今の彼女に残されたのは、俺に体内を犯される刺激への反応だけ。
彼女がここで己の秘められた嗜好に目覚めなければ、
俺がたまたまここを通りかからなければ、
彼女の嬌声に気がつかなければ、
こんなことにはならなかった。
もう、いまさら彼女を襲ったことを後悔してもはじまらない。
彼女が理性を取り戻せば、もはや彼女と俺の接点は永久に断たれてしまうだろう。
ささやかなあこがれの想い。彼女の姿を目で追うことも、もうできなくなる。
だったらこのまま溺れたい。彼女の誰にも見せなかった痴態を、俺の目に焼き付けたい。
彼女の秘められた嗜好を、狂ったがゆえの美しさを、恥じらいの影に隠れた身体の味を、
俺の記憶に焼き付けておきたい。
俺の望みは、それだけだ。
このまま堕ちてゆくのならば・・・・・・
0100100
01/10/23 03:40ID:f1QnuvWy0101AF団残党兵
01/10/23 03:41ID:QFFGzVZmキャラが違うとかなんとかいろいろあるかも知れないけれど。
とりあえずは贄っつーことで受け取っていただけると恐悦至極に御座候。
明日は面接〜
昨晩こんなの書いてたから眠いなんて言えやしない〜(w
0102名無しさんだよもん
01/10/23 04:06ID:xFsMhVpwごめん。へんたいだおれ
0103´ー`)
01/10/23 04:10ID:HIObypMg一見あなるファックに見えて精神面での描写がはげしいのね
0104がっくす
01/10/23 04:42ID:X/l1z2M30105AF団残党兵
01/10/23 08:01ID:QFFGzVZm>102
なるほど。ソレだな。
重要な方向性示唆THX。嬉しいです。
>103
こちらもTHX。
気を抜くとどうやら自分は暴走しがちなのがよく分かった。
強い意思を持って生きます書きます。
>104
すべては、アナル・ファックのために。
0106名無しさんだよもん
01/10/24 01:04ID:1co5Zprs0107AF団残党兵
01/10/24 01:13ID:lrTzqdzVお言葉ありがとう。
なんか遠くまで出かけたわりには実の無い面接だったよ・・・・・・
通ってても通ってなくてもなんとなく萎えな感じだった。
一次面接と同じ内容ばっか訊くなよー、って。
新しいこと何も聞かれなかったから分かりやすい結果になってることだろう。
今日はちょっとキツいので倒れます(バターリ
帰りの電車のなかで考えたネタとかいただいたご意見とかは
明日の奴にかならず反映させますんで。 スマソ。
しかし今日の対決はシンディさんの出番だったのな、知らんかった。
もうちょっと萌え方向にいじってたら応援シチュになってたかも、と思うと鬱。
ともかく、俺がんばれ。
そしてみんなよろしく。最後に>106氏にもういっちょTHX。
でわ、おやすみなさい・・・・・・
0108AF団軍師・諸尻亮肛明
01/10/24 01:30ID:szj0X+vO潔癖症のシンディさんを公衆便所でアナル凌辱。お見事ですぞ。
リンクを戦場に貼らせて頂いてよろしいですかな。
おやすみのようですので、勝手にやらせて頂きます。申し訳ない。
ただ、このまま埋もれさせるにはいかにも惜しい出来ですので…。
さて、この爆弾が戦局にどういう影響を及ぼす事やら…
クックックッ…全てはアナル・ファックのために…
0109AF団残党兵
01/10/24 08:37ID:lrTzqdzV>108
読んでビクーリ、アセアセ・・・・・・
戦場に逝ってみてまたもやビクーリ、アセアセ・・・・・・
とりあえず現時点で、直接コメント残してくださった
あちらのスレのかたがたにも心からTHX、です。
アナル陵辱とキャラ描写、セクースネタと心理描写のバランスが
このスレにはちとふさわしくないところで落ち着いてしまったかな、と
ちと困っておりましたが・・・・・・AF団復活ののろしの一部になれて光栄です。
頑張って学校逝ってきます。
0110贄・四夜目
01/10/25 08:47ID:A76iY8f1水瀬家の居候になってからというもの、俺はほとんど電車に乗ってない。
どーもあの水瀬家の空気になじんでると、繁華街に行く気がなくなるんだよなあ。
ノートのコピーとイチゴサンデーの交易によくいく商店街だって、
やっぱ「商店街」で「繁華街」ってかんじじゃねーし。
俺が考える繁華街ってのは、もっとヒトがいっぱいいるもんだ。もっとネオンサインがぎらぎらしてるもんだ。
ゲーセンだっていまどきテーブル筐体はねーだろ。一番新しいのがバーチャレーシングってどういうことだ。
もう21世紀だぞ、ポリゴンで映画作っちまう時代だぞ。
それなのにどうしてこの町の商店街は、こんなに時代錯誤なんだか。
漫画の単行本にビニールかかってないのはちょっと嬉しいけど。
そういうわけで今日は朝から電車に乗ってる。
そんなに遠くに行こうってわけじゃない、ちょっと都会の空気を吸ってきたいってだけの話だ。
なんといっても今日はせっかくの創立記念日だし、な。
世間の人間があくせく働いてる姿を見ながらゆっくり都会の空気を満喫するなんて、こりゃ犯罪だぜ。
すっかり食生活がマトモになっちまったから、マックにもとんとご無沙汰になっちまったしなー。
さらに幸いなことに、秋子さんも名雪も今日はいない。
秋子さんにとってはもちろん平日だから仕事だし、名雪は陸上で朝からお出かけだ。
これで誰にも気兼ねせず、思う存分街で遊んでこれるってもんだよな。
0111贄・四夜目
01/10/25 08:48ID:A76iY8f1この電車、ここみたいな田舎では貴重な交通手段なんだよなあ。
時間がまだ早いから、通勤客がまだけっこういる。
というか、めちゃくちゃいる。
そして、今日は創立記念日だ。
つまり俺たち以外は普通の日だってことだ。
要するに、俺は久しぶりに電車に乗るついでに、ひさしぶりに満員電車で締め上げられてると、こういうわけだ。
こんなことも予測つかなかったとは、俺もとことん水瀬家ののんきさに染まってきたんだなあ・・・・・・、はぁ。
押して、押されて、揺れて、揺らされて。
踏ん張って、踏まれて、踏み返して、あー、もうやってられねえぞ。
周囲は当然のことながら整髪料の臭いをぷんぷんさせてるオッサンばかり。
そこ、禿げかけ頭を近づけるなっての。
うげ、押された拍子にオヤジのズボンの前なんか触っちまったよ。夢に出そうだ。
ちくしょう、降りてやる。絶対に次の駅で降りてやる・・・・・・。
そう心に決めて、俺は満員電車の中、出口に近い方向に身体を向けた。
・・・・・・あれ。
おっさん連中の中にいたらぜんぜん気がつかなかったが、ちょっと一部だけ頭の波がへこんでるな。
誰か背の低い奴がいるってことか。ちょっと呼吸ができるぜ。
そっちのほうに動く俺。空間に頭を向け、ポマード臭くない空気を吸おうとして・・・・・・俺は正直固まった。
背が低い奴がいるのはあたりまえ、それは女だったから。
ウェーブのかかった綺麗な髪、ライトブルーのセーターを盛り上げるムネ、下見ると短いスカートだな、おい。
いやいやそれもあたりまえ。だって女だし。
俺が固まった最大の原因は、そいつのそのセーターのすそから
どこからともなく誰のものとも知れない男の手が入り込んでいた、ってことだ。
おいおい、痴漢かよ。セーターのすそがまくれてお腹のとこの肌が見えてるぜ。
よく見ればセーターの内側でもぞもぞ動いてるし。
女の表情はウェーブのかかった髪に隠れて見えない。
こりゃあやべーんじゃねえのか、俺は思った。
0112贄・四夜目
01/10/25 08:48ID:A76iY8f1電車ががたりと大きく横に揺れた。
俺はバランスを崩し、転びそうになり、立ち直り、伸ばした手のさきの感触に・・・・・・、感触?
そう、感触。すべすべした、柔らかい肌にはさまれた感触が。
触っちまってるよ、おい。バランスとろうとして伸ばした腕が、他の奴に押されてとんでもないところに入ってしまったか。
慌てて手を抜こうとして、俺はさらに固まった。
自分が触ってる場所がどこだか、ちらりと女のほうに目をやって気がついたのだ。
スカートの中から伸びる白い脚。なんとナマ足だ。その太ももに、後ろからもろに挟まれてる。
それだけならよかったんだが、俺の指はさらに重大な情報を俺に伝えてきていた。
・・・熱い感触。肌に走るしたたり。
つまり、その、・・・・・・。
アタマが真っ白になった。
「んっ、」という抑えた声とともに女がふとももに力を入れる。
当然俺の指がそれに挟まれた。すべすべの肌、心地よい圧力、そして淫らな液体・・・・・・。
真っ白になったアタマのまま、俺は手を上に滑らせた。
すぐにしとどに濡れた下着に当たる。下着とふとももの間、わずかに圧力が弱い緩衝地帯。
そこに俺の手が滑り込んだ。掌を上にずらす。中指がちょうど彼女の「そこ」をなぞる形に納まる。
熱い。すでにたっぷりと蜜を含んでる。
いまや俺は彼女のすぐ背後に立っていた。心臓もばくばく言っている。
トランクスのなかでナニがどくどく脈打ってるのが自分でも分かる。
あまりの状況に俺のほうが声も出せない。手が震える。
その震えに合ったのか、彼女はかすかに声を漏らした。
0113贄・四夜目
01/10/25 08:49ID:A76iY8f1次の瞬間、俺の手は自分でも信じられない動きを見せた。震えのままに中指は彼女の秘所を、濡れぼそった下着の上から撫ぜる。
もう一方の手も下に走る。彼女の半分ずり上がったスカートの中にもぐりこんだのだ。
そのまま、その手は彼女の下着に触れた。一瞬の躊躇もなく、指はその下着の上のゴムのところにかかる。
そして、そのまますべすべした尻たぶに沿って手は滑り込む。手のひらに広がる肌の感覚、お尻の柔らかさ、甲をくすぐる下着。
ひたすら左手の中指は震えつづける。顔を伏せている女だが、ときどきぴくりと肩が震えている。
震えた瞬間に叩いた場所を手探りで探す。それらしい場所に触れたとき、「・・・・・・うっ」と彼女がうめいた。
その場所に指を押し当てたままで、わずかに震わせる。
「んっ、・・・・・・・・・」女がかすかに顔を上げる。表情は分からないが、声には明らかに何かを押し殺しているような切なさを感じた。
右手を尻丘に沿って這わせる。谷間に指を押し入れると、蒸した空気のかすかな湿りが、指の侵入を助ける。
下半身に力を入れればその侵入を防ぐのは容易だっただろうが、女はそれをしなかった。
俺はそのまま指を進める。彼女の谷間の底、秘所と同様に熱い場所に、俺の人差し指は到達した。
人差し指の関節だけを曲げ、その熱い場所を探る。
ゆっくり、ゆっくり、俺は彼女のアヌスを円を描くように撫ぜた。
到達の衝撃で固く引き締められていた菊座の周り。
しかし撫ぜていくうちに、その緊張がほぐれていくのは手触りの感覚でも充分に分かった。
少しだけ菊座から指を離す。下着を浸している彼女の淫液の上でその指を俺は数度転がした。
そして、充分濡れたことを尻で確かめ、俺は彼女のうしろの陵辱をはじめた。
入り口の肉の輪は、俺が指を当てた瞬間にすぼまる。しかし左手の中指同様にかすかに震えを伝えるとその輪が緩む。
その機会を見逃さず、俺は彼女の内側に指を乗り込ませた。
0114贄・四夜目
01/10/25 08:50ID:A76iY8f1しかしそれはもはや俺の指を受け入れたあとだ、すでにその圧力は快感の源になるだけ。
締め付けをゆっくりとこじ開け、力が失われるとさらに進む。
すぐに俺の指は第二関節まで彼女の体内に飲み込まれてしまった。
その彼女の体内は熱かった。湯の中に手を入れたかのような錯覚すら覚えたほどだ。
人体解剖図で予想してたような、無機質な管とかのイメージはなかった。
ただひたすらに彼女のなかは柔らかく、湿っていて、そして熱かった。
どこまでこんな空間が広がっているのだろう? 俺はそのまま指をさらなる奥に進める。
指の根元まで入ったあたりで、爪のさきに違った感覚を覚えた。
何か固いものにでもあたった、か・・・・・・? やはりそれも湿っていてなま暖かかった。
不思議に思い、俺はそれを押してみる。その瞬間、彼女が首を振った。
突然の反応に驚き、わずかに手を戻す俺。
もう一度「それ」に触れる。またいやいやをする彼女。
彼女の耳のそばに口を近づけ、わざといやらしい口調で囁く。
「へへ、これって・・・・・・姉ちゃん、便秘がちか?」
押し殺した声で彼女が答える。
「お願い、それだけは・・・・・・」
やっぱり、な。 「それ」をつつくたびに彼女は首を振る。
体内の未排出のそれを直接触られるんだ、これ以上の屈辱もないだろう。
「オッケー、止めてやるよ・・・・・・」
そう囁き、俺は手をちょっと戻す。
0115贄・四夜目
01/10/25 08:50ID:A76iY8f1その代わり、俺はその手を前後に動かしだした。はじめはゆるゆると、だんだん激しく。
同時に左手の中指は、もうぐしょぐしょに淫液に漬されたクロッチ部分の脇をくぐり、さっき探りあてた彼女の淫核を転がした。
見る間に彼女の頬が紅く染まっていく。
満員電車の中だ、声は上げられないだろう。
その代わりに必死で声を押し殺しているその姿、その防御がわずかに崩れ、漏れ出てくる声。
両手の責めが激しさを増すにつれ、彼女の身体にも変化が見えてきた。
うつむきがちだった彼女の背が、いつのまにかだんだん反ってきてる。
垣間見える唇は固く閉ざされてるが、こらえきれない声が漏れ出る回数は明らかに多くなってきた。
「んっ、・・・・・・くっ、・・・・・・うっ、」
そして徐々に彼女の身体もより強く熱を帯びてくる。
秘所を責めてる俺の手はすでにぐしょぐしょだ。それを彼女の太股が締め付ける。
くちゅ、くちゅ、くちゅ、という水音までが聞こえてきそうだ。
ときには彼女の腰が跳ねる。しばしば熱に浮かされたように、彼女のおとがいも跳ね上がる。
声を抑えるのだけで精一杯という風情だ。ここまで来たら俺ももう止まらない。
どんどん前と後ろを責める指の速度を上げる。
乱れたウェーブの髪の隙間からのぞく白いうなじ。俺はそこに熱情のままに唇を寄せた。
髪からの甘い香りに包まれながら、肌に歯を押し付ける。舌を数度滑らせ、思いっきり肌を吸った。かすかな汗の味。
突然の首への刺激、強まる責め。漏らす声も切なげな彼女。俺ももう限界だ。
0116贄・四夜目
01/10/25 09:27ID:A76iY8f1ズボンの前チャックを下ろす。痛いほどに勃起していたペニスが、はじかれたように外気に飛び出た。
俺の腕で持ち上げられたスカート。その下に、俺はいきりたつペニスを差し入れた。
彼女の下半身を責めていた手をどける。
ぬるぬるになった双尻の谷間は、難なく俺のペニスを受け入れた。
彼女の菊座を亀頭部が叩く。
抵抗しないのを見てとり、俺は腰を突き出した。
「ふぁう、んんっ・・・・・・!」
ずぷずぷと熱いぬかるみのなかにもぐりこんでいく感覚。垣間見える彼女の唇はすでに閉じてすらいない。
ゆるゆると数度腰を動かす。入り口の肉輪が根元を柔らかく締めてくる。
「あぁあ、はぅ、ふ、・・・・・・も、もっとぉ・・・・・・」
苦しい息の下でかすかに囁く彼女。一度も目を合わせてはいないが、
その濡れた瞳はきっと俺と同様に欲望に満ち満ちているに違いない。
最後の理性のたがが外れ、俺の腰は激しく律動をはじめた。
「んんっ、う、あ、あ、あ、ん、あっ、くぁ、あ、あっ・・・・・・」
彼女がおとがいを跳ね上げて絶頂を迎えるのと、
とろけそうな腰からの刺激に耐えかねて俺が彼女の体内に欲望をぶちまけるのとはほぼ同時だった。
断続的にけいれんを続ける俺の怒張。ふたりの荒い息。
くたり、と力なく彼女が後ろに体重を預けてきた。姿勢の変化で、にゅる、と彼女の菊座は異物を押し出した。
絶頂の余韻のなか、彼女の身体を背後から抱きかかえる。
はらり、と彼女の前髪が落ちた。その瞬間、俺はまたもや固まらざるを得ないほどのショックに襲われた。
か、香里・・・・・・。どうして、おまえが?
「ふふ、やっぱり、相沢君だった・・・・・・」
かすかに、しかし恐ろしいほどに魅惑的な笑みを浮かべる香里。
俺は、踏み込んではいけない世界に、自分が踏み込みすぎたことを、知った。
(ツヅカナイ)
0117AF団残党兵
01/10/25 09:33ID:A76iY8f1いきなり陵辱、はシンディさんとこでやったから、
ちょっとそこに至るまでの盛り上げ感を狙ってみたんだが。
筆力のなさを痛感す・・・・・・
こんなにだらだらと続けるんでなかったら、もっとAFでたんまりねちねちと責めたかった。
連続投稿規制にひっかかっちゃって、もう。
本当なら
「栞の問題で鬱で鬱で精神的にしょうがなくて、弄ばれてる間だけそれから開放される香里」とかの
かなり鬱な状況説明とかも考えてたんだけど。
電車の中で香里をいじる、という基本コンセプトは貫いたんだけどなあ。
精進、精進。
0118名無しさんだよもん
01/10/25 10:56ID:+60jqbd5汚れ描写が結構良かったよ!
あとは匂いよろ ポマードの臭いじゃなくて
ごめんへんたいだおれ。
0119AF団軍師・諸尻亮肛明
01/10/25 23:45ID:lvykQ/44スカに深入りしない範囲での汚れ描写、実に見事でありましたぞ。
思わず抜いてしまったのは秘密にしておきましょう。
私も動かねばならないかとは思うのですが、どうも今のところ某企画に手を取られて。
十尻衆の方々の戦線復帰を期待したいところですなあ。
それでは、全てはアナル・ファックのために…
0120名無しさんだよもん
01/10/26 00:18ID:HGtfJHX30121名無しさんだよもん
01/10/26 01:08ID:NFQj96QV>不思議に思い、俺はそれを押してみる。その瞬間、彼女が首を振った。
この表現に感動しました。えろい。
0122名無しさんだよもん
01/10/26 02:37ID:NvWWc45c0123名無しさんだよもん
01/10/26 03:03ID:DvEmKwvw電車と云うシチュと、最後の香里の表情が、妄想に直接語りかけてくるようでした。
存分に堪能させてもらいました。ありがとうございます。
これからも楽しみにしています。
0125名無しさんだよもん
01/10/27 04:29ID:zwYNDjlJ0126名無しさんだよもん
01/10/27 09:42ID:c3e1gXVu0127幻惑のセルバンケツ
01/10/27 22:23ID:SKr9emn6私は君のケツが大好きだったのに…!
0128贄・五夜目
01/10/29 03:15ID:iSLgi472カフェオレのパックを吸い潰し、空きパックを神社の階段のそばに置いた。
そろそろだな、そう思って鳥居のほうに目をやる。
しばらくして境内に足を踏み入れてきた女生徒が一人。
俺が待っていたのはそいつだ。
「よぅ、坂下。今日も来たか」
「・・・・・・」無言。
そのまま俺のとなりまで奴はやってきた。
「葵ちゃんは今日も遅れるそうだ、とよ」
「・・・・・・」あいかわらず、無言。
そんな坂下の肩に、俺は手をまわす。ぴく、と坂下の眉が動くが、俺は驚きもせずにその肩を抱いた。
視線を伏せる坂下。空いたほうの手で俺はその顔をこちらに向けさせ、間髪いれずに唇を重ねた。
彼女の唇を舌で割る。唇の裏を、歯の生え際を、数度舌先でなぞる。
俺の要求するところに応えて、坂下がためらいがちに舌を差し出した。
彼女の舌の裏、前歯の裏側、流れるように舌を絡め、おもむろに吸い上げる。
「ん・・・・・・、ぅむぅっ・・・・・・」いつもの調子がウソのような声で、彼女が悶えた。
そのまま彼女の腰を抱く。じょじょに体重をかけていくと、はじめのうちこそ突っ張った彼女も、すぐに萎えたかのように
力を失い、地面に腰を下ろした。その上に俺は身体を預ける。
これももう何日繰り返したことだろう・・・。
0129贄・五夜目
01/10/29 03:15ID:iSLgi472エクストリーム出場対策ということでやってきた坂下は、さすがの練習熱心ぶりだった。ときには葵ちゃんよりも先にここ
に来て、より多角的な戦い方を身につけるための練習に励んでいたくらいに。
葵ちゃんが遅れるときなんかには、俺と坂下のふたりで神社を占拠することもしばしばだった。
そして、そんなある日、たまたま彼女が俺のとなりに腰をおろしたときに、俺は彼女の口唇を奪ったのだ。
一瞬意表を突かれた彼女の空白、それにつけこんで俺は彼女を押し倒した。
空手着を押し開き、そのしたのシャツを、さらにその下のスポーツブラを押し上げる。
外見からは意外なほど豊かな胸が転び出る。その上に息づく乳首に吸い付いた。
勢いだけは必死に俺を拒絶しようとする彼女、しかしその力は見る間に衰えていく。
抵抗の弱まりをみてとり、俺は空手着の下半身に手を滑り込ませた。
かすかな汗が滑らかな下腹部をさらにすべらせ、翳りを超えて俺の指を彼女の割れ目に導いた。
その熱さに一瞬手を止めつつも、俺は彼女の衣服を脱がせつつ、同時に彼女の身体に刺激を与えていく。
最初の絶頂を迎えたとき、彼女はすでに下着だけの姿になっていた。
二度目の絶頂のときに、彼女を覆うのはもはやその腕のみに。
俺も身を覆うものを脱ぎ去り、さらに彼女に絡みつく。直接異性の肌に触れられたことなどおそらくないだろう、彼女の柔
肌に俺の身体を擦りつける。性にうとい彼女が予想もしないところに、俺は指を、舌を這わせた。
光に焼かれたことも稀な乳房の谷間、明らかに男を受け入れたことのない秘所、他者の視線になど、彼女はさらすことすら
考えたこともないだろう秘肛。それら全てを、俺は、手で、指で、舌で、徹底的に弄んだ。
本来なら一撃で俺の骨を砕くだろう彼女の拳は、ついに一度も俺に振り下ろされることはなかった。
結局彼女は七度目の絶頂ののち、意識を失った。
俺の肉体的満足にも興味はあったけど、明らかに処女の彼女に痛みを与えるのはためらわれた。
それより彼女の上り詰める姿をずっと見ていた、その満足感のほうが大きかったといっていい。
そして翌日現れた彼女は、俺の肉欲へのいざないを拒むことはなかった・・・・・・。
0130贄・五夜目
01/10/29 03:15ID:iSLgi472いつものようにその胸にむしゃぶりつこうとしたとき、坂下が呟いた。
「・・・・・・藤田、一度聞きたかったんだが」
「何だ?」
「どうして、わたしなんだ? おまえは葵の先輩だろ」
「お前だってそうだ」
「・・・・・・意味が違う! わたしは葵の空手の先輩だけど、おまえは、その、・・・・・・それ以外でも葵の、その」
いいたいことが分かった俺は、そのまま彼女の乳房に顔を埋める。
「俺が、興味を持ったのは、葵ちゃんじゃなくて、坂下、お前・・・・・・だ」
「あ、・・・あたし、じゃな、くて、っ、・・・・・・綾香だって、いるだろ・・・・・・」
「だから、綾香じゃ、おまえの、代わりにゃならんっ、て、ことさ」
「また、そういう、こと、を、言う・・・・・・」
馴染んできただろう乳首からの感覚に息を乱されつつも、やや呆れたような坂下の声。
しかしその声も、服を剥ぎ取りながらの俺の行為の前にだんだんかき消されていく。
唾液で濡れた乳首を親指で転がしつつ、舌を胸の谷間に、脇腹に、腰に走らせる。
「っ、・・・あっ、・・・ふぅっ、・・・くっ」
すっかり潤った秘裂を、その上に息づく陰核を舐める。かすかに酸い淫液、どこかすえた汗の匂い。
普通ならあまり快とは結びつかない感覚だが、この匂いが逆に俺の興奮を掻き立てる。
半分身体を転がし、彼女の白い太股を担ぐような格好に姿勢を入れ替える。
恥丘の翳りを、まばらな毛の奥でかすかに肉を覗かせる淫裂を、震える双尻の奥でひくつく菊門を、俺は目で犯す。
視線で舐め上げ、吐息で弄ぶ。そのたびに彼女は上体を反らせ、恥辱とそれゆえの快感に悶えた。
おもむろに開いた足を一気に倒し、引っ張られて外気にさらされた秘肛に俺は口をよせた。
「そ、そんなトコ・・・・・・っ!」坂下が短く叫ぶ。しかしその声に拒絶の色はすでに無かった。
0131贄・五夜目
01/10/29 03:16ID:iSLgi472それだけの責めで、今日も彼女は俺に絡みつかれたまま、すべての身体の反応を俺にさらしたままで絶頂を迎えた。
荒い息の下、俺の二の腕に添えていた腕を、ぱたりと力なく彼女は下ろした。
その女の子にしてはやや大ぶりな、しかし俺からすれば十分華奢な指が、いきりたった俺のペニスに偶然かぶさる。
興奮も高まり、直前に彼女の嬌声と痴態にさんざん刺激されたあとだ。その刺激で俺はびくりと身体を震わせた。
ペニスにかぶさった坂下の手。その指は亀頭のエラの部分に軽く触れている。
俺は坂下の耳に口を寄せた。汗の混じった髪の匂い。
「ちょっとその指、動かしてみ?」
まだ収まらない息の下、かすかにうなずく坂下。ゆるゆると指が蠢き、それにともなって俺の腰に電気が走る。
「く、・・・う、イイぞ、それ。イイ感じだぜ」
「・・・・・・そう、なのか?」手を動かしつづける坂下。俺も手を伸ばし、濡れた陰毛を掻き分け、彼女の陰核に触れた。
そのまま、短い声をお互い漏らしつつ、互いの一番敏感な場所を弄び続ける。
いったん収まりかけた息がふたたび快感に乱され始めたころ、坂下が呟いた。
「藤田、こうしてると・・・・・・気持ちいい、の、か?」
「ああ、・・・おまえにこうしてもらう、と、とくに、な」
「・・・・・・でも、気持ちよくなってるのは、あたし、だけ、・・・っ、だ」
「そんな、くっ、こと、・・・気にしなく、ても・・・・・・」
「・・・・・・もし、おまえが・・・・・・」
「・・・・・・俺が?」お互い、手を止める。
「もし、おまえが、その、したいって言うんだったら、あたしは、・・・・・・」
「・・・・・・んなこと言って、俺はマジでヤるぞ?」
「したいんだったら、いい。・・・・・・あたし以外に、そういうコト、しないんだったら・・・・・・」
「分かった、じゃあ、好きにヤるぞ、俺。正直、そろそろ我慢できなくなってたし」
「本当に、しないでよ? 葵とか、綾香とか、神岸さ・・・・・・んむっ」
余計なことを坂下が言い出す前に、俺は彼女の唇を塞いだ。
0132贄・五夜目
01/10/29 03:16ID:iSLgi472しかし・・・・・・はじめて、か。痛い、だろうなあ。
ふと俺は思いついて、坂下の腰を担いだ。 「?」坂下がけげんな顔をする。
彼女の秘肛、流れてきた淫液で光るそこが見える。俺はそこに亀頭部を添えた。
「え、ソコ、違う・・・!」坂下の表情が変わる。
「好きにするって言ったろ? 力抜いて、任せてくれ、って」そういって俺は口唇を重ねた。
いつものように彼女の口腔を侵犯しつつ、腰に体重をかけていく。
ちょっとだけ彼女の腰が沈む。そして、徐々にその秘肛に、俺の分身が、食い込んでいく。
・・・緊張が、限界を、超えた。ずぶり、という擬音が頭のなかに響く。
肉門を貫く俺。絡めあう舌が一瞬硬直した。肉のぬかるみのような彼女の体内は、熱くゆるやかに俺を包み込んだ。
「入ったぜ・・・・・・」目尻にかすかに涙をうかべる彼女、その耳元で俺はささやいた。
「う、うん・・・・・・」
「痛いか?」
「い、いや、痛くは・・・・・・ない、けど、ちょっと、変な感じで・・・・・・」
「じゃ、ゆっくり動かすからな」そう告げて俺はゆるゆると律動をはじめる。
一突きされるたびに、彼女の身体がうねった。
「痛いのか?」
「ううん、その、ちょっと、内臓から、押される感じ」
「そっか」
「あの、さ、藤田は・・・・・・」
「・・・ああ、俺か。正直キモチイイぞ。集中してないとすぐにイっちまいそう、だ」
言葉にウソは無い。ここしばらくおんなの肌に溺れつづけ、今日もこれだけ刺激されたあとだ。
思いつきでのアナルセックスでも、彼女の内壁、穏やかに締め付けてくる菊座、そして切なげにゆがむ彼女の表情。
イクには充分すぎる刺激が俺を襲っていた。
0133贄・五夜目
01/10/29 03:16ID:iSLgi472突くときだけでなく抜くときにも隠し切れない喘ぎが漏れ、俺の耳をくすぐる。
普段の女性としては低い声からは想像もできない、可愛い喘ぎだ。
いつのまにか彼女の白い脚もしなやかな腕も、俺を抱え込むかたちへと変わっている。
ずっぷ、ずっぷ、ずっぷ・・・・・・。
いや増す快感の中、俺は彼女の耳元で熱に浮かされたように囁いた。
「さか・・・した、わかる・・・かっ、おれ、がっ・・・・・・」
「わかる・・・っ、ふじたっ、の、がっ、あたしのっ、なか、にっ・・・・・・、はいってるのっ、うごいてる・・・・・・のっ!」
お互い荒い息のなか、必死にそれだけを伝える。
俺は衝動に任せて彼女の口を吸った。彼女の舌が俺の口を、俺の舌が彼女の口を。
彼女の胸を擦る俺の胸。俺の腰に押し付けられる彼女の秘部、俺の陰毛をも濡らす彼女の淫液。
汗の匂い、土の匂い、草の匂い。
「あ、あつい、あつい、お、おしりが、あついよぉ・・・・・・」
「い、いい、いいぞ、さかしたぁ、おまえの、うしろ、すげぇ・・・・・・」
シラフではお互い口が裂けても言えないような淫猥なセリフをぶつけ合う。
俺の目の前に、空手に賭けた女戦士のすがたはもうない。いるのは俺とともに肉悦に溺れるひとりの可愛いおんなだけだ。
限界がきたことを悟り、俺はピッチを上げる。
「ひゃ、あ、あ、あ、く、くぅ、あ、あっ、あっ、ああぅ、ああっ」
彼女の声もそれにつれて加速していく。
「い、イくぞ、イくぞっ、イくぞぉーっ!」
「あ、あ、あたし、も、も、もう、きて、き、きてぇーっ!」
二人の声が重なり、そして・・・・・・最後の瞬間、残った力の限り、俺は彼女のおくに身体を突き入れた。
暖かく、柔らかく俺をつつむ彼女の身体、その奥に思い切り欲望をぶちまける。
彼女もまた、驚くばかりの力で俺を抱きしめた。
夏の太陽の下、生まれたままのふたり。
快感の余韻が収まるころ、また二人は蠢きはじめる。
さらなる快楽をもとめて、もはやこの場にいる目的も何もかも忘れて・・・・・・。
0134AF団残党兵
01/10/29 03:36ID:iSLgi472週末はミツオカのオロチでふぃーばーしてまいりました。
あまりに馬鹿馬鹿しくて格好よすぎ。グロテスクだけど。
気がついてみるとちょっと陵辱っぽいネタばかりだったので、
ちとマターリ系のも書いてみようと思ったらこうなりました。何故こうなる。
好恵さんの一人称がえろえろモードに入ったら切り替わってるのはナイショ。
普段の一人称だとクールすぎるのでいまいち書いてて乗れなかったもんで、
気になる方はスミマセヌ。
前回の香里ネタ、いろいろお言葉いただいて光栄の極みです。
スレがスレですから、「抜ける」という反応はほんと嬉しいっす。
字書きの本能として「楽しみ」という反応にも尻尾振りまくり。
電車のなかで電車陵辱ネタを考えつく、というのは
冷静に考えると僕がそうとうヤバい人間であることの証明だったりするのですが
その妄想をここで実体化させて、楽しんでいただけるのならそれに越したことはありませぬ。
好評いただいた「汚れ描写」は暖めていた切り札的シチュだったので、
この企画で書けて嬉しいし評価していただいてさらに嬉しい。
スカまで逝ってしまわないように気をつけて書いていたことを、
ちゃんと理解してもらえたことがさらに嬉しいです。
紙数があったらその指を舐めさせたり、とかいう暴走をしたところですが(w
今日はもう遅いので寝るです。
さあ、いよいよ10月も終わりか・・・・・・
0135名無しさんだよもん
01/10/29 12:11ID:pMT2iHwF0136名無しさんだよもん
01/10/29 12:25ID:jVWnMBCIその設定からすると、ここまでに負けた11人のうち、既にやられたシンディを
除く10人はいつ自分の順番が来るか怯えながら監禁されてるわけだな。
敗戦から1週間、本番で裂けないよう下準備としてアナルバイブを入れっぱなし
にされて、すがりつくような目でこちらを見て許しを乞う夕香を想像すると萌え。
0137AF団残党兵
01/10/29 21:33ID:iSLgi472うぃ、そろそろ考えてみますです。
とはいえどの席が開いてるのかは軍師殿にでも確認とらんといかんですが。
前スレ漁ってますます分からなくなった・・・・・・
>136
とりあえず、
「剣を捨てたおまえは本当に弱いよナァ・・・・・・?」と
ふたりだけしか知らないはずのセリフを耳元で囁きながら、
引き締まった尻と性的にぜんぜん経験に欠ける反応のギャップを楽しみながら、
両手を縛って吊った舞の秘肛を後ろから貫きたい。
・・・・・・こんな感じですかね?
すべては、アナル・ファックのために・・・・・・
0138AF団軍師・諸尻亮肛明
01/10/30 00:38ID:oF/dVIa5おお、相変わらずの素晴らしいお手並みですな。
好恵たんの処女は死守しつつのAF。
肉体的なアドバンテージは維持させつつ、精神的に屈服させる手並み。
女性らしい妬心を表現しつつ、擬似801っぽさも匂わせる巧みな描写。
どれをとってもAF団員の手本たるに相応しい逸品でした。
ぜひとも、十尻集の一員に加わり、今後のAF団を牽引していただきたいものです。
ちなみに、十尻衆で実質的に活動してらしたのは、重症痔どのと美尻突きどのくらいのはずです。
あとは事実上空席のはずですので、是非お好きな名前を名乗って下され。
くっくっくっ…全ては、アナル・ファックのために…
0139名無しさんだよもん
01/10/30 14:46ID:g0DFQ/Lyしかしいまおれおなかこわしてるからもうたいへん
0140名無しさんだよもん
01/10/30 19:40ID:d8/uHpDU読んでるだけで、おしりがムズムズこそばゆいですぞ。
0142名無しさんだよもん
01/10/30 23:41ID:8DHCmwxu今頃、なつみたんは…監禁されて…肛姦される時を、怯えながら…
0143名無しさんだよもん
01/10/30 23:46ID:95la5QOk0144名無しさんだよもん
01/10/30 23:50ID:d8/uHpDUくっくっくっ、それは聞くだけ野暮ってものですよ。
卿も、次回が楽しみでしょうがないと尻にでてますよ・・・。
0145名無しさんだよもん
01/10/31 07:12ID:s9D4oYz00146名無しさんだよもん
01/11/01 18:56ID:jAGTzt4S期待あげ
0147AF団ヒラ
01/11/01 19:17ID:KimIoB3Xhttp://mio_2ch.tripod.co.jp/kaede.html
をお納めください。
0148名無しさんだよもん
01/11/01 19:56ID:cyV9UJ0Z0150名無しさんだよもん
01/11/01 22:28ID:aetPdzz70151名無しさんだよもん
01/11/01 22:54ID:gDWm5Rf60152名無しさんだよもん
01/11/01 23:09ID:epXW21km0153名無しさんだよもん
01/11/02 00:39ID:iSkbmfRA0155名無しさんだよもん
01/11/03 16:42ID:/g4In8Ox敗者のお迎えageなどはいかがでしょうか…
全ては、アナル・ファックのために…
0156名無しさんだよもん
01/11/05 23:52ID:HvVPexiH0158名無しさんだよもん
01/11/06 11:45ID:eK1MylHx0159名無しさんだよもん
01/11/06 20:31ID:mPGA1WnF全ては、アナル・ファックのために…
0160名無しさんだよもん
01/11/06 20:46ID:1ZfucWdV0161名無しさんだよもん
01/11/07 15:04ID:bO3QfZrn0162名無しさんだよもん
01/11/07 22:17ID:Y7HXQs5R0163名無しさんだよもん
01/11/07 23:58ID:67q8Yt6V0166名無しさんだよもん
01/11/08 00:07ID:ih98pIQ90167名無しさんだよもん
01/11/08 00:45ID:P3qf8epw前スレの380-382を見よ。
http://mimizun2.mine.nu:81/2chlog/leaf/cheese.2ch.net/leaf/kako/973/973781992.html
0168名無しさんだよもん
01/11/08 01:46ID:ih98pIQ9十尻衆ではありませぬぞ。
それに肛明殿は、前スレでも肯定も否定もしてなかったようですぞ。
まあ、確かに我々も大人げなかったとは思いますが。
フフリ。
すべては、アナル・ファックのために・・・・・・
0169名無しさんだよもん
01/11/08 02:00ID:P3qf8epw思えば前スレではこのレス以後AF団の活動が衰退したようだ。
AF団にとって男尻は鬼門なのか…
全ては、アナル・ファックのために…
0171名無しさんだよもん
01/11/08 14:36ID:9/gKTQ0f10人もいるから円になってつながったまま・・・!
まあ、それは置いといて
復活した矢先に、トーナメントがあって不遇なSSスレ。
0172AF団残党兵
01/11/08 17:43ID:Zrn3g3cO標的をぶち抜けないほど萎えさせてしまうよりゃSS貼り付けのほうがよかろう、と
久しぶりに新しい贄を用意させていただきましたんで、ご賞味のほどを。
0173贄・六夜目
01/11/08 17:44ID:Zrn3g3cO水瀬家の二階、俺の部屋。静かな部屋に俺の咳き込む音だけが響く。
ああ、風邪だ。昨日の晩から熱っぽい感じはしてたけど、いよいよ本気で熱が出てきた、かぁ。
朝、いつもの目覚まし交響楽ががんがん頭に響く。とても学校行く気にゃなれんな……。
いつもどおり名雪が起きてこない、それに加えて俺まで起きてこないことに気がついた秋子さんは、体温計の結果と
照らし合わせて「今日は休みなさいね」と言ってくれた。
名雪、あとのことは頼む。猫にかまわずちゃんと学校行くんだぞ……。
静かな午前中。秋子さんが持ってきてくれた朝ご飯と薬を飲んだおかげで、朝方よりは熱は下がった。とはいえまだ
体は熱っぽいままだし、近所を車が走ると頭に響くのは変わらない。
やることもないので目を閉じうつらうつらしていたら、額に冷たい感覚が。
目を開けて見ると、そこにはいつもの微笑をうかべて俺を見つめている秋子さんが。額の感覚は多分濡れタオルだな。
「あ、すみません……」
「いいえ、祐一さん、風邪引いているんですから」
「お仕事とか……」
「大丈夫。家族の看病くらいできなきゃ、世帯主は勤まりませんよ?」
いつもの微笑み。
0174贄・六夜目
01/11/08 17:45ID:Zrn3g3cOつらいこと、困ったこと、苦しいこと、大変なこと、そんなすべてをその穏やかな笑顔で流してしまう。
高校生で親の反対を押し切って結婚し、名雪を生み、夫に先立たれ、娘を女手ひとつで育て……。ことばのうえでは
彼女の人生は分かっているつもりだけれど、自分がそうした道のりを歩んできたとしても、こんな笑顔を浮かべられ
るようにはなれそうもない。彼女の笑顔は、壊れかけた水瀬家をずっと包み込んできたのだ。
そして俺は、そんな彼女のことが子供のころから大好きだった。
「おおきくなったらあきこさんとケッコンする」なんて台詞も口にした覚えがある。
俺にとって彼女は「叔母」というよりは「年上のお姉さん」であって、大人の女性という言葉で思い浮かべるのはい
つも彼女のことで、そして10年の月日を経て再会した彼女は、あのころの美しさをいまだにちっとも失っていない
わけで……。
そんな彼女が、俺をあの微笑みで見つめている。ちょっとだけ、目尻が熱くなった。
それを拭こうと俺は身体を動かした。「あら、どうしました?」と、秋子さんも訊いてくる。
「いえ、なんでもないです……」と答えつつ、布団から手を出して目尻を拭おうとした。
熱は思ったより俺の身体を蝕んでいたのかもしれない。思うように手が動かず、上げた手はタオルをひっかける。
ぽとり、とタオルが奥側に落ちた。
「あらあら」秋子さんがつぶやき、それを取ろうと身体を伸ばす。
0175贄・六夜目
01/11/08 17:46ID:Zrn3g3cO俺は子供のころを思い出していたし(そういえばここに来ている最中に風邪を引いて、こんなふうに看病してもらっ
たこともあったっけ)、それは多分彼女も同じだっただろう。
しかし彼女が滑り落ちたタオルを取ろうと俺の上に身体を伸ばした瞬間、俺は現実の俺に引き戻された。
いや、引き戻されることを余儀なくされた、というか。
彼女が伸ばした身体、その下からは俺の視線。彼女の身体を包むピンクのセーター、それを盛り上げる胸、そのふく
らみが……俺の目の前にあった。
熱に浮かされた俺は、その魅惑的な光景の誘いを抑えきれず、いや抑えようとせず、彼女の身体を……抱きしめた。
きゃ、と彼女の声。ピンク色に染まった視界、顔全体を包む柔らかい感覚、かすかなコロンの香り。
「ゆ、祐一さん……?」
彼女の戸惑う声。俺は彼女を抱いたまま、思い切り身体をひねった。
不安定な姿勢だった彼女がその新しい動きに耐えられるはずもない。回転する俺に巻き込まれるようなかたちで、彼
女と俺はベッドのなかにもつれこんだ。
仰向けになった彼女に上から抱きつくかたちになったところで、俺は動きを止めた。
「ゆ、祐一さん……?」
「秋子さん、……秋子さん、」
うわごとのようにつぶやく俺。彼女を抱きしめ、その胸に顔をうずめ、五感を彼女の存在に集中させていた俺に、そ
れ以上の言葉が湧き出てくるはずもない。
0176贄・六夜目
01/11/08 17:47ID:Zrn3g3cO秋子さんの背中に回していた手が、セーターの中に潜る。ブラウスのすそを引き出す。スリップのなかにすべりこむ。
想像以上、信じられないほどなめらかな肌。凶暴な感情に駆り立てられ、俺の両手は彼女の背中を走る。
一瞬でブラのホックに手がかかる。ぷちん、とそのいましめを解く。「あっ、……」彼女の声。
背中に差し入れていた手のひらを前にずらす。俺にとって長い間、あまりにも魅惑的だった双丘。その上に俺の手が
かかる。掌の中心をくすぐる突起。両手の指すべてを使ってその柔らかさを味わう。
俺の下半身はすでに熱く熱くいきり立っていた。薄いパジャマの布地を超えて、タイトスカートに包まれた彼女の太
ももに熱いそれを擦り付ける。激しい上下動が俺のパジャマを、そして彼女のスカートをずらしていく。
ぽろり、とそれが転がり出たところで、俺は彼女の両足の間に自分の腰を割り入れた。
勢いに任せて腰を滑らせ、肉棒のさきを彼女のももの付け根にまで寄せ、突き上げる。
「だ、だめ、祐一さん……っ、くぅ」突き上げた先端が彼女の最奥を突いた。ぬるり、とした熱い感覚。下着の弾力
に阻まれはしたものの、彼女の割れ目は俺のそれを迎える用意ができていることを告げていた。
「ぬ……濡れて、る?」
「う、嘘……」
俺も彼女を嬲りたかったわけじゃないし、彼女もからだの反応を否定しきれるわけでもなかった。
セーターを、ブラウスを、スリップをまくりあげ、ぷるん、と外気に震えた双丘の頂点にむしゃぶりつく。
半分ひっかかったままのブラの上から、歯で乳首を転がす。
「くっ、くうっ、くぅん……」
普通に舌でなぶるよりも強い刺激。きめ細かい布地に激しく擦られる普段なら痛みを覚えるかもしれないような刺激
にも、彼女は快感の声をあげた。
0177贄・六夜目
01/11/08 17:48ID:Zrn3g3cO喘ぎの合間に彼女は制止の声をつむぐ。ただ、それを聞き入れるなんてこと、俺はそんなつもりはなかった。
すでに彼女の身体には火がついている。その声にもいつもの穏やかさはない。
言い換えれば、もういまさら止めたところで、もとの距離には戻れない、そういうことだ。
俺は彼女のおんなの部分を見てしまったし、彼女は俺の情欲の視線を知ってしまっている。
彼女の声に応えて身を離せば、もはや二度と彼女に近づくこともないだろう。
10年以上抱きつづけた想いだ、どうせ砕け散るのなら……!
下着の中、熱く濡れた秘裂に指をこじ入れる。淫液をからめた指の腹でその割れ目の一番上の辺りをなぞる。
そこにたしかな突起の存在を認め、じんわりとこねた。そしてもう一方の手と舌で、両方の乳房を責める。
昨夜来からの寝汗の臭いが気になるが、その代わりに彼女をむさぼる。
首筋に唇を這わせる。ほつれた髪が舌をくすぐった。
彼女の耳元で息をつぐ。おんなの髪の匂い、脂の匂い、肌の匂い、そして彼女がつけているだろう何かの芳香。
それを吸い込むたびに胸の奥のむずむずした感覚がより強くなる。
そしてその興奮は、俺の股間のそれの興奮をさらに加速させていく。
すべらせてきた舌を、その勢いのままで耳に這いずらせる。耳たぶをなぞり、耳孔に差し入れた。
「んっ……くぅう、あっ……」彼女が身をよじる。
0178贄・六夜目
01/11/08 17:49ID:Zrn3g3cO一気にファスナーを下ろす。固定する要素を失ったスカートは、俺と彼女のこすれあう肌に引きずられて下へと降
りてゆく。
適当なところでかのじょの下着に手をかけた。服を着たときのみかけからは想像もつかないほどの尻まわりのボリ
ュームにはややてこずったが、ともかくこうして彼女から秘所を守るものすべてを俺は奪いとった。
そんな彼女の太ももの間に腰を割りいれる。暴発寸前まで猛ったアレが彼女の脚の肌に擦られて震えた。
半分くらい自分の淫液にまみれて光を放つ下腹の翳り。
たわわな乳房を放り出し、俺の責めに理性を失いかけつつある彼女。
その最後に残った理性が彼女に制止の声を上げさせ続けている。が、その声にはすでに力なく、とぎれとぎれでし
かない。むしろ身体のほうは、秘唇をなぞる俺の獣欲の誘いに敏感に反応しつつある。クリトリスをかるく指でた
たくと、それにはじかれたように彼女の腰がはねた。
「あぁ……、ゆう、いち、さん……、だ……め……」
ちょっと手を休めると快感の切れ間を理性が埋めるのか、また制止の声が途切れ途切れに上がる。
しかしその声も俺がさらなる刺激を与えるまでのわずかな時間しか続かない。秘裂をくじり、乳首を転がし、首筋
を舐め、背中を撫で、そうした刺激が彼女のわずかに残った理性を吹き飛ばそうとする。
嬌声をあげてしまわないよう、彼女が耐えているのは素人目にも分かった。耐え切れない刺激だけが彼女の理性を
突き崩す。そしてその淫らな声そのものが、俺と彼女の色欲をますますかきたてていくのだ。
俺は彼女の首筋から身を離した。上気した瞳で状況の変化に戸惑う彼女。
離した身はそのまま下にずれる。俺の視界にさっきより濡れぼそった翳りが見えた。
「……秋子さんっ!」搾り出すようにそれだけ言うと、俺はその翳りに顔をうずめた。
0179贄・六夜目
01/11/08 17:50ID:Zrn3g3cO猥らで魅惑的な感覚だ。その奥に舌を割りいれる。さっきまで指を入れていた淫裂のなかで息づく突起を舌がとら
えるや、彼女の身体が揺らいだ。
彼女の腰周りを抱え込む。外見的には名雪と大差ないようで、実際の存在感は天と地だ。
なめらかで柔らかなその存在をがっちり抱え込んだところで、俺は舌に力を込めた。
「ゆ、祐一さ……ぁあ、あ、あっ、あ、あ、だ、だめ、あ、あ、い、いや、やぁ、あぁ、ぁう、うっ……」
秋子さんの嬌声に一気に切ない音色が混じる。全力かつピンポイントにクリトリスを責めたてたのだ。
見る間に彼女の乱れ方が激しくなっていく。秘唇を満たす淫液の量が増した。
俺をおしのけるつもりで頭にかけた手は、すでにその用をなしていない。彼女の嬌声の高まりに合わせて俺の頭皮
をかきむしるだけだ。その嬌声ももはや抑えるそぶりは見えない。
腰は何度も激しく跳ねた。がっちりと尻まわりを抱えていなかったら弾き飛ばされてたかもしれないくらいに。
上体のうねりはもう止まらない。乳首を転がしていた手は何度も目標を見失った。
腰が跳ね、力のこもった秋子さんの腕と相まって俺の舌を彼女の秘裂に押し付けんばかりの勢いだ。
「あ、あぁ、んっ、あ、あぁ、だ、だめ、ゆ、うっ、くぁ、あ、あっ、……」
俺の汗の臭い。秋子さんの匂い。淫らな粘膜の触れ合う匂い。秋子さんの、あのいつも穏やかな微笑みを浮かべて
俺たちを見守っていた彼女の、その笑顔の下の生々しい嬌声が、俺の舌の動きをますます加速させる。
「あ、あ、も、もう、あ、だめ、こん、な、い、い……っ!」
天井知らずに切なさを高めていく嬌声が途切れた。いまやがっちりと俺の頭をかかえこんだ格好の彼女の下半身が、
がくがくと震えた。背筋・首筋が反り、突き出された胸の双丘がゆらゆらと揺れた。
一瞬の静寂ののち、彼女の全身が崩れ落ちる。荒い息づかいだけを残して彼女の身体から力が消えた。
はじめて見る、あの秋子さんの陥落の姿だった。
0180贄・六夜目
01/11/08 18:13ID:Zrn3g3cO淫液のわずかな酸味。熱を帯びた肌のもたらすむわっとした熱気。秋子さんのいつもの姿からは想像もつかない、
猥らで魅惑的な感覚だ。その奥に舌を割りいれる。さっきまで指を入れていた淫裂のなかで息づく突起を舌がとら
えるや、彼女の身体が揺らいだ。
彼女の腰周りを抱え込む。外見的には名雪と大差ないようで、実際の存在感は天と地だ。
なめらかで柔らかなその存在をがっちり抱え込んだところで、俺は舌に力を込めた。
「ゆ、祐一さ……ぁあ、あ、あっ、あ、あ、だ、だめ、あ、あ、い、いや、やぁ、あぁ、ぁう、うっ……」
秋子さんの嬌声に一気に切ない音色が混じる。全力かつピンポイントにクリトリスを責めたてたのだ。
見る間に彼女の乱れ方が激しくなっていく。秘唇を満たす淫液の量が増した。
俺をおしのけるつもりで頭にかけた手は、すでにその用をなしていない。彼女の嬌声の高まりに合わせて俺の頭皮
をかきむしるだけだ。その嬌声ももはや抑えるそぶりは見えない。
腰は何度も激しく跳ねた。がっちりと尻まわりを抱えていなかったら弾き飛ばされてたかもしれないくらいに。
上体のうねりはもう止まらない。乳首を転がしていた手は何度も目標を見失った。
腰が跳ね、力のこもった秋子さんの腕と相まって俺の舌を彼女の秘裂に押し付けんばかりの勢いだ。
「あ、あぁ、んっ、あ、あぁ、だ、だめ、ゆ、うっ、くぁ、あ、あっ、……」
俺の汗の臭い。秋子さんの匂い。淫らな粘膜の触れ合う匂い。秋子さんの、あのいつも穏やかな微笑みを浮かべて
俺たちを見守っていた彼女の、その笑顔の下の生々しい嬌声が、俺の舌の動きをますます加速させる。
「あ、あ、も、もう、あ、だめ、こん、な、い、い……っ!」
天井知らずに切なさを高めていく嬌声が途切れた。いまやがっちりと俺の頭をかかえこんだ格好の彼女の下半身が、
がくがくと震えた。背筋・首筋が反り、突き出された胸の双丘がゆらゆらと揺れた。
一瞬の静寂ののち、彼女の全身が崩れ落ちる。荒い息づかいだけを残して彼女の身体から力が消えた。
はじめて見る、あの秋子さんの陥落の姿だった。
0181贄・六日目
01/11/08 18:21ID:tsNA5X0H唾液だか淫液だかなんだかで顔の下半分が濡れていることに気がつき、俺はあごを手で拭った。
力なく横たわる彼女の身体に身を重ねる。開かれたままの両足の間に腰を沈め、彼女の秘唇に俺はペニスをあてが
った。風邪の熱のせいか、それともこの衝撃的な光景のせいか、すでにそれはいつ爆発してもおかしくない。
腰を沈めようとしたところで、秋子さんが苦しい息のしたから俺を呼んだ。
「ゆ、うい、ち、さん……」
「……?」
静止の声をあげるのは分かりきっていた。血のつながった叔母と甥だ、禁忌を冒すことになるのは言うまでも無い。
邪な想いに身をゆだねた俺が一方的に悪いのだ。だからこのベッドの中では彼女の言葉を聞き入れるつもりはなか
った。そのはずなのに、今俺は彼女の次の言葉を待っている。不思議なもんだ。
しかし、その次の言葉は意外なつながりだった。
「もし、どう……しても、したい、んだったら……、せめて、うしろ、に、して、ください……。わたし、今日、
ダメな、ひ、だから……」
「うん、……わかった」
彼女の、禁忌を踏み越える覚悟の上での願い。
それを聞き入れることで、せめてここまで彼女を引きずり込んでまったことへのほんの少しでも罪滅ぼしになれ
ば、と思った。
勝手な、理屈だけど。
0182贄・六夜目
01/11/08 18:22ID:Zrn3g3cO俺は投げ出されたその白い脚の間に座る。淫裂を下から見上げるかっこうだ。
恥丘の翳り、彼女の秘所、蟻の門渡り、そしてその奥の秘肛。すべてがぬらぬらと光を反射している。
彼女の腰を俺のひざの上に据えた。下半身を突き上げたかたちだ。両足のつくるトライアングルのなかにのぞく、
秋子さんの肌はほんのりと赤みがさしている。重力に引かれて太ももが開き、つられて淫裂もぱっくりと口をあけ
ている。鮮やかな生命の色。
その下に潜む秘肛に、俺は自分の肉柱をそえた。
「いきますよ……」そう囁いて、腰を沈める。
彼女の顔が一瞬ゆがみ、意外なほど簡単に彼女のうしろは俺を導きいれた。
入り口の抵抗感も思ったよりは少ない。彼女が進んで俺を受け入れたあかしだ。
ゆるやかな締め付け、体内のからみつくようなうねり。
俺は彼女の胸に自分の胸板を合わせた。その動きにつれて腰も揺れ、彼女がわずかに喘いだ。
柔らかく暖かな彼女の胸。熱っぽい体にしみた外気を押しのけてくれるようだ。
彼女の背中に腕を回す。白い肌のラインを俺の指が歪めていく。なんて柔らかな、なめらかな、その身体。
くわえ込んだまま彼女の体温を感じるのもいいが、いいかげん爆発しそうな腰はそうした穏やかな展開を許してく
れない。その命じるままに数度突き入れると、彼女はこらえた息の下から確かに身悶えた。
0183贄・六夜目
01/11/08 18:23ID:tsNA5X0Hその時頭によぎったのは、いつか見た学生時代の彼女の写真。今と変わらぬ笑顔、その穏やかで可憐な姿。
あの写真を撮ったときから数年を経たずして、彼女は名雪を生む定めにあった。
あの微笑む彼女がそのほんのわずか後に、俺の知らない誰かにそのすべてをさらす決意をして……。
今、秘肛をえぐられて悶えているということは、少なくとも「彼」にはその異常な行為を自分から許したわけで……。
あの、彼女が。
俺が知っている彼女はそうした秘め事の記憶を抱えた彼女だったわけで……。
突如、俺の中に凶暴な感情が沸き立つ。それに俺は身を任せた。
彼女を抱きしめる腕に力がこもる。それまでゆるやかに彼女の喘ぎを呼び覚ましていた腰の速度が一気に跳ね上が
った。
「はぁ、あ、あぅ、うっ、そ、そんな、きゅう、にっ……!」彼女の戸惑う声。
「秋子さん、秋子さん、秋子さんっ……!」下半身の感覚を奪う快感をこらえつつ、俺の声がもれる。
今、俺の腕の中の彼女。その彼女がかつて誰かにその身を委ねた。
その当然の事実が、たまらないほど許しがたいものに俺には感じられた。
0184贄・六夜目
01/11/08 18:24ID:Zrn3g3cO中に回させた。布の代わりに俺の背中を掴んでほしかった。
じわりと涙をにじませる彼女の目尻。俺は首を伸ばしてそのしずくを舐め取る。
「あ、あぁ、ふぁ、ぁあ、あっ……」
喘ぎが速度を上げるにともない、そのしずくもつぎからつぎへとあふれてくる。
「……あ、秋子さんっ!」
せめて彼女の唇を奪おうと顔を寄せると、彼女は首を左右させて拒む。
たまらない寂寥感。俺は無理やり彼女の口唇に自分のそれを重ね合わせた。舌で唇を割り、思い切り吸い上げる。
たまたま同時の突き上げで力が弱まっていて、彼女は舌ごと俺に吸い上げられるかたちになった。
流れ込んでくる彼女の唾液。俺にとっては至上の甘露だ。
0185贄・六夜目
01/11/08 18:24ID:eN261fp/突き上げるたびに喘ぎが伝わる。舌を絡めあっていれば隠すことなどできはしない。
「んー、んっ、んんっ、んっ、んっ、んっ、うんっ、ん、ん、ん、」
漏れる声。俺の肉棒にからみつく彼女の体内。ぶつかり合って形をゆがませる双丘。
肉棒を飲み込みつつ、打ちつけられる俺の腰を柔らかく包む彼女の柔尻。
俺の背中に回させた彼女の手がぴくぴくと震える。
涙を流しつつも、彼女の舌は俺の舌との淫猥なダンスを止めない。
理性とは別の衝動に突き動かされてお互い跳ねあう腰。
俺自身の爆発も近いことを悟り、腰の突き上げ速度を限界まであげる。
その瞬間、彼女の腕が俺の背中を掴んだ。食い込む爪の感覚もいまなら心地よい。
「あきこさん、あきこさん、あきこさん、あきこさん……っ!」
「あぁ、あたし、も、もう、ゆ、ゆう、ゆういち、さんっ……!」
互いの名を呼び合った刹那、俺は彼女の体内で弾けた。同時に彼女も二度目の絶頂を迎える。
世界が何か別の色で塗りつぶされた。
どれほどそのままでいただろう。
「も、もう……離してください」そう彼女はつぶやく。
「……嫌だ」俺は応えた。
彼女の体内に打ち込まれた杭はそのままだ。不思議なことにあれほど精液をぶちまけたにもかかわらず、彼女の
体内の肉杭の硬さは衰えるどころかますます力を増している。
「お願……ぁんっ」つぶやく言葉をさらなる律動で封じる。
もう一度唇を重ね、今度は彼女の口内に侵入していく。
さらなる快感を求めて。そして彼女のこころを塗りつぶしてしまうまで。
今日は秘肛を。いつかは彼女のすべてに、俺の爪跡を残すまで。
そう、彼女を、俺ひとりの彼女に変えてしまうその日まで……。
0186AF団残党兵
01/11/08 18:29ID:eN261fp/情報処理系の授業終わって、居残りで使ってる連中にまぎれての入力。
あせって一部二重になってしまったのは申し訳ない限りです。
しかも「長い!」というお怒りの声も聞こえてくるようなこないような。
前スレから秋子さんネタをやりたかった、そのたまりまくったリピドーのせいだと
笑って許していただければ、まこと感謝の極み。
すべては、アナル・ファックのために……
0187名無しさんだよもん
01/11/08 19:06ID:0mlj7OW8>世界が何か別の色で塗りつぶされた。
というのは暗喩かなにかですか
ごめんへんたいだおれ
0188名無しさんだよもん
01/11/08 19:32ID:mMRWkhjOすべては、アナル・ファックのために……
0189名無しさんだよもん
01/11/08 20:09ID:d+7J+fkw. / /:
/ / 〇
/_____________/
: .} 尻 : :l : うむ、久々にいいものを見せていただいた。
◯ .l ̄二'ー 'フ,ニニ..''''''''´ l ◯ トーナメントが終わるまで見れないと思っていたから
. l l_/へ ヽ__/ |⌒i かなり喜んだぞ。ご子息も。
`i -‐ノ::::`'ー- ..,,_ ir‐'
l `_ __ \ :| 学校からの入力であったならゼヒ見つかって
. ヽ. ― / ::| 恥辱プレイを味わっていただきたかったが。
ヽ. ,. -'-‐''"´::| ,.へ,
r} ̄ _,,.. -‐ ''"フ‐''"_∠,`ー- ...,,_
-‐ノハ ̄ _.=''´/ --`i '''' ー-′ すべては、アナル・ファックのために……
/ l / / '′ -ー{
,.ヘ. '´_,.‐'′
0190tっっっt
01/11/08 20:16ID:a6TsRJF1おこずかいの欲しい女の子募集!!
http://000.zive.net/e.html
(援助交際クラブ)
///
0191っtttっ
01/11/08 21:28ID:SVnOD3/Lおしりのさびしい女の子募集!!
http://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1002590718/
(AF団十尻衆スレッド)
///
0192名無しさんだよもん
01/11/08 21:52ID:pUMWysIk|
|\
| )
⊂ \
|_)_) < ダレモイナイ…
|J J プリルナラ イマノウチ
♪
Å
/ \
(ヽ( ;)ノ)
♪ ヽ ̄ l  ̄ ./
丿 . . / プ リリン
(( ( ___人__丿)) プ リリン
J ヽ ) プ リリン リン
し
♪
Å
/ \
(; __)
(( (⌒(⌒ヽ))ヽ プリ プリ
ゝ ゝ >人 `ョ プリ リン
ノ⌒ノ⌒ノ プリ プリ
 ̄  ̄ リン
0194:AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/11/08 23:01ID:MDPhihMZこれはまた見事なお手並みを見させて頂きました。
我が最愛の秋子さんの乱れる姿、心底堪能させて頂きましたぞ。
身体は陥落させつつ、精神は最後まで一線だけは超えさせないあたり、凡百のSSには見られない
秋子さんへの熱いこだわりを感じずにはいられませんでしたが、如何なものでしょうか。
しかし本当に感服いたしました。もはや、私が軍師を名乗るのはおこがましいようですな。
AF団の未来は貴公に託し、私は修行をやり直すことにしましょう。
くっくっくっ、全ては、アナルファックのために…
0196名無しさんだよもん
01/11/09 03:57ID:7WJad3ldこれは「世界の半分を手に入れる」と同義なのかな?
残りの半分>ふつうのFuck界
0197名無しさんだよもん
01/11/09 05:26ID:BjuBdi4Zが、口も鼻などは最終的にはアナルに繋がっているので結構な占有度だと思われる。
0198名無しさんだよもん
01/11/09 06:27ID:gTfpRccjぬめる足裏で。足指にはさんで締め付けてもらったり。
あと手袋こき、黒髪ちんぽ縛りとかも
あと究極的には尿道をちくびでお菓子てもらうとか
ごめんへんたいだおれ
0200名無しさんだよもん
01/11/09 11:08ID:o+f0Vlc4ゲンテイセンデモヨイ?
0201名無しさんだよもん
01/11/09 11:14ID:o+f0Vlc4はっ、まさかコレは話をうpせんとダメヨという呪い?!Σ(;´Д`)
0203 ◆hGrdp//E
01/11/09 16:07ID:wzRA10AB迷信。
名スレ宣伝あげ。
0204AF団残党兵
01/11/09 19:32ID:LrTaiQ1dあ、隠喩のつもりでした、はい。
良く使う「真っ白」だの「金色(レディコミ系)」だのという表現を避けてみようとしたら
かえって妙なことになっちまいましたか。
>188
お褒めいただいて恐悦至極……。
>189
トーナメントにはあまり関係なく進めていきたいと考えます。
ちなみにデータ移動のために用いたフロッピーをもって帰るの忘れて
今日来てみたら見事に行方不明。
誰が持っていったんじゃー、あれ(w
>191
ナイス!
>194
託されちゃってどーしよう(w
いえ、できる限りのことはさせていただく所存であります、はい。
軍師殿もどしどし作戦提案をお願いいたします。
当方、長文には多少の心得あれど短くまとめる能力に欠けるので……
切れ味鋭いシチュ攻撃をきぼーん、でござる。
>195
天下、獲りたいものです……
すべては、アナル・ファックのために……
0205名無しさんだよもん
01/11/09 20:04ID:YTVCuArGアナルSSってあんま見ないからかなり楽しみ。
フロッピーもってた人は、さぞ驚いていると思われ(藁
すべては、アナル・ファックのために……
0206名無しさんだよもん
01/11/10 05:24ID:inEsWJImアナル・カントとアナル・ブラストのCDを聞きながら眠ることとしよう。
しかしなんちゅーバンド名だ
0207名無しさんだよもん
01/11/11 04:33ID:Ke1XEwdI激しく激しく同意
0208名無しさんだよもん
01/11/11 22:33ID:L19H/uAU0209名無しさんだよもん
01/11/13 12:12ID:MlGlQPiH0210AF団残党兵
01/11/13 19:45ID:8nupHl7Vもちろん秋子さんはいませんので、自分で濡れタオルつくりました。
おかげでせっかく週末挟んだのに新作完成せず。
まあなんつーか、あんまり沈黙保ってるとスレが死にそうなので、
できてる分だけでも見切り発車で作戦開始させていただきます。
では、ご照覧あれ。
0211贄・七夜目(序)
01/11/13 19:46ID:8nupHl7V広々とした部屋。濃赤色の絨毯、応接セット、企業トップ向けの椅子と机。
少なくとも見た目は安っぽいつくりの建物からは、あきらかに不釣合いな調度品だ。
そして、その机に腰掛けて舶来品の煙草をふかすスーツ姿の男がひとり。
どちらかといえば肉体労働者あがりにも思える大柄な男の身体を包むのは、濃青のスーツ。
三十路半ばというくらいの男の外見には微妙に不釣合いな、えらく上等な仕立てだ。
外部の喧騒は意外とこの部屋には入ってこない。窓のない密室だから当然といえば当然か。
じーっ、じーっとわずかな音を立てて動き続ける、四隅の天井に取り付けられた防犯カメラ。
それにちらりと視線をやって、男はほくそえんだ。
三本目の煙草に火をつけようとしたところで、男の胸中の携帯が震える。
男は携帯を取り出し、部下の報告を聞いて満足げに頷いた。
通話を切って、男は携帯を机に置き、そばに並べられた系列の興信所からの報告書に再度目を通す。
報告書に添付された写真、それに写っている若い女の見目麗しさに、男は唇の端が釣り上がるのを抑えられない。
興信所の報告書、対象人物の氏名欄には無機質なボールペン書きで「高瀬 瑞希」と。
「ひさびさの上物だ……な」
女の運の悪さとこれからの運命に男はかすかに哀れみを覚えつつも、その彼女の運命から彼らが得られるだろう利益の
ことに想像を巡らせ、男はもう一度笑みを浮かべた。
0212贄・七夜目(序)
01/11/13 19:47ID:8nupHl7V明らかに粗野、教養に欠けるオーラを全身から放出している風情の若い男が二人して、力ない女の身体を運び入れてき
た。一人は肩を抱え、もう一人はひざのところを抱え、という体勢だ。
「若頭、お待たせしました」
二人のあとから、先の二人よりは知性にも暴力にも長けたという感のある男が入ってきて、さっきからずっと机に腰掛
けて時間を潰していた男に頭を下げる。女をソファーに寝かせ、若い男二人もそれに倣って頭を下げた。
「ン、ご苦労さん。始末はきちんとしてきてくれたやろな?」
「ご安心ください、若頭っ」
「ん、そんならいい。長谷やんがついてて大丈夫ってんなら俺も安心だわ」
「へへ、恐れ入ります」
「よっしゃ、一日シノギの邪魔して悪かったな。これやるからそこの若い衆にも今日はええもん食わせたりぃ」
そういって「若頭」と呼ばれた男は、三人の頭目らしき男に財布を手渡す。諭吉の一個小隊くらいは編成できそうなほ
どの厚みと重みが、三人の顔をほころばせた。
では、失礼します、そう言って部屋を退出しようとした男たちに、「若頭」は背後から声をかけた。
「ところでお前ら、この娘には何も手ぇ出したりはしとらんだろうな?」
「分かってます、若頭。組の大事な商品を傷物にするなんてよぅしませんわ」
「ならいい。お前らも妙な車に気ぃつけろよ」
その言葉にお互い笑い、そして男たちは出て行く。
部屋の無駄に高価な扉が重々しい音をたてて閉まったあとで、「若頭」はほう、とため息をついた。
0213贄・七夜目(序)
01/11/13 19:47ID:8nupHl7V男はもう一度興信所の資料を手にとり、女の身体に視線をやった。
氏名、高瀬瑞希。五月十二日生まれ、現在十九歳。職業、大学生。
高校時代は硬式庭球部に所属、活動には熱心で学業成績もまあ良好だった。
特定の関係の男性はずっといないが、千堂和樹君とはわりと親しいもよう。
彼とは高校時代からの友人関係。
彼女の世話焼きな性格と千堂氏のズボラな性格から、一部では夫婦カップルとの呼称も。
ただしそれが特定の関係にまで至っていないことは複数の証拠により明らか。
大学進学のため去年春から一人暮らし、千堂氏のはじめた同人活動に協力して「こみっくパーティー」に参加。
人気アニメの登場人物の仮装でその筋からは名を知られ始めた、か。
そこまで読んで、男はもう一度瑞樹の身体に視線をやる。
身長160、上から91・60・88、と。どこから仕入れてきた情報だか知らないが、こうやって見ている限りではそうした数
字もあながち嘘とも思えない。
運動部経験者だけあってちゃんと締まった脚、適度な肉付きで綺麗な曲線をのぞかせる太股。ミニに包まれてるとはいえ
明らかに豊かな盛り上がりを見せる尻。わずかにめくれた服のすきまから見える腹は白く、それでいて余分な肉はない。
それが胸のところまでくると状況は一変する。両の乳房は、女を見慣れた彼の目をも引きつけるほどに服を盛り上げる。
呼吸につれてかすかに上下する胸乳のアウトラインは実になまめかしい。下着のラインをわずかになぞってみて、男はさ
らにほくそえんだ。ありがちな「寄せて上げる」ブラではなく、むしろ身体を包むための柔らかい下着だ。仰向けの体勢
でこれだけのものならいろいろと期待できる。
0214贄・七夜目(序)
01/11/13 19:48ID:8nupHl7Vれるものはあるが、それもこれに比べれば彼女の魅力を引き出しているとは思えない。
赤毛のポニーテールは今時ちょっと素朴にすぎる気もするが、大きめの目に長い睫毛は意外とフェミニンな魅力を見せて
いる。そんなに彫りは深いほうではないが、まだあどけなさを残す口元などにはかえって似合う。それでいてその頬には
すでにおんなの匂いがほのかに香りつつあった。
活発な少女と大人の女性との微妙な結合、とでもまとめておこうか。やりかた次第でこちらの望む結果をもたらしてくれ
そうだ、そう男は結論づけた。
それにしても、と男は思う。
あの千堂和樹というボンクラ、結局この娘の魅力に気がつかないままでいたというのかねえ。俺があの小僧の立場だった
なら、こういう女は最後まで手元に置いておく。下手に華やかな世界に触れてしまってから出会ったような女より、こう
いう女のほうがよほどいろいろと役に立ってくれるものだ。
まして、比較対象があの小娘とは。確かに華やかさではあの娘の方が上だろうし、住む世界がかけ離れてる分、世間知ら
ずも純真さや真摯さにすりかわって映るのかもしれない。が、それはあくまで遠くに置いて愛でているときだけの話だ。
あのボンクラが「彼女の人生を背負ってやろう」などと思うようなら、それは愚行の極み。純真さが世間知らずに、真摯
さが意固地さに変わっていずれ夢破れる日が来るのに決まっている。
それくらいなら、はじめからこの瑞樹嬢に手をつけておけばよかったものを。見た限りでは、このタイプの娘は自分を愛
してくれると感じる男を決して裏切らない。普通人の伴侶として主婦業やらせるには一番好都合な性格だし、俺たちのよ
うな稼業ならなおさらだ。
ふと、このままこの娘を情婦にしてやろうか、という考えも浮かんだが、男はそれをすぐに否定した。
すでに話は止めようがないところまで進んできているのだからな。もうちょっとウチの台所事情が楽なときだったら、あ
んたの運命はまるで逆の展開になってたかも知れないんだが……、まあ、これもめぐり合わせと諦めてくれ。
男は内心手を合わせた。
0215AF団残党兵
01/11/13 19:53ID:R2R10KdRやっぱ風邪引いてると、心と体の両ティムポの釣り合いがとれませんわ。
今夜はがんばってみますんで、どーか後半をお待ちいただければ。
しかし敵がなければ作戦もいまいち盛り上がらぬ……
国際ケツファク機構は相変わらず機能停止したままなのか?
こうなったらトーナメントにゲリラ的にきまぐれ参戦でもしてやろーか、と
危険なことを思ったりする病み上がりのおいらでした、まる。
中途半端なモンを上梓してしまい、すんませんですた>ご一同
0216名無しさんだよもん
01/11/13 20:20ID:SBWIj+NCワーン、モンモンとした気持ちが止まらないーーー!
ご子息が風邪ひいいてまうーーー!
(;´Д`) ハァハァ
この気持ちをほかの者にも味わってもらう為にage。
0217名無しさんだよもん
01/11/14 12:58ID:RjXuJecT「お知りで体温計(水銀式)」?
このネタはいくみんあたりでやるのがいいのかなあ?
0218名無しさんだよもん
01/11/14 13:23ID:9qgGOi0gまあ栞でも可。
「さ、お尻を出して」
「でも……恥ずかしいです……」
「ここで計るのが、一番効果的なんだよ。ほら…」
「………はい……」
「それじゃあ、力を抜いて」
「は・……ひぅっ……!」
「まだ先の方が入っただけだよ……もう少し」
「あ……つ、冷たいです……くぅ…う」
「ん、もうちょっと力を抜いてごらん。ほら、息を吐いて」
「は、はいっ……ふぅ……ふぅ、んんっ!」
「よし、全部入った。しばらくそのままにしててね」
「………」
「あれ…あんまり目盛りが動かないな……壊れてるのかな?」
「ひゃぁ……う、うごかさないで……あ……」
「……おや、なんか下の方が濡れてきてないか?」
「……えっ!?」
「体温計入れられて……ひょっとして感じちゃってるのかい?」
「そ、そんな事……ひゃぁぁっ!」
「………あ」
「え?」
「忘れてた、体温計にキャップしたままだった」
「………」
「しかも、キャップが今は付いてない……ということは」
0219名無しさんだよもん
01/11/14 14:00ID:jvz8Gz+C指か!指で穿り出すノカー!(喜
0220名無しさんだよもん
01/11/14 14:46ID:slLsVZdRゆ、湯、兪、油、指入れてえええぇぇぇ〜〜〜!
つ、続きを見せてぐでえええぇぇぇ〜〜〜!
↑
あまりのネタに壊れ中。
0221長瀬なんだよもん
01/11/14 17:34ID:9qgGOi0g「しかも、キャップが今は付いてない……ということは」
「ということは……?」
彼女の目は、答えがわかっているのに、それを信じたくないと言っていた。
俺はわざとため息をつき、肉付きのいい彼女のお尻に手を置く。
その刺激に、お尻がぴくん、震えた。
「指で、取るしかないな」
「そっ……そんな……いくらあなたでも、そんな事…」
「じゃあどうする?体温計のキャップは?トイレで出てきたのをつまみ出すかい?」
「そ……それは……」
俯いた彼女に、俺は優しくささやいた。
「大丈夫、すぐ済むから。な?」
しばらく唇をかんでいた彼女だったが、やがて羞恥に顔を真っ赤に染めながら、こくん、と頷いた。
「お願い……します」
「わかった」
俺は、その部分がよく見えるように、彼女のお尻を高く持ち上げさせた。
恥ずかしさからか、彼女の方は顔をシーツに埋め、ぎゅっと手を握り締めている。
ピンク色にきゅっとすぼまったそこを、俺は人差し指でつん、とつついた。
「ひぅっ…!」
よほど敏感なのか、それだけでくぐもった声が漏れる。
「じゃあ、力を抜いて……あんまり緊張して力が入っていると、うまく見つからないから」
「……はい……」
「いくよ」
俺は返事も待たず、ゆっくりと指を押し当てた。
0222長瀬なんだよもん
01/11/14 17:58ID:9qgGOi0gやはりまだ緊張しているのか、ぎゅっと閉ざされたその部分は、指すらもその侵入を拒んでいた。
「もっと息を吐いて…」
「は……っ!……は、はいっ…」
ピンク色のしわをゆっくりと伸ばし、指を捻じ込むように進ませる。
お尻がぶるぶると震え、シーツに押さえつけられた顔からは、途切れ途切れに苦しげな吐息が漏れていた。
「ぐ……う……ぅっ」
ぐり、ぐり、と指を右に、左に捻り、指一本ですらきついそこを押し広げていく。
同時に、彼女の秘部からは、透明な雫が滲んでいたが、俺はそれを無視した。
「くぅ…ぅ……んっ!!」
ようやく人差し指の第二関節が通った頃には、彼女は全身にびっしょり汗をかき、息も絶え絶えだった。
荒い息の下、お尻も小刻みに上下している。
「……はぁ、はぁ……あ、あの、まだですか…?」
「うん、今から探すから。もうちょっと我慢してて」
言うなり俺は、指をカギ状に曲げ、彼女の体内をぐい、と捻った。
「ひぅぅぅっ!?」
びくん!と彼女が仰け反るのもかまわず、俺は彼女の体内を指でほじくり返す。
みっしりと詰まった奥、熱い肉の壁の中を、俺の指が蹂躙していく。
「ひぅ、ひぅううううっ!!」
お尻を弄り回され、声まであげている。
その事実に耳まで赤く染めながら、彼女は必死で声を押し殺そうと、シーツを噛み締めた。
「……ここかな?」
「ふぐぅぅぅぅっ!!」
俺が指で掻き回すたびに、彼女は面白いほどびくびくと痙攣し、秘部からぽたぽたと雫をこぼす。
その時、ようやく俺の指が何か硬いものに触れた。
だが、それを掻き出そうとすると、するりと指から逃げてしまう。
肉の壁ばかりをほじくりかえし、肝心のキャップは出てこない。
「ふぐぅぅ、も、もうやめ、ぐうううううっ!!」
いきなり仰け反ったかと思うと、がくん、といきなり彼女のお尻が下がった。
0223名無しさんだよもん
01/11/14 18:13ID:ketf0jY40224長瀬なんだよもん
01/11/14 18:29ID:9qgGOi0g間断なく続く荒い息をあげ、彼女はシーツの上に倒れこんでいた。
ぐったりと力の抜けた身体は、汗にまみれ、秘部から滴る愛液で、太ももはびしょびしょだった。
悲鳴をこらえるために、噛んでいたシーツの部分は、唾液でシミができている。
「ひょっとして……いっちゃったんだ?」
倒れた拍子に抜けてしまった指をもてあましながら、俺は低い声で言った。
「お尻に指を入れられて、掻き回されているうちに気持ち良くなっちゃったんだ?」
「ご…ごめんなさい……ごめんなさいっ!」
ぽろぽろ涙をこぼしながら、幾度も謝る彼女に、俺は首を振った。
「まあ、俺はいいけど…でも、勝手にいっちゃうもんだから、取れなかったよ」
言いながら、俺はシーツの上の彼女のお尻を、手で押さえた。
「あっ……」
不安の表情を浮かべ、涙にぬれた顔を上げる。
その彼女に、俺はそっとささやいた。
「勝手に動かないように、俺が押さえていてあげるよ。…今度は、指を二本にする」
「…やっ!?」
とっさに逃げようとした彼女のお尻を押さえつけ、秘部から太ももにつたっている愛液を指になすりつけた。
「お尻をいじられて、こんなに濡らすなんて、本当に気持ち良かったんだな」
「う…うううっ……」
再び、指を窄まりに突き立てた。だいぶこなれてきたのか、先ほどよりもスムーズに入る。
だが、今度は中指もそろえて押し込んでいる。
さっき以上に広げられる感覚に、とうとう彼女は絶叫した。
「あ…あああああああっ!!!」
目を見開き、開かれた口からは、よだれが一筋あごを伝う。
俺は容赦なく二本の指を捻じ込み、ぐいぐいとお尻の穴を広げていく。
「いやぁぁぁぁぁぁっ、おしり、おしりが広がっちゃうぅぅっ!!」
「広げてるんだよ」
0225長瀬なんだよもん
01/11/14 18:48ID:9qgGOi0gその度に、お尻の粘膜がまとわりつくように伸び、再び押し込まれていく。
「はうっはうっはうっはううううっ!!」
俺が指を突き入れるたびに、彼女の口から、悲鳴がこぼれる。
指には白い粘膜が纏わりつき、彼女はお尻を遠ざけるどころか、逆に押し付けるような動きさえする。
「随分いい感じみたいじゃないか」
俺は抜き差しを早めながら、体重をかけ、抉るように焼け爛れた体内をかき回す。
「ああああっ、いやあああああっ!!」
だいぶほぐれてきたお尻の穴を、俺はさらに強くかき回し、捻り込む。
「おしり、おしりこわれちゃうよぉぉぉぉっ!!」
「安心しろ、お尻で感じてるなんて、とっくにまともじゃないから」
人差し指と中指を交差させ、彼女のお尻の穴を、限界まで広げる。
「いやあああっおしり、おしりがぁぁぁぁっ!!」
「…見つけた」
俺はさらに深く指を突き刺すと、指先に触れたキャップを掴み、引き抜いた。
「ふあああああっ!!」
ずぽっ、という音とともに、限界まで仰け反った彼女の口から、泡混じりの唾液がこぼれる。
同時に、股間からは失禁してしまい、シーツの上に水溜りを作っていく。
「………」
あまりの快楽に、完全に失神してしまった彼女を起こさないように、俺はキャップを置いた。
「まったく、手間が焼ける…さて」
俺はおもむろに、体温計を失神した彼女のお尻の穴に挿入する。
「………」
しばしして、引き抜いた体温計を見て、俺はふむ、と頷いた。
「……平熱だ」
とりあえずキャップと体温計と手を洗うべく、俺はその部屋を後にした。
0226名無しさんだよもん
01/11/14 19:11ID:XMCho+T1十尻衆マンセーーー!
アンコール! アンコール!
部屋に入り直して、オシオキ棒でオシオキしてくれーーー!
ふぃー、ここのスレサイコーーー!
0227名無しさんだよもん
01/11/14 23:07ID:eAJIDR1d直接描写はなかったがきっと部屋中にすごい匂いがしてるんだろうな
あと人間ドックの直腸診とか
0228名無しさんだよもん
01/11/15 00:40ID:rlxUHcOv0229名無しさんだよもん
01/11/15 01:42ID:c7vaTIMg0230名無しさんだよもん
01/11/15 01:49ID:9Bp/EYEt0231名無しさんだよもん
01/11/15 02:40ID:h1obQFPD0232名無しさんだよもん
01/11/15 06:30ID:s114Lh2yでも糞食め、塗便、とかはたぶうなんでしょう?ここは
でもおならくらいなら匂いどうかな
ごめんへんたいだおれ
0233名無しさんだよもん
01/11/15 10:25ID:/6uWgEDq0234名無しさんだよもん
01/11/15 12:21ID:4Kvw465S0236名無しさんだよもん
01/11/15 13:17ID:Y+IXgqHV猫だってできるんだ、人間だって努力すれば可能!
酢を飲め!風呂上りに体操だ!
0239名無しさんだよもん
01/11/15 22:37ID:s114Lh2y0240名無しさんだよもん
01/11/16 11:06ID:/NiKGJ/mCooooooool!!
0241名無しさんだよもん
01/11/16 20:22ID:2oIsl3dc0242名無しさんだよもん
01/11/17 02:48ID:vsd8CRiZ尻の穴に葱、これだね。
葱のぬるぬるに含まれる成分。これが有効。
で、直腸から直接吸収。これ最強。
しかしこれを家族に見られると別の意味で病院に連れていかれるまさに、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
0243名無しくん、、、好きです。。。
01/11/17 14:40ID:CDskdIL6これ海外で見つけたムービー。
内容は肛門に小型カメラを抜き差ししてる。スカ系では無い。
直腸粘膜のヌラヌラ感がコーフン。
何かの参考になるだろうか?
スレの趣旨と異なっちまってスマン。
すべては、アナル・ファックのために……
0244名無しさんだよもん
01/11/17 17:00ID:HCHVDoBh面白いもんthx。
あそこに毛がないけど剃ったんかのう?
それとも若い子なのか。
あと、おしりの上にあるのはほくろだろうか?
謎が謎を呼ぶ次回完結編
「Last Episode 大団円 散り行くは美しき幻のケツ」
を楽しみにしてるぜよ。
すべては、アナル・ファックのために……
0245243
01/11/17 18:39ID:CDskdIL6一応ギリギリ10代といったところだろうか?
ここのサイトだったんだけどね。
www.analwhores.net/jessica/jessicas-ass-10.htm
他の穴編もあるよ。
フフフ…まこと女とは穴の多い生き物よのう…
すべては、アナル・ファックのために。
0246名無しさんだよもん
01/11/17 20:41ID:9kFdgp7C外人の口が怖いよ〜。
すべては、アナル・ファックのために……
0247名無しさんだよもん
01/11/17 22:37ID:vsd8CRiZ0248名無しさんだよもん
01/11/18 04:39ID:OoNVM+D7やっぱお尻と言ったらいいんちょは外せないでショ、という事で。
「はぁ…は…ぁ…藤田くぅん…」
「ん?どーした、いいんちょ」
息の荒い、切羽詰まった様ないいんちょとは対称的に、俺は呑気に返事をした。
「も、もぅ…勘弁してぇ…ぁっ、また…!」
俺の部屋の中で、いいんちょは自分で膝を抱えたような姿勢のまま、ベッドの上で悶えている。
ちなみにその姿勢のまま、肘と膝をタオルで縛られているが。
普段なら肌を数度重ねただけで睦み事というのは終わってしまうものだが、今日は違う。
何せ今日こそ、今まで俺の胸の内であたためていた夢を実現させるからだ。
俺達が初めて結ばれた時に、いいんちょのアヌスを弄った時の反応が忘れられなくて、いつか肛孔も開発してやろうと思っていたのだ。
実際は、いいんちょのガードが固くて、なかなか実行に移せなかったんだが、今回は二度、先に絶頂に達せさせて力が入らない所を捕縛、然る後に実行という訳だ。
その間の俺は一度も射精せずにだ!流石にこれは少々辛かったが…
「あ、あぁっ…ダメ…イク…!イっちゃ…」
「はい、きゅーけー」
「ぁ…う……」
こうやって何度も愛撫しては絶頂の寸前で突然中断の繰り返しをしている。
アヌスはデリケートだけど、それ以上に精神的に拒否反応を起こされると手の施し様が無いので、快感で前後不覚になってる所を攻めれば、さしものいいんちょも…という魂胆なのだ。
「ほーら、休憩しゅーりょーだぞ?」
「ひ…ぁ、も、ゆるし…て…はぁぁっ」
まだ息も整ってないのに新たに刺激を送り始める。
既にいいんちょは脳髄も秘所同様トロトロになってるのか、与えられる刺激に素直に反応し出した。
これくらいなら、大丈夫かな……。
左手を秘所に遊ばせたまま、溢れた愛液を指に絡めて、肛門周辺を右手の指先で優しく撫でる。
「ぁ…は、ぁぁ…ん…そこは…っ」
いい反応だなぁ。
これからいいんちょがどう変わっていくか、わくわくしてくる。
0249248
01/11/18 04:51ID:OoNVM+D7肛門の皺をゆっくりとほぐすように、愛撫を続けたまま、尋ねる。
「そん…な、コト…」
「どーなのかな〜?」
左手で陰核を弄びつつ、意地悪くまた尋ねる。
「ぃ…あっ、や、やめ…」
止めて、と最後まで言わせないように、陰核を摘まんで軽く揉み込んだ。
「ぅあぁぁっ!あ…ぁ……」
ヒクヒクと全身を痙攣させて、いいんちょは軽く達した。
さぁ、ここからが重要なんだよな……。
今いいんちょが達する間まで、ずっとマッサージを続けていたアヌスは、ふっくらと柔らかくなり、いいんちょの呼吸に合わせてヒク…ヒク…としていて、さながら釣り上げられた魚の口の如しだ。
一気にここで貫いてしまいたい欲求に駆られたが、ここは我慢のしどころ。
コンドームを取り出し、右手の人差し指に被せると、開閉を続けるいいんちょのアヌスに指を添える。
「ぁ…ぅ、ん…っ」
ほんの少し、いいんちょが反応したが、ゆっくりと、指を、差し込んでいった。
「…あれ?」
思ってたほど、抵抗が無い。おかしいな…
「ん…ふ、ぅ……」
いいんちょの吐息も、また荒くなり始めた。
「……なぁ、いいんちょ」
抵抗の少ない肛門の内側を、指で撫でながら尋ねてみる。
「もしかして、自分でいじった事、ある?」
0250248
01/11/18 04:54ID:OoNVM+D7「…!」
いいんちょが急にそっぽを向いた。何か耳まで赤くなってるし。
「あ・る・の?」
少し強引に、指を根元まで押し込んだ。
「……ッ!」
だんまりですか。
「ふ〜ん…それじゃいいんちょのカラダに直接お聞きしましょうかね」
そう言って指を一旦引き抜いて、いいんちょの身体をうつ伏せに転がした。
「さて、それじゃいいんちょのお尻弄り歴をお尋ねしますか」
「……」
うむ。見事に無反応。まぁすぐ答えてくれるとは思ってないけど。
「まず一本目〜」
人差し指。楽に入る。
「二本目〜…え?」
中指を添えて…って入ったよ!
ゴム粘膜越しに、二本の指が直腸内で割と自由に蠢く。
「…っふ、ん…ぅ……」
おっ、いいんちょも好反応だ。
そのまま肛孔の感触を楽しみながら、いいんちょの耳元で気持ちイイの?と囁いてみる。
「…それ…は…」
答えなんて聞かなくても分かっていた。
あんな、羞恥心と快感で、蕩けそうな目を見せたら、誰にだって分かるわな。
誰にも見せてやらないけど。
0251248
01/11/18 05:54ID:PYIBRIPN「さ、最近、藤田君がっ、ぉ、おし…りばっかり触ってくるから、ぁんんっ、そ、それから……」
「なるほどねぇ……」
肛門内部で指を蠢かせながら、いいんちょに告白させるというのは、ものすごく興奮を呼び起こした。
…というか、いいんちょは俺以上に興奮してるが。あそこはドロドロ、後ろはヒクヒクだもんな。
「それで、自分でしてみたら気持ち良くてハマっちゃった、と?」
「は、ぁああっ!ン…ふ、藤田君が悪いんやっ!あ、んな…お尻、ばっかり…触ってくるから……」
「ほー…俺が悪いのか……」
半分開き直り始めたいいんちょを見て、ピーンと閃いた。
「ひどいよなぁ…俺ちょっとしか触ってないのに、なんで自分で触りだして、しまいにゃ『気持ち良く』なっちゃうかね?」
「ぁ…う……」
『気持ち良く』を殊更強調して言うと、いいんちょは羞恥で何も言えなくなったようだ。
「お尻で気持ちいいなんて、俺のせいにされてもなぁ〜」
言いながら、動かしていた指をゆっくりとしたピストン運動へ切り替えた。
「はぁぁぁっ、んっ、ふぅぅぅぅっ……」
ビクビクと快感を示すように指を締め付けてくる。
そして時間をかけてピストン運動を弱めていくと、我慢しきれずにいいんちょの腰が少しずつ動き始めた。
「ん…、ぅ、ふぅぅ…ぁっ」
「……」
そのまま黙って弱いピストン運動を続けていると、とうとういいんちょが折れた。
「はぁぁぁ…ぅ、動いてぇ…」
「は?なんか言ったか?いいんちょ」
わざと聞き返す。ここまでくればもうこっちのもんだ。
「ぉっ、お願いぃ…もっとっ、動いてぇ!」
「んー、具体的に何をどうして欲しいのかなぁ?」
キュウキュウとした指の感触を楽しみながら、さらにいいんちょを追いつめていく。
「ぉ…お尻、を…気持ち良く…してぇ!!」
0252248
01/11/18 06:05ID:PYIBRIPN機会があったらまた、マターリと。
すべては、アナル・ファックのために……
0253名無しさんだよもん
01/11/18 09:54ID:OKttB5xV0254名無しさんだよもん
01/11/18 10:27ID:il4aN49V0255名無しさんだよもん
01/11/18 15:15ID:6GTqp0wSまたしてもお預けかーーーーー!
暴れん坊少年の行き場がーーーーー!
(・∀・)フーフー!
すべては、アナル・ファックのために……
0256248
01/11/19 06:57ID:TBfONHKb今回は秋子さんでつ。ナニユエ秋子さんかと言うと、
秋子さん
↓
人妻
↓
艶めかしい肌
↓
艶めかしい尻(w
↓
アナルファクー、(゚д゚)ウマー
つー感じで。
今回はちゃんと本番アリ。
すべては、アナル・ファックのために…… いざ!
0257248
01/11/19 06:58ID:TBfONHKb「んっ…っちゅ、はぁぁっ……」
目を開けると、顔のすぐ上で、なんだか妙にぬらぬらしたピンク色の襞が、口をパクパクと物欲しそうに開閉している。
「あぅぅ…んっ、ふ、祐一さぁん…」
秋子さんが俺の顔を跨いで、口を使って俺自身に愛撫を施していた。
秋子さん自身は既に太股まで濡れている。
「……おはよう、秋子さん」
とりあえず朝の挨拶をして、愛撫は中断させた。
「ぁっ、お、お願いしますっ…はっ早く、これ…取って下さいぃ…!」
すがり付く様に、秋子さんは哀願してくる。
「これって、何を?」
意地悪く聞いてみる。
「あぁっ…こ、これぇっ……」
四つん這いの秋子さんは、こちらに尻を向ける格好で、そのまま臀部を高く掲げた。
今の秋子さんは、上半身にはいつものようにセーターの上にカーディガンを羽織っているが、下半身は違った。
下着も着ておらず、薄紫のガーターストッキングだけを身に付けているだけだ。
白くて艶めかしい肌が、何とも言えない。股間にはうっすらと翳りがあるが、その上には濡れた花弁を思わせるような性器が見える。
さらにその上には、ひっそりと口を閉じているはずの肛孔が、野太いバイブを咥えて喘いでいた。
指3本ほどの太さのバイブは、秋子さんの直腸内を蹂躪し続けていた。
「ぅううっ、お願いします…抜いて、くださ…はぁぁっ!」
返事をせずに、秋子さんの肛門で蠢いているバイブを掴み、ゆっくりと出し入れをしてみた。抵抗が少ない。
「随分とこなれちゃってるね、秋子さん?」
「あぁぁ…そ、そんなっ…!」
「一晩中お尻の穴でバイブ動かして、気持ち良かったの?ヌルヌルしてるじゃないか」
「ぃ、言わないでぇ…っ」
弱々しく否定をしているが、内腿が震えている。よく見ると、自分から腰を動かしてるようだ。
0258248
01/11/19 06:59ID:TBfONHKb「ぃ、嫌ぁっ!名雪の事は…」
「分かってますよ、何も言いやしませんってば」
瞬間、抵抗が強くなったのを感じながら、ゆっくりとバイブを動かし続ける。
「ふぅぅっ、ん、ぁぅううぅっ…」
そのまままた黙り込んで、バイブを抜き差ししていると、喘いでいた秋子さんに変化が現れた。
「ひ、ぅう…んっ、ぁあああっ!」
背筋がプルプルと震えて、強く腰を押し付けてきた。
「イキそうなの?秋子さん」
「は…ぁぁっ、ん、ふ、くぅぅぅん…」
犬の甘えるような鳴き声は、肯定の返事だろう。潤んだ瞳が情欲をそそる。
「いいよ…好きなだけイって」
「あぁぁっ、イクッ、イクぅぅぅッッッ!!」
俺の許可を得ると知るや、秋子さんは待ち焦がれたように絶頂を迎えた。
ひとしきり快感を貪った秋子さんは、ベッドの上でうつ伏せのまま余韻に浸っていた。
「さて……」
「ぁっ…は、ぁ、んんっ…」
俺は今だ秋子さんのアヌスを弄んだままのバイブをゆっくりと抜き取った。
先端の一際太い部分が肛門を通過すると、『クポッ…』という音と共に、秋子さんを苛んでいた玩具の全容が見えた。
「これはまた…」
太さだけでも充分普通じゃないのに、長さときたら、優に20センチ近くある代物だった。
おまけに表面には所々に突起があって、それぞれが微妙に振動し、全体がうねり続けている。
「ハハ……」
ここまでくると、流石に乾いた笑いしか出ない。
「…祐一さぁん…」
ふと気付くと、秋子さんが物欲しげに俺を見つめていた。
0259248
01/11/19 07:00ID:TBfONHKbいや、正確には『俺』を見てたんじゃなくて、『俺の股間』を見てたのか。
そんな目つきで見られようものなら、世の男共はホモでも無い限り、某怪盗の孫さながらにダイブをかましてるだろう。
「はいはい、今参りますよ…」
そのまま飛び掛かるのも何だか癪なので、『言われてやる』ような素振りで秋子さんに向かった。
いそいそと四つん這いの秋子さんの腰を掴むと、既にギンギンの息子で濡れた肉の裂け目の先端をこねる。
「あぁっ、ん、やっ、は、はやくぅ…」
催促のお言葉が聞こえたので、そのまま秘裂へと肉棒をあてがった。
「…祐一さん、そっちじゃなくて…」
「え?」
秋子さんは自ら手を股間に回して俺自身を掴むと、さっきまで太いバイブを咥えていた肉孔の入り口へと導いた。出口だったっけか?
そして、今度は腰を強く押しつけてきた。
亀頭が呑み込まれる瞬間抵抗を感じたが、先ほどまでの肛孔弄りの為か、驚くほどスムーズに、俺は『吸い込まれて』いった。
「っく?!」
「はぁぁぁ…こっ、これぇ…」
やっと求めていた物が得られたのか、秋子さんは根元まで俺を吸い込むと、そこから自分で身体を前後し始めた。
「ちょっ…秋子さ…待っ…!」
「ぁぁんっ、も、もっとォ…」
俺の制止も聞かずに、どんどん上り詰め始める秋子さん。
「こっの…待って下さいってば!」
一旦根元まで送り込まれたのを見計らって腰を押し付け、秋子さんを抱き寄せて動きを止めさせた。
「あぁぁん…やぁっ!」
「ったく…子供みたいに駄々こねないで下さいよ」
何とかイニシアチブを握ろうと、服の上から胸を、陰核に指を這わせて、言葉で責める事にした。
「そんなにお尻が気持ちいいんデスカー?」
「ぁっ、ん、ふぅぅ…ん」
「こっちはプックリ膨らんで、ヌルヌルになってるじゃないですか」
「ぁぁぁ…くぅっ!あっ、あっ…ダメ……!」
ヒクヒクと締め付けの刺激を与えながら、秋子さんは再び悶え始めた。
0260248
01/11/19 07:01ID:TBfONHKb胸を弄っていて違和感を感じて、秋子さんの上着をたくし上げた。
「…最初っから、ブラジャーも着けてなかったんですか」
「あ…ンンっ!」
俺の言葉が聞こえているのかいないのか、乳首を摘ままれて甘い悲鳴を上げる。
「秋子さーん、服着るなら下着くらい着けましょうよ」
「ぁあんっ、だ、だって…」
「?」
「その方が…祐一さん、興奮…する、かな、って」
「…!」
やっと言葉で答えたかと思えば、コレだもんなぁ……。
「ぁは、祐一さん、また、おっきくなった……」
…絶対後悔させちゃる……。
0261248
01/11/19 07:02ID:TBfONHKb「んんぅっ、だ、だってぇ…我慢できなかった、から…ひぅぅぅっ!」
初めて秋子さんと肌を重ねてから、もう何度数えるかは止めて久しい。
ただ、時が経つにつれて、秋子さんが俺を誘惑する事がやたらと多くなった事だけはよく覚えている。
あと毎回の食事に精の付きそうなものが増えた事も。
近頃は名雪の目覚めが遅いのをいい事に、朝ですら俺で快楽を貪ってる始末だ。
「いくら今日は、名雪が、部活で、いないからって、あーいう起こし方も、さすがに、ちょっと…っく」
「ゆ、祐一さんは、イヤ…?ぁっ、スゴ…!」
「嫌とかそーいうんではなくて…うーむ」
別に嫌ではない。第一俺は健康な一男子だ。女体にだって興味はある。
ただ、こうも身体を求められていると…なんというか……。
「はっ、ぁぁ…ん、ぁ、止めちゃ、やぁん……」
「あぁ、はいはい」
ま、いずれにせよ、熟れた身体を持て余していた秋子さんと利害が一致してる訳だし、いいか。
「っね…ぇ、も、もう…私ぃ…!」
「あ、俺も…そろそろ…ぅ、おっ!」
「はっ、ぁぁっ、ひ、ぃ…クぅぅぅッ!!」
結局、その日は名雪が部活から帰ってくる寸前まで、秋子さんに吸われ続ける羽目になった。
「あれ…祐一、なんだか顔色が悪いよ?寝過ぎ?」
「…うるさい」
0262アナうんさー
01/11/19 07:02ID:579wQVFr葉鍵キャラ随一のアナル属性と言って差し支えないと思われる
<<保科智子>>嬢が、現在最萌トーナメントにてやや劣勢の状況であります。
つきましては、お時間がございましたら、画像、SSなどをご覧いただき、
もしよろしければ、<<保科智子>>嬢に清き一票をいただければと存じます。
葉鍵板最萌トーナメント!!1回戦 round42!!
http://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1006106527/l50
もちろん、彼女の魅力はアナルだけでは断〜じてありません。
それでは、よろしくお願い致します。
失礼いたしました。
0263248
01/11/19 07:08ID:TBfONHKbヤパーリ秋子さんはこーいう話を考えやすいので(・∀・)イイ!でつね。
ただ、羞恥方面が書ききれなかったのは残念。
もっと尻を書かねば。
では今宵(今朝かも)はここまでにいたしとうござります…
すべては、アナル・ファックのために……
0264名無しさんだよもん
01/11/19 10:48ID:i0RpDz7yきっと毎朝の直腸洗浄も日課になってるのですね…
いいんちょの続きもお願いしますー。
自分から入れてと言うまでアナルセクースはお預けの方向で是非(w
すべてはアナル・ファックのために……
0265248改め肛衛門
01/11/19 18:27ID:M1CFSBgHいいんちょがこうひょうだったので、続きっス。
すべてはアナル・ファックのために……いざっ!
「どうすると気持ちいい?」
うつ伏せのままのいいんちょの肛孔にゴムを被せた指を二本入れたまま、俺は尋ねた。
「もっ…もっと、指、動かし…て…ひぅぅんっ」
「こーか?うりうり」
ご要望にお応えして、いいんちょの呼吸に連動するかのように収縮する括約筋を嬲る。
「ぁああっ、ふ、んんんっ……」
「しっかし、意外だったなぁ…いいんちょがお尻好きだったなんて」
ほんと、いいんちょの尻はスゴぜ!思わず大空に向かって親指を立ててしまいそうだ。
「だっ、誰の、せいだと…ぁうぅんっ」
「あはは、きっかけはどうあれ、結果として気持ちいいんなら、いいんちょにはその素質があったってコトだろ?」
「…ぅぅ…」
図星をつかれると、いいんちょも弱いな。
おまけに顔が赤くなると、締め付けも強くなってくるな。いいんちょ、Mの素質もあるのか?
「なーいいんちょ、普段はどうやってるんだ?」
「ぇ…そ、それは…その……」
ごにょごにょと言い淀むいいんちょに、容疑者に証拠を突きつける刑事よろしく言ってやる。
「ホラホラ、ここまで来たらもう隠したって無駄なのは分かるだろ。洗いざらい吐いてもらおうか!」
0266肛衛門
01/11/19 18:28ID:M1CFSBgH半ば感心して、ペン型のマッサージ器を摘み上げる。
駅の近くにある、『体操』とか『松本清張』とかいう100円ショップで購入したという代物らしい。世間一般で言う所の『ピンクローター』とかいうやつだな。
「ぉ、お願いや…藤田君…もう許して、な?」
膝を抱えたような姿勢のまま、怯えたように言う。
さっきまでうつ伏せの状態になっていたいいんちょは、再び仰向けに転がしてある。
「ぬっふっふ……」
そんなの決まってるだろう。
「ぅ…なっなんや、そんな怖い顔せんといて、な?な?」
何だよ、これでも最上級の笑顔のつもりなのに。
「ダーメ」
「うぅぅ…ひとでなし……」
死刑宣告を受けたいいんちょは、やっぱりというように肩を落とした。
よよよと泣き崩れても、尻丸出しではなんか格好がついてないぞ、いいんちょ。
「そんで、どうやってるんだ?こうか?」
ローターに肛門の皺をなぞらせるように動かした後、先端だけ軽く出し入れしてみる。
あんまり抵抗ないな。いいんちょ、一人遊びもほどほどにな?
「ぅ…ん、そ、そぅ…ゆっ、ゆっくり……」
言われるままローターで環状の肉を弄っていく。
「…はぅぅん、んん……ま、前っも、いじってぇ…」
「はいよ」
なかなか注文が細かいお客さんだ。
トロトロの膣孔に中指と薬指を入れ、クリトリスを指で優しく揉み込んだ。
0267肛衛門
01/11/19 18:29ID:M1CFSBgH「やっぱ自分の指でするのとは違うか?こんな感じにさ」
「ひぃぃっ、だ、ダメぇっ、い、イっちゃう…イク…!」
「へ?も、もうっスか」
早っ。
断続的に穴に潜り込ませていた指が喰い締められた。
「はひぃっ、イク、イクぅぅぅっ!!」
あっけなく達してしまったいいんちょは、荒い吐息のまま脱力していった。
「…さすがにここまで感じやすいとは思わなかったなぁ……」
無意識の内に遠くを見詰めるような表情になってしまいそうだ。
「そーりゃ、そのまま第2ラウンドかいしー」
クスクス笑いながら、また刺激を送り込み始める。
「ぁああっ、ま、待って…ひぅぅっ!」
「今度はさっきよりも強めにいくからなー」
「ふぅぅっ、や、休ませ…あぅっ、ひぃぃ……っんん!」
高い波が治まらないと、イキっぱなしになるらしいけど…
「あっ!ま、またっ…イクぅぅぅっ!!」
おぉ、初めて見た。いきっぱなしいいんちょ。コイツはスゲェぜ!
ピシュッ…ピュッ…ピュゥゥッ!
その時、再び絶頂に達したいいんちょの膣孔から、液体が飛び散った。
「ぉおっ?!」
うーむ、量から見ると…尿とは違うみたいだが……。
「はぁぁぁ…ひ、はぁぁ…んんっ」
こりゃ、…アレか。『潮吹き』とかいうやつか?
お尻弄られて、潮まで吹くとは…。
「スゴいぞいいんちょ!ここまでくれば世界を狙えるかもしれない!」
「ぅ……ぁ、ぅんんっ」
度重なる絶頂のせいか、焦点の合わないいいんちょは答えられない。
でもそこは『何の世界をやっ、ボケぇっ!』と突っ込むべきじゃないか。関西人として。
一人ボケツッコミは寂しいな。
0268肛衛門
01/11/19 18:31ID:M1CFSBgH今ご飯食べながら考えてますので。
早ければ今夜中に……。
では、また後ほど……。
すべてはアナル・ファックのために……
0269名無しさんだよもん
01/11/19 22:08ID:ZRKJFLmEすべてはアナル・ファックのために…
0270名無しさんだよもん
01/11/19 22:12ID:gIcrNUxuhttp://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/998240441/262-265n
よろしければ見てやってくださいませ。
全ては、アナル・ファックのために…
0271名無しさんだよもん
01/11/20 00:19ID:yXi5xH4p0272AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/11/20 00:31ID:pfn+FMKhこのスレもますます多士済々となってまいりましたな。
私もそろそろ動かねばなりませんな。正直、これだけのメンバー相手は鬱ですが。
ただ、誰も彼も十尻衆と無縁なのが気がかりなところですな。
…ていうか是非十尻衆を襲名して下され(泣
0273AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/11/20 00:33ID:pfn+FMKh全ては、アナル・ファックのために…
0274肛衛門
01/11/20 01:01ID:KxjMfcmJやっといいんちょ完尻…もとい、完結編。
結局ラブラブなアナルファクーになりまシター。
すべてはアナル・ファックのために……いざっ!
「…おーい、いいんちょ〜」
「……っ」
今、いいんちょはシーツで身を隠すようにして、膨れている。
さっきまでいいんちょの身体を縛めていたタオルは外した。で、正気に戻った途端、これだ。
「頼むから機嫌直してくれよぉ〜…」
「知らんっ!知らんっ!だいっっ嫌いやっ!!」
うーむ、少々やり過ぎたか。いいんちょ、ごめん。
「だから悪かったってば」
「ぅぅ……」
「そんな怯える小動物みたいな目で見ないでくれよ…別に悪気があってやった訳じゃないんだからさ…」
「なお悪いわっ!」
「おうっ」
枕で渾身の一撃を受けた。手元にハリセンがあったら、やっぱりハリセン食らっただろうか。
「こ…こんなん、私と違う…っ!人生の汚点や!修正したるぅぅぅっ!!」
ああいかん、いいんちょが壊れかけてる…。
「落ち着けいいんちょ、全部保科智子その人だ。俺も少々信じられないが」
「あんたのせいやろがーっ!」
「はっはっはっ、でも可愛かったぞ?」
「…っ、ぅ、ぅ、ぅ……」
今度は急速に赤熱化し始めた。おお、もう耳まで赤い。
「今の恥ずかしがってる表情も捨て難いねぇ…でもやっぱり、お尻で感じてた時のいいんちょが一番だったな」
一瞬、あっけに取られたような表情をしたいいんちょが、また赤くなり始めた。今日のいいんちょは目まぐるしいなぁ。
0275肛衛門
01/11/20 01:02ID:KxjMfcmJ「ああ、ホンマに」
「ホンマに、ホンマ?」
「ホンマにホンマ」
「ホンマにホンマにホン…」
ぬぅっ、普段ボケキャラの俺にツッコミをやれというのか?!ならば受けて起とう!!(この間0.001sec.)
「ええいっ、お約束のボケをすな!…ホラ、いいんちょのお尻弄ってた時からずっと、俺こんなんだぜ?」
キリがないので実力行使に出ることにした。いいんちょの手を取って、今日はまだ不発の息子を握らせる。
「ぁ、わ…す、スゴい……」
「な、嘘じゃないだろ」
「ぅ、ん……」
うーむ、言葉よりもよっぽど説得力のある息子に感謝だ。
それから抱き合っていたが、何となく言葉が出なくて、
「……たはは」
「……あはは」
思わず笑ってしまった。
「なんか、安心したわ」
なんで?
「だって、こんな、ぉ、お尻で、その、気持ち…良くなる、なんて、やっぱり、ヘン…やし」
「俺はいいんちょのお尻、大好きだけどな」
大真面目で答える。付け足すなら、丼4杯はカタい。
「…あほ……」
いつもの様に冷たい感じではなく、ギュッと抱き着いたまま、いいんちょが呟いた。
ま、嫌われずに済んだようで、良かった良かった。
0276肛衛門
01/11/20 01:04ID:KxjMfcmJ「んー?」
「そ、その…今日、ずっと、私ばっかり気持ち良くしてたから…」
いいんちょは俺の下半身へと身体をずらすと、今だ落ち着きのない俺の肉棒を優しく握った。
「今度は…私が……」
そのまま、唇で、舌で、俺自身を愛撫し始めた。
「ぅ…い、いいん、ちょ」
ちゅ…れろ……くぷっ…
「ん…っ、はぁっ、気持ち、いい…?」
「ああ…、すごくいい、よ…」
熱い吐息と、濡れた舌が、俺の剛直に触れていくたび、ゴッソリと理性を削られていく気がした。
正直、これだけで暴発しかねないだけの快感だった。
「…これくらい、かな……」
ひとしきり息子に刺激を与え、唾をまぶすと、いいんちょは俺の腰を跨いだ。
「…いいんちょ?」
「ええから…そのまま」
そう言って、いいんちょは、俺の肉棒を…秘裂ではなく、肛孔へあてがい、腰を落とし始めた。
「ぁっ、お、おい、いいんちょ」
ドーナツ状の肉の襞が、ゆっくり亀頭に押し広げられていく。
「っふ、う、ぅんん…っ」
すげ…っ、こんな、キツいなんて……
「はぅぅん、ふ、ふじた…く、んんぅっ!」
…やっぱ少し辛そうだな……。
「は…ぁああ、ふ、じっ」
「いいんちょも…力抜いて」
さすがに見ていられなくなって、いいんちょへと手を伸ばした。リラックスできるように、たぷたぷとした大きな胸を愛撫する。
0277肛衛門
01/11/20 01:05ID:KxjMfcmJ「ぁぁ…んっ、はぁぁっ、はぁぁっ、は、入っ……た」
「ああ、全部いいんちょの中に入っちゃったよ」
根元のあたりは強い締め付けが感じられたが、他は意外にも柔らかく包まれていた。
ただ、肉体的な快楽は元より、排泄器官であるはずの孔で交わっているという事実だけで、俺も、いいんちょも、お互いに異常なほど興奮しているのを知った。
「ぁ、れ…?ぅ、うぅん…っ」
「どした?」
ゆっくり胸を揉み上げながらいいんちょに尋ねるが、いいんちょは焦っているようで、
「ぅ、動けへん…、ち、力が入らないん…よ、んぅぅっ」
どうやら度重なる快楽で、腰が抜けているらしい。でも締め付けている所は立派だと思う。スゴいよいいんちょ!
「ふじたくぅん…ぅぅ…っ」
あぁ、泣くな、泣くなって。
「ちょっと我慢してくれな、いいんちょ」
俺は起き上がっていいんちょの上半身を抱き、そっと寝かせてやる。もちろん繋がったままだ。
そしていいんちょの膝の下に腕を回し、華奢な肩を掴んで固定した。
「ぇ、きゃ…ぁっ?!」
「俺が動くよ」
根元まで納まっているペニスを、ゆっっくりと抜き始める。然る後にまた挿入。
「は、ぁっ、ぁあぁっ、はぁぁん、んぁぁぁっ!」
こ、これは…入れた時も凄かったけど、動くと…すぐにでも果てちまいそうだ。
いいんちょはもう、さっきと同じトーンで甘い悲鳴を上げ始めている。
コレ…クセになりそうでヤバい。
いつものノーマルなセックスも気持ちいいが、アナルファックという認識が普段以上に理性を蕩かす。
いや、蕩かすというよりもこれは、抉り取られていく感じかもしれない。
0278肛衛門
01/11/20 01:05ID:KxjMfcmJ「ああ、スゴい気持ちいいよ…」
実際に抉られているのはいいんちょの方なんだが、こっちはこっちで、アブノーマルな快楽に溺れてしまいそうだ。
くぅぅっ、こりゃマジでヤバいっ…!あっという間にイっちまいそうだ……っ。
「はぁあぁぁん、ふ、ふじ…く、わた、わた、もう…ダ…っ!」
いいんちょももういっぱいいっぱいらしい。俺も同じだけど。
「お、俺も…イクよ、いいん…」
「な、なま…ぇでっ、な…ぇでぇっ!」
やっぱりというか、いいんちょはいつも最後にイクときはよく名前で呼んで欲しがる。
せっかくだから、ご要望にはお応えしないと…なっ!
「っく、ああ、イクよ、とも…こぉっ!!」
「ひっ、ぃぃっ、イクぅぅぅっっ!!」
同時に深い絶頂を味わいながら、俺はいいんちょの直腸内へと、本日初の、たっぷりと濃ゆい欲望をぶちまける事が出来た。あの時の表情は、そのまま大空か大宇宙にでも貼り付けてもいいかも…と思ったり思わなかったり。
その後、いいんちょはお尻でのHに(表面上だけ)難色を示しながらも、結局は快楽を貪って俺のせいにするというパターンが出来上がった。
…俺はというと、とりあえずおれのせいなんで、キッチリと責任取っているつもりだ。ボケたり突っ込んだりな。
どっとはらい。
0279肛衛門
01/11/20 01:19ID:KxjMfcmJこれでやっと次の話に移る事が出来そうでつ。
まぁ…次のは、近いうちに出せれば、とは思ってますが。
自分の場合、話の展開と言うか、気が付くとやたらと文章長くなってて鬱になる事しきりなんですが、
皆さんの構成力にはただただ脱帽でつ。
己のリビドーの赴くままやってるからなんですけどね。精進精進。
>272
あー、襲名させて頂きたいのはやまやまなんですが、それぞれのキャラがよく分からんので…残念ですが。
自身としては、『噛ませ犬』的なやられキャラを希望したいのですが(w
では今宵はここまでにいたしとうござります…
すべては、アナル・ファックのために……
0280AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/11/20 01:31ID:pfn+FMKhそれでは、今後は「AF団十尻衆・肛衛門」とお名乗り下ければよろしいかと。
原典との整合性など不要。要は真にアナルを愛する者十人が揃えばよいのです。
AF団残党兵氏・長瀬さんだよもん氏も、十尻衆も名乗って頂けると有難いですな。
もちろん国際ケツファック機構のエージェントになりたいというのなら止むをえませんが。
くっくっくっ、全てはアナル・ファックのために…
0281名無しさんだよもん
01/11/20 02:08ID:4Se1msjH十尻衆の皆さまには昨年末色々とお世話になりました
南さんスレと併読して愚息を濡らしたことも一度や二度ではありません
>肛衛門様
さっそくいいんちょのアナル頂きました
スレの復活を知ったその日に早速素晴らしいAFに出会えた嬉しさ
私にはそれを満足に語る術がありません
小生、若輩ながら言わせて頂きます
全てはアナル・ファックのために……
0282名無しさんだよもん
01/11/20 04:44ID:bD/NCSTSけっこうすき。
0283アナルチャック先生
01/11/20 23:07ID:+spq8DY6そのまま聞け。>>211-214の続きはどうなったのか聞かせてもらいたい。
leafの誇るでかちち娘である高瀬瑞希を、あえてAFスレで捕獲したというのは興味深い。
しかし その捕獲手段が「拉致」であり和姦には至りそうもないこと、そしていまだ続きが
見られないことは残念でならん。
この愚連隊の掟は一つ!
「和姦マンセー!」
アナル責めは強制でやっても面白くはならん!同意の下、周知を煽りながらやるからこそ意味があるのだ!
わかるか、ジョニー・シリコ!
それができない奴は愚連隊にはいらん!
ビビるな!アナルをくれてやれ!
「アナルチャック愚連隊!」
0284名無しさんだよもん
01/11/20 23:55ID:P/mWYGB10285肛衛門
01/11/21 00:03ID:MWDMWnAvここのスレは我らが心の砦であります!
>AF団元軍師・諸尻亮肛明様
おお、真でありますか!
では、弱々な拙者ではありますが、
最強に強まっている皆様の末席の一端を担わせていただけるならば、
不肖、この肛衛門、死力を尽くしてアナルファクーを語らせて頂きましょうぞ!
では本日この場より、拙者、『AF団十尻衆・肛衛門』を名乗らせて頂きまする。
>アナルチャック先生
ああ!スタ○シップトル○パ○ズのあの先生が!
セッシャあれダイスキですよ、原作も映画も(w
アナルチャックラフネックス!('∀`)
まずは手土産に、今まで拙者が出してきた小噺・いいんちょシリーズ(仮題)の元になる
話を出させて頂きまする。今度はアナルオナーニだ!いいんちょ!
…アナルファクーでなくてゴメンナサイ(;´Д`)
でもやっぱりアナルには羞恥が必要ダヨネ!
では、全てはアナル・ファックのために……いざ!
0286AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 00:06ID:MWDMWnAvどさっ、とスプリングの感触を感じながら横たわる。
帰宅して、自室のベッドの上でぼーっとしながら、改めて数刻前までの睦み事の余韻を思い出す。
「何だか…まだ何か入ってるみたいやわ……」
相変わらず、彼は性欲が旺盛だ。まぁ、一緒になってやってた自分も自分だけど。
ただ、近頃の彼は少し、妙な…まぁセックスだって充分妙だけど、それ以上に奇妙な行為をしようとしている。
「……何で…あないに、お尻ばっかり…触ってくるんやろか」
それ以外にも色々触ってくるけど。
妙にお尻を触られた時ばかり記憶に残っている。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
「ぁあっ、は…ふじ、た…くっぁくぅっ」
「はぁっ…い、いいんちょ……」
数時間前の彼の部屋のベッド上で。
私は藤田君に抱かれていた。彼の唇や、舌や、指が…私の身体の上で蠢き、私の理性を蕩かせる。
「はぁぁっ、んん…っ」
「…ちゅ…相変わらず…感じやすいな、いいんちょは…ン…」
「ぁ、あほ…藤田君が、そないに…さわってく、るか…らぁっ」
実際、藤田君は私の陰裂からクリトリスを剥き出して、舌で弄いながら膣孔を指の腹で撫でていた。
「いやー敏感ないいんちょもまたいいねぇ」
いちいち口に出して言われると、さすがに恥ずかしい…というか、今のはちょっと…
「ぉ、おやじクサ…」
0287AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 00:07ID:MWDMWnAvそう言って、彼の空いている指が私の性器よりも、更に下へと這って…溢れた愛液に少し濡れた肛門の皺を優しく撫で始めた。
「ぁ、ゃ、やめっ…はぁぁぅっ」
何度も何度も皺をほぐすように指の腹をゆっくりと回す。
「ほれほれ、これはどうよ?」
「ひぁ、そ、そこはっ!や…っ」
慣れない個所への愛撫に言い様の無い感覚を覚えて、思わず肛門がキュウッと締まる。
「うーん、やっぱお尻も敏感だな、いいんちょ」
「ゃ、やだ…ッ!やめ…っ」
お尻なんて、なんで、そんなところを…
「まぁまぁ、そんな事言わずに…」
次第に指の動きが皺の外側からより肛孔に近い個所での円運動になってきた。ま、まさか、このまま指を…
「こ…この…いい加減にッ」
「ほら、指なんか入っちゃうかも…」
とうとうキレた。ツッコミ用の逆手が、拳を形作る!
「やめんかーいッ!!」
げしっ
「おぅっ」
キレイに裏拳が入った。なんか向こうも受けるのを狙ってたような節が…まぁいい。
「はー…はー…」
「ぬぅ…今のはいいツッコミだったな」
やっぱりかい。
0288AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 00:08ID:MWDMWnAv「悪かったよ、今のはちょっと調子に乗り過ぎた」
「…ホンマやろか」
思わずジト目で見てしまう。もうイッパツ食らわしとこか…?
「わっ、ほ、ホントだってば…反省してる」
「…なら、いいけど」
…で、あとはいつも通りに……。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
なんだかなぁ…藤田君は…ちょっと、ボケが狙い過ぎな様な気が…。
…まぁ、その、ホレた弱み、というか、そこら辺は、最近は諦め…もとい、慣れたからええけど。
はぁ…それにしても、なんでまた、その、お尻、なんか……
「ぁ…そういえば……」
この間暇つぶしに買って読んでみた女性向雑誌…
『・アナルはもう一つの性感帯』
『・お尻まで愛されて…』
とか、妙な文句の記事があったっけ。
最初は『何やコレ…』とか思って読み飛ばしてたけど……。
「まだ…捨ててへんよね…」
普段あまり買わないような雑誌だったので、案外楽に見つけ出せた。
この時は、まさか、自分がアヌスの快楽に目覚め、あまつさえ、藤田君に弄り倒されるとは思いもしなかった。
0289AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 00:13ID:MWDMWnAvこれからいかにいいんちょが
『アナル=汚い』
↓
『アナル=恥ずかしい』
↓
『アナル=実は気持ち(・∀・)イイ?』
という感じに覚醒していく様をお見せ出来たら…と思うております。
では…全てはアナル・ファックのために……
0290名無しさんだよもん
01/11/21 01:49ID:4lmngxRn0291AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:50ID:p5yNW0r8相変わらずいいんちょ。
そしてアナール。
これ読んでオティンがカティンコティンになったらお慰み。
話としては、アナルファクーも出来るようになったいいんちょを、
さらに羞恥心を煽ろうとする話だったんでつが……まぁ読んで頂ければ…イイナァ。
今回はシカーリ完尻させ申した。
では…全てはアナル・ファックのために……いざっ!
0292AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:51ID:p5yNW0r8賞品は、『一日相手の言う事を聞く』という、いいんちょ相手なら夢のようなものだ。
で、結果はというと……。
「……」
「はっはっは、あーなかなか楽しかったな、今のアトラクション」
とりあえず今さっき乗ったジェットコースターの感想を述べてみた。
「……なぁ、藤田君」
「おう、何だいいんちょ」
スピード物は苦手だったか?
「ここって、遊園地やよね」
「おう、まごうことなき遊園地だ」
まさかプールに観覧車やらメリーゴーラウンドは無かろ。
「ウチら、なんで遊園地にいるんや?」
「ん?俺がいいんちょと来たかったからだろ」
素直に答えたのだが、いいんちょは釈然としないような表情をしている。
「……」
「どした、いいんちょ。ぼーっとして」
「…いや、普通に遊園地行きたいんやったら、別に賭けてまでゲームする必要があったんかな…って」
これがあったんだなぁ…くっくっくっ……
しばらくそれなりに遊園地で遊んで、時が経ってから、計画を実行に移した。
0293AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:52ID:p5yNW0r8人気が少なくなった頃を見計らい、ベンチで休んでいる時にいいんちょに包みを渡した。
「…なんやの?それ」
「ま、プレゼントだな。巷で言うトコロの」
それなりに小奇麗な包装をされているので、プレゼントと言われればそう思うだろう。でも、いいんちょはあまり表情を出さない。
「ふーん…中開けて見てもええ?」
「おう。…ってプレゼントなのにあんまり嬉しそうに見えないな」
「まぁ一日言う事を聞けって言われてるのに物もらったら、誰かて警戒するもんやろ、普通…って、何やの、コレ」
包みを開けると、黒い皮製の布地と、ピンク色の棒状の物が出てきた。
「ふっふっふっ…いいんちょに似合うと思うぞー」
「……」
最初は何なのかよく理解できていなかったようだが、黒い布地が下着の形をしてるのに気付いて、次第に表情が露になってきた。
「何なら今ここで着けてみても…」
「着けるか、あほーっ!」
とりあえずこのツッコミ(正拳突きだが)は受ける事にした。
「おぅっ」
「な…な……っ」
ピンクのアナルプラグの付いた黒い固定具を手に、いいんちょはプルプルと震えている。なんか面白い光景だ。
「む、気に入らなかったか?」
「気に入るも何も…なッなんでこんなもん…」
「いやー、少々高く付いたけどな、活きた金使った気分だよ」
さわやかに言ってのける。
「何をワケの分からん事言うてるか、そこっ!」
さぁここからが正念場だ。何とかいいんちょを言いくるめて、計画を実行しなけりゃな。俺の誇りにかけて!
…どんな誇りなんだろなぁ。
0294AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:52ID:p5yNW0r8まずは正攻法で。アナルプラグと固定具を目の前でヒラヒラさせる。あぁイカン。表情が崩れてしまいそうだ。
「ぅ…」
「俺の言う事聞いてくれるって、ちゃんと言ってくれたのに…うぅぅ」
そして泣き落とし。
「ウソ泣きすなっ!」
「ウソ泣きはともかく、やっぱり約束は守らないと…なぁ?」
ダメ押し。
「ぅぐ…で、でも…こ、こんなん、絶対イヤや…誰かにバレたら……」
「大丈夫だって、もうこの時間帯だと人も少なくなってるし、ちゃんと俺が守ってやるから」
「…ぅ……」
おっ、脈有りと見た。
「……まぁいいんちょがどうしても嫌だって言うなら、俺も無理強いはしない。無理矢理やらせていいんちょに嫌われるのもイヤだしな」
搦め手というのもイイかも。
しばらくの沈黙の後、いいんちょが呟いた。
「……ぇょ」
「ん?」
「ええよ…約束やからな。でも、ちゃんと守ってもらうで」
よっっっしゃーーーーーっっ!!!
「おー、任せとけ」
そして、人気が無くなるのを見計らって、公衆トイレの個室に二人で忍び込んだ。
0295AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:53ID:p5yNW0r8男性用でも良かったのだが、さすがにいいんちょはイヤだったようだ。
「当たり前やろっ。今までに入った事あったら、人格疑うで」
「シーっ…いくら今俺らしかいなくても、あんまし大声出すとヤバいって」
「ぅ…ん」
ただでさえ一人用のトイレの個室に、二人で…しかもアナルプラグ着ける為に入ってるなんて、物凄く興奮してしまう。それはいいんちょも同じようだ。
加えて言うなら、俺は女性用のトイレに入る事も、だ。
「さぁて…さっそく着けてもらう事になるけど…その前に」
いいんちょを抱き寄せて、愛撫を始めた。
「ぁ…ちょっ、何を…」
「いきなり入れたんじゃ、さすがに痛いだろうからな…準備運動みたいなもんだ」
もともと興奮はしてたので、あとはきっかけを作るだけなので、案外楽だった。
「は…ンっ、ふぅ…」
「いいんちょ…スゴいドキドキしてるな。興奮してるのか?」
「ぁ…あほ、そないな事…」
「でも、胸触ってると、手にまで鼓動が伝わってくるぞ」
確かめるように、主義主張が激しいいいんちょの胸を揉む。
「はぁぁっ、ん、ん…ふ」
その時、俺の脳の中で『ワーニン!ワーニン!』と警告文字が大写しになった。
「…シッ!誰か来る…っ」
「く…ふ、ぅ…ん」
いいんちょが慌てて自分の口を押さえた。
0296AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:54ID:p5yNW0r8どうやら随分手前の方の個室に入ったみたいだな。…それなら大丈夫か。愛撫も再開した。
「…ッ!ふ…ン…ぅ」
思わず口を開きかけたいいんちょの口を、俺の口で塞ぐ。
そのままやわやわと愛撫を続けていると、抵抗も無くなって、俺にしがみついて体重を預けてきた。
いいんちょの吐息を頬に感じながら、太股を愛撫していた手を徐々に上へと這わせてゆく。
そして指が下着へと届いた時には、既にいいんちょはトロトロに濡れていた。
パンティの脇から指を潜り込ませると、いいんちょも一段とボルテージが上がったようで、自然と腰が動き始めていた。
股間を濡らす愛液を潤滑液に、豊かな双丘の間にひっそりと口を閉じている窄まりを、優しく揉み始める。
俺にしがみついていたいいんちょの手は、その瞬間、強く握り締められた。
ヤバいかな…と思った時、やっと待ち続けた音がトイレ内に響いた。
ドジャーッ…カチャッ、パタン…カツコツカツコツ……
そして手を洗う音と、歩み去る足音が消えた時、思い出したように二人の口が離れた。まだ離れたくないのか、二人の唇を結ぶ唾液が、ツゥ…と糸を引いた。
「んはぁぁ…んんっ、はぁ、ふ、じた、くぅ…ンン」
実際離れたくないのか、いいんちょはまた俺の唇に吸い付いてくる。どうやらあちらもスイッチが入ったようだ。
ついばむようにしてキスをしながら焦らしつつ、股間で蠢いている指をさらに肉の深みへと呑み込ませると、いいんちょの吐息がまた一段と熱くなった。
「あはぁぁぁ…っ!」
指を入れただけなのに、それだけでいいんちょは軽く達してしまったのか、ビクビクと身を震わせると、ぐったりと身体を預けてきた。
ありゃりゃ…ちと刺激が強過ぎたかな。
0297AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:55ID:p5yNW0r8「ぁ…ぅ、ぇ…?」
呂律が回ってないようだ。しょうがないな……。
とりあえず俺の服を掴んでいた手を壁に付かせて、下着を脱がせてやった。
力が入らなくて腰を後ろに突き出し気味のいいんちょは、それだけで色っぽかったが、潤んだ瞳と荒い吐息が、狭い個室の中で、こうも自分に向かってくるかと思うと、そのままいいんちょにむしゃぶりつきたくなる衝動に駆られてしまった。
まだ駄目だ…まだ、これからが楽しいんじゃないか、俺!ここでくじけてどうする、俺!ファイトだ俺!
…と自分を奮い立たせて…というか奮い立っている場所を落ち着かせつつ、何とかいいんちょの下着を脚から抜き取った。
「んん…ぅ、ふ…ぅ」
『早く頂いちゃって下さい』といういいんちょのラブラブオーラをすんでの所でかわし、用意してきたプラグと固定用の皮パンツを脚に通した。
しゃがんで足首からパンツを上げてやろうとして上を向くと、突然目の前に俺を誘惑するパライソが広がった。
いいんちょの濡れた肉の裂け目とヒクつくアヌスが、誘惑して船を沈めようとする人魚さながらに俺の目の前で踊っていた。
そこで、それまでの我慢がヒョイとどこかへ飛んで行ってしまった。
そのまま吸い寄せられるように両手で薄桃色の尻たぶを揉み込んで左右に押し広げると、赤味がかった蕾へと、唇を寄せていった……。
「ぁ…はぁっ、はっ、あ、あぁぁ…っ!」
それまで快楽がお預けになっていたいいんちょも、やっと再開されたと歓喜の吐息が漏れ始めた。
「ぁぁあ…っく、ひ……ぃいん…」
俺の指で既にほぐれていたいいんちょの肛門は、さしたる抵抗も無く俺の舌と戯れ始めた。
同時に指は前の肉の裂け目へと吸い込まれていった。
人気の途絶えた遊園地の公衆トイレで、二人、こうして快楽を貪っている様は、何とも言い様の無いアブノーマルなものだった。
俺達は、互いに快楽と共に、この淫靡な行為に酔っていたのかもしれない。
0298AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:56ID:p5yNW0r8肉製の菊の蕾は、俺の舌の侵入により花開き、内部へ舌を招き入れた後、数度その身を竦ませた。指の動きにも反応してるらしい。
俺はその抵抗がやけに愛らしく思え、舌をスクリューの様に回転させながら、ゆっくりと抜き取っていった。
「あぁ…ん、ふ、ぅ、んふぅ…」
一通り、と言ってもほんの触りだけだが、いいんちょの肉孔を愉しんだ後、膝まで上げていたアナルプラグの固定具を更に上げた。
さっきから前の方で愛液がとろとろと伝っていたので、太股まで垂れていた所にアナルプラグを塗り付けて、傷つけないように、ゆっくりと、いいんちょの肛孔へと呑み込ませていった。
「ゃっ、ぁ、は、つ、つめた…い」
いいんちょも異物の侵入に気付いた。
「ほら、もう全部入っちゃうぞ」
「はっ、ひぁ、あ、あかんて…ぇっ!」
「これでよし…っと」
全ていいんちょの中に呑み込まれたアナルプラグは、もともと根元がキュッと細くなっていて、入れると抜けにくそうな形状になっているのだが、念には念を入れて、固定具をいいんちょの腰近くまで引き上げた。
「ゃひぃぃっ!」
「どーだいいんちょ、気持ちいいかー?」
言いながらいいんちょを背後から抱きしめ、胸に手を這わせる。
「ゃっ、ぁ、は、はいっと…る、よぉぉっ…」
「固定されてるから手で押さえなくて楽だろ?」
「ぅ…ふ、ぅ、ぅ…んんっ」
聞こえてるのかどうだか。そのままいいんちょはストンと腰を落としそうになったので、慌てて抱き上げた。
「ち、ちから…はいらへ…ん」
どうもいいんちょはアヌスに物が入っていると足腰が立たなくなってしまうようだ。しょうがないので、蓋をしたままの便器に腰掛けさせた。
0299AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:57ID:p5yNW0r8「おわっ、大丈夫か?いいんちょ…って、あ」
いいんちょがいきなり悲鳴に近い声を上げたので何事かと思ったら、入ったままのアナルプラグが、座った事でいいんちょの直腸を刺激してしまったらしい。
「痛くなかったか?」
「ぅ、ぅん、で…も、びっくり、した」
とりあえずそのまま、少しいいんちょを落ち着かせる事にした。
「ふぅぅ…ふぅぅ…」
狭い個室の中で、二人で向かい合って、少し時間が経った。
「落ち着いてきたか?」
「ん…なんとか……それより、その…」
「ん?…あ」
いいんちょの目線を追っていくと、俺の自己主張の激しい息子が、テントを張っていた。
考えてみれば、いいんちょは座ってて、俺は立ったまま。おまけに狭い部屋の中で向かい合っていれば、嫌でも気付くよなぁ……。
ああ、しょーがねーな、コイツは…などと思っていると、いいんちょの手がズボンのジッパーに伸びてきた。
「ちょ…っ、いいんちょっ」
「……」
吸い寄せられるように、そのままいいんちょは俺のペニスを取り出した。
正確に言うと、いいんちょがちょっと手を出したら、俺のペニスが飛び出したのだが。
「ひゃ…っ」
ぶるんと飛び出た肉棒は、いいんちょの鼻先でその容貌を誇示していた。威風堂々とはまさにこの事。
0300AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:58ID:p5yNW0r8ぽーっとした表情のまま、俺の剛直を見つめていいんちょが言った。
なんか、気恥ずかしい。
「……」
そのまま黙っていたら、いいんちょが優しく俺自身を握って、呟いた。
「藤田君も…」
あとはもう、いいんちょの柔らかい唇と、熱くて濡れた舌と、細くてしなやかな指で、快楽の波に揉まれまくった。
「く…はぁっ、ぃ、いいん、ちょ」
「ん…っ、ふ、ぷはぁ…ぅ、っん」
いいんちょの興奮度が口越しに俺に伝わって、俺の興奮度が、肉棒越しにいいんちょに伝わる。
そんな危うい匂いのするシーソーゲームは、俺の指で、新たなる局面を迎えた。
手持ちぶさたになった俺の手がたまたまポケットの外側に触れた時、あるものの感触で、思い出した。
「はぁ、ぁく…そうだ、いいんちょ、思い出した、よ」
「んっ…ふ、ぅ?」
俺の肉柱を咥えたまま、いいんちょが見上げる。ウワ、すげぇ色っぽい。
「いいんちょのお尻に入ってるアレな…実は面白い仕掛けがあってさ」
そう言ってポケットから、スイッチと目盛りの付いた小さなケースを取り出した。
「このリモコンでな…振動させられるんだよ」
言い終わると同時に、スイッチを『ON』にする。
「っ?!ふ…ぁ、ぁ、はっ、ひぃっ…やぁぁっ!」
思わず頬張っていたモノを吐き出して、いいんちょが悶え出した。
0301AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 07:59ID:p5yNW0r8「はぁう、ふ、ん、んぅ、ふぅ…」
コクコクと肯く。
「これはいいんちょが付けた後に俺がいじって遊ぼうと思ってたんだけど…やっぱやめた」
スイッチを『OFF』にして、いいんちょにリモコンを手渡した。
「ぇ…?」
「なんかそーいうの、いじめてるみたいでイヤだからな。いいんちょが好きに使うといいさ」
「例えば…今みたいにおしゃぶりしながら自分でお尻を弄るみたいに使ったり、な」
どうする?という感じで、吐き出されたペニスを、再びいいんちょの眼前に誇示した。
「んぶ…ふ、んぅ、んっ…」
「あぁ…すごいないいんちょ、さっきよりも気持ちいいや」
いいんちょは片手で俺の肉竿を、もう片方の手で己の直腸内部で蠢いているアナルプラグのリモコンを握って、思うがまま弄り倒していた。
「ぁ、はぁ、んぁ…っ!」
時々フェラチオを休んでは、全身をビクビクとわななかせて、それが治まると、またおしゃぶりをする。この繰り返しだった。
どうやらたまにくる痙攣は、アヌスでイっているらしい。それを気付かせたくないのか、口唇愛撫を再開すると、さらに強く愛撫を重ねる。
何だかとても可愛い。
「プレゼント、気に入ってもらえたかな?」
「んゅ、ふぅ、ちゅぅ…っ」
肯定の意味のように、強く亀頭の先端を吸った。そのまま握った手を扱いて、全てを吸い出そうとする。
「あぁ…っ、い、イクよ、いいんちょ…っ」
すると、いいんちょは愛撫を中止して、咥えたまま、じっとこっちを見た。何かを訴えるような瞳だ。
大体言いたい事は分かっていた。やっぱり名前で呼ばれながらイクのが大好きだもんな、いいんちょは。
「はぁ…っ、わかって…る。ちゃんと、名前で…よぶ、か…ぁっ」
0302AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 08:00ID:p5yNW0r8「ぅううっ…い、イクよっともこ…っくぁぁっ!!」
「んふぅぅぅっっ!!」
二人同時に果て、最後のとてつもない絶頂の波にさらわれた。
「大丈夫か、いいんちょ…」
「……」
遊園地からの帰り道。
いいんちょはなかなか話し掛けてくれない。黙って俺の腕にしがみついたまま、ゆっくりと歩いている。
あー、俺また調子に乗っていいんちょの事傷つけちゃったかなぁ……。
「…ごめん。また俺、悪ノリしちまったな」
「…ぇ」
「はぁ、どうしてこう調子に乗りやすいんだろな、俺」
「……」
暫しの沈黙の後、改めて謝った。
「今日は悪かった。ホント、ごめんな」
「…ち…ぅょ」
「え?」
いいんちょに謝罪の言葉をかけていると、いいんちょが小さく呟いた。
「違うんよ…怒ってるんやない。その…嫌われたかな、思て」
「なんで?」
あまりにも意外な言葉だったので、思わず立ち止まって聞いてしまった。
「そ、その…こんな、ゃ、やらしい女やったって、思われたら、嫌われるかな……って」
「…そんな事で黙ってたのか…」
「そんな事って…私には大問題や!」
0303AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 08:02ID:1ylmEKjCいいんちょの瞳に涙が込み上げてくる。…どうも誤解されてるらしいな。
「なんで?俺がいいんちょの事を嫌いになるって?ありえないね」
「なっ…なんで…」
思わずいいんちょも聞き返す。
「だってさ、さっきのいいんちょ、すごく可愛かったぜ?」
「ぁ…ぅ…な……」
いいんちょの顔が、急に真っ赤になっていく。
「改めて言うけど、俺がいいんちょの事を嫌いになる事はありえない」
「……」
「俺はいいんちょの事、好きだからな」
「……」
おぉ、耳まで赤くなった。
「それにさ…」
赤くなったいいんちょを抱き寄せて、耳元で囁く。
「いやらしいいいんちょも、俺は好きだし」
「ぁ…あ、あほっ!」
ツッコミ…なのか?拳が、俺の鼻先を掠める。悪いが、今のは受けたくないなぁ。
ひょいと躱して、いいんちょから離れた。
「あはは…」
「うぅぅ……」
振り上げた拳が降ろせなくて、いいんちょは不満気にうなっている。
0304AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 08:03ID:1ylmEKjC手を差し出すと、パッと表情を変えていいんちょがしがみついて来た。
「わわっ…あぶねーな」
「あはは…」
かまわず笑って、いいんちょは俺の耳元に口を寄せると、
「私をこんなんにしたセキニン、しっかり取ってもらうで」
ときたもんだ。
責任を取れとのお達しだったので、その日は…もとい、次の日まで、責任を取らされた。
さすがに、その晩は…枯れるかと思った。
どっとはらい。
0305AF団十尻衆・肛衛門
01/11/21 08:10ID:1ylmEKjCすんません、長すぎでしたか。ゴメンナサイ(;´Д`)
今回もアナルファクーではなかったんでつが、
まぁ、擬似的なもの…も、あんましなかったかなぁ(TдT)
でもまぁ、今回は精神的なものが、多少強めになったかナー、なんて思ってまつ。
あとえろ描写も、スコーシ、進化しました。多分…(;´Д`)
ここんとこ連日投稿してるのに、リビドーが、リビドーがァァ!な肛衛門でした。
では、今宵(今朝だよ…)はここまでにいたしとうござりまする……
全ては、アナル・ファックのために……
0306名無しさんだよもん
01/11/21 22:25ID:GcIAoPgQやっぱ、お尻で感じちゃってごめんなさい。嫌わないでー。
ってシチュはサイコーに(・∀・)イイ!
「浩之、暴れん坊を使う編」も楽しみに待ってますぞ!
すべてはアナル・ファックのために…
0307名無しさんだよもん
01/11/21 22:31ID:KASq8Zt0某、感涙で前が見えませぬ!
全ては! アナル・ファックのために!!
0308名無しさんだよもん
01/11/22 23:05ID:SOE3i4IA0309名無しさんだよもん
01/11/23 10:13ID:0GwDK27Yごめんへんたいだおれ
0310AF団十尻衆・肛衛門
01/11/23 23:35ID:AIyPIXrBなんだか好評を得ているようで、とても嬉しく、かつ恐縮。
ここのところ忙し気味で話が出来てません。(;´Д`)ゴメナサイヨー
さらなるアナールファクーを語るために充電中という事にしておいて下され。
休日のうちにまた話が出せればと唸っておりまつ。
そういえば、話を考えているとき、どんなキャラがアナルが似合うかよく悩むのですが、
皆さんは如何。
全てはアナル・ファックのために……
0311名無しさんだよもん
01/11/24 06:50ID:TJKjM5Es0312名無しさんだよもん
01/11/24 07:46ID:6C41ZDn2>どんなキャラがアナルが似合うかよく悩むのですが
単純にキャラの好き嫌いで決まりそうではありますな。
俺はかなり幅広ーく好きなので俺的にアナルが似合うと思う子をあげるときりがねえ。
プロポーション良いお嬢様も好きだしスレンダーで内気な子も好きだし…ハァハァ(;´Д`)
それにしても、いいんちょって選択は素晴らしすぎました。
いきなりエースの登場かぁ!って感じ。
0313AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:38ID:z+YKeI0l休日の朝っぱらから、アナールな小噺を一つ。
今回は、弥生さんでつ。
いいんちょ編とはうって変わってラヴ無し。ある意味実験作。
だってホワルバなんだもんよ!(;´Д`)
では、全てはアナル・ファックのために……いざっ!
「…ょぃ…ん、や…ぃさん、弥生さんってば」
「…はい、何でしょうか、由綺さん」
いつものように弥生さんは答える。
「さっきから呼んでるのに、反応無いから…もしかして、疲れてる?」
心配そうに覗き込む瞳。
「…いえ、私はいつも通りですが」
「そう…?でも何だか…顔が少し赤いよ?」
「…何ともありません。ご心配をおかけしているようで、申し訳ありません」
「わわっ、そんな、別に謝る事じゃないよぉ」
大袈裟だなぁと言われる。
「そうですか…」
「んー…何とも無いんならいいんだけど、具合悪いなら遠慮無く言ってね?」
「はい…。由綺さん、そろそろ収録の時間です」
「あっ、ホントだ!それじゃ行ってきまーす!」
時計を見るなり、彼女は慌てて駆け出した。
「頑張って下さい…」
そこまで言うのがやっとだった。
「ふぅぅ……っ」
極力表に表情を出さないようにするが、身体がわななく。
「……」
ああ、早く、行かないと……。
0314AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:39ID:z+YKeI0lやっとの思いで…という感じに、弥生さんは俺の待つ小部屋に入ってきた。
この部屋は、ADの仕事をしている内に見つけた、滅多に人の入ってこない物置になっている。
「お帰り、弥生さん。随分時間かかったね。途中でイっちゃった?」
長机に腰掛けながら、楽し気に尋ねる。
「と、冬弥さ、は…はやく、鍵を…渡して、くださ…」
表情には出さないが、余裕の無い弥生さんの物言いに、俺はわざととぼけてみせた。
「鍵?何の?」
くすくす。
「こ…これ、の、カギを…」
言いながら、弥生さんはうつむきながら自らスカートをたくし上げた。
弥生さんの股間には、下着の代わりに太い張型が二本、前後の孔に埋め込まれ、それを貞操帯のような器具で押え込んでいた。
ハッキリ言って、本来の貞操帯とは180°用途が異なっているが。
「うわぁ…スゴいな弥生さん、そんなの入れながら仕事してたんだ。皆にバレなかったの?」
「は…っ、ぅ…」
弥生さんは口答えする気力も無いのか、黙って己の身を苛む二本の棒と心を苛む俺の言葉を受けていた。
「うひゃ〜、もう太股まで濡れちゃってるね。そんなに気持ち良かったんだ」
俺も口応えが無いのをいい事に、どんどん言葉で追い込んでいく。
「…そんな事、は…」
「でも今の今まで由綺に付きっ切りだったんでしょ?由綺に気付かれないかヒヤヒヤしながら、興奮してたんだろ」
「…っ、は、ぁぁ……」
瞳がとろんとしてきた。
相変わらず由綺の名前が出るとスイッチが切り替わったように乱れ始める。
「由綺がコレの事知ったら、さぞかしビックリするだろうねぇ…」
0315AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:39ID:z+YKeI0lたくし上げたままのスカートを握り締め、懇願してきた。
「えー?どうして?弥生さんの大好きな大好きな由綺に、もっと自分の事知ってもらいたくない?」
「こ…これは、冬弥さんが、無理矢理…」
「フン、無理矢理着けられてようが、こんなにドロドロに濡らしてりゃ、俺のせいもへったくれもないでしょ」
言いながら弥生さんの大きな胸を掴み上げて、無遠慮に揉む。
「っぁ、は、あぁぁっ!」
そこで、初めて弥生さんの口から、大きな悲鳴を聞いた。
「…っ、…っふ、ぅ…」
数度その身を震わせ、吐息を乱す。さすがにずっとディルドー二本も入れっぱなしじゃ、こうもなるか。
「なんだ、胸掴まれただけでイったんですか。ホラ、もっとイッてみせて下さいよ」
さらに胸を揉み続け、腕の中で悶える弥生さんを視姦した。
「は、ひ…ぃっ!ぁく、や、やめ…」
「何だよ、人には出来ても、人にされるのはイヤってか?ふざけんなよ」
「き…っ、ひ、ぉ、おねが…ぃ、しま…す…っ」
懇願を無視して、そのまま暫く胸を責め続けた。
0316AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:40ID:z+YKeI0l大き目の姿見がある壁を指差した。が、責められ続けで半ば朦朧としている弥生さんは、すぐに反応出来ない。
「…ふぅ、…ふぅ…」
「さっさとしろ」
貞操帯の腰の部分を持って持ち上げる。
「ぅ、っぁはぁぁ…っ!」
「…さぁ、それじゃご開錠といきますか」
「…ぅ、は、はやく…」
何とか立ち上がって、姿見に上半身を預けると、尻をこちら側に突き出し、弥生さんは我慢できない風に腰を動かした。
「…弥生さん、そんな風にお尻振られると、鍵穴に鍵が入らないよ」
にやにや。
「…っぅ、う、……っ」
自分のした事を理解して、弥生さんは羞恥に薄く頬を染めた。普段表情を表に出さないので、頬を染める彼女は、見ているだけで興奮を覚えた。
「まったく、がっついてちゃ由綺に嫌われちゃいますよ〜…」
かちり。
腰の後ろ側に付いた小さな鍵穴へ鍵を挿し捻ると、開錠を知らせる音が響いた。
貞操帯を外した後も、太くて抜けにくいせいなのか、張型は弥生さんの肉の孔から抜け落ちる事は無かった。
「やっぱり太い方が、食べ応えありました?」
「……っ、ぬ、抜いて…っ、はやく…」
「はいはい…」
言われて、後ろの排泄孔を塞ぐ棒をゆっくりと抜き始めた。
0317AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:41ID:z+YKeI0l「ぁ…っ、は…ぁっ、ぁぁぁ…」
自分を苛んでいた物が抜けていく安堵感か、それとも排泄に伴う妖しい快感なのか、弥生さんはプルプルと下半身を震わせ、姿見に掛けた手をぎゅうと握り締めた。
しかし、全て抜いてしまう直前に、その安堵を絶望へと叩き落とした。
「あぁ、あんまり早く抜いちゃ痛いですか。んじゃやり直しますね」
ぬむむ……。
「は…っひぃぃぃっ!」
抜けていた部分を、再び弥生さんの直腸内に戻す。が、それも束の間、
「あ、今度は強く入れすぎました?」
などと言っては抜き出し始める。
ずろろ……。
「ひ…っぃぃぃんんっ」
そうして、どんどん弥生さんを身も心も切り崩していく。
「弥生さん、いいか悪いかくらい教えて下さいよ。これじゃキリがない」
そう言いつつ、手を休める事なんてしなかった。
0318AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:41ID:z+YKeI0l「…ぁぁ…んっ、ふぅぅぅ…っ、っはぁぁぁ…ん」
今は前後に埋まっている張型を蠢かしていた。
「あれぇ、さっきは抜いて欲しいとか言ってたのに、弥生さん、どうしたの?」
「…ぅ、ぅぅ…っ、ふ、く…」
「何とか言って下さいよ」
ずぶぶっ
「き…っひぃぃっ!!」
唐突に両手に掴んでいたディルドーを全て叩き込み、弥生さんの耳元で囁いた。
「今度はどっちの穴でイったんですか?…ケツの穴かな?ホント、『淫乱』だね、弥生さん」
そう言って、ゆっくりと張型を肛孔から抜く。張型は既に腸液でヌルヌルになっていたが、名残惜しげに張型を食い締めつつ引きずり出される赤い肉色の腸腔粘膜が、とても卑猥だった。
張型を全て抜き取られた弥生さんのアヌスは、長時間野太いディルドーを咥え込み続けたせいか、ぱくぱくと口を開閉させ、新たな栓を要求しているようだった。
そこで、もう極度の興奮状態にあった自分の肉栓を取り出し、弥生さんの開きかけた蕾にあてがった。
「…ぁっ、ゃ、ゃめ…ぇえっ、くうう…っ」
「ほら、さっきみたい…に力、抜かないと、裂けちゃうよ…っく」
弥生さんの肛門は皺を精一杯伸ばしながら、ペニスの亀頭を呑み込み始める。
0319AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:43ID:qDqrOX8H声にならない弥生さんの悲鳴には、悲壮感や絶望感よりも、何かに溺れる事への恐怖感の方が感じられた。
伸ばされた皺の分の肛門は肉杭にまとわり付きながら、弥生さんの直腸へと送り込まれて行く。
やがて亀頭全体が肛孔内へ呑み込まれ、腰を押し込んでいくだけで、肉棒は殆ど俺の視界から消えていった。
柔らかさと、きつい締め付けと。それだけで、もう、皮膚をゾリゾリと剃り上げられていくような快感に、自分は酔うだけだった。
「ほぉら、全部入っちゃったよ、弥生さん…」
「ぅ、ふ、ぅぅ…っ、ぬ…ぃて…ぇぇ…」
背筋をビクビクと震わせながら懇願する弥生さんには答えず、収めきった肉棒を、今度は抜き始める。
「んん…ぅっぁぁぁ……」
弥生さんの鼻にかかった吐息を聞きつつ、亀頭の手前まで抜いたところで問答無用にぐいっと腰を打ちつける。
「ひやぁぁぁっ!」
弥生さんが落ち着くのも待たずに、再び抜いて、突く。
0320AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:44ID:qDqrOX8H何度も何度も抜いたり突いたりしている内に、長い黒髪のせいで表情が読めなかった弥生さんの表情が、なんとなく見えてきた。
既に目の焦点は合わなくなっている。荒い呼吸の繰り返しで、口の端からは涎がツゥ…と垂れている。
今の弥生さんのこの表情は、由綺といる時には決して見れないものだ。
この表情の時だけは、弥生さんは自分のものだ。
好きと言われなくても。
愛してると言われなくても。
その瞳は俺を捉えなくても。
その腕が俺を抱きしめなくても。
この瞬間だけは。
他の誰のでもない、この自分だけのもの……。
「…ぁ、やっ、やめなっぃ、でぇぇ……っ」
いつの間にか、腰の動きを止めていたらしい。既にアヌスの快楽に溺れきった彼女からのおねだりで、ふと我に返った。
「あぁ…ごめんごめん」
ゆっくりと腰の動きを再開させる。
「んひぃぃぃ…っ、ゃっ、もっ、もっと…ぉっ!」
わざとゆるやかに抽挿をしていたのだが、どうやらお気に召さなかったようだ。
「ねぇ…弥生さん」
何気なく尋ねてみる。
「俺の事、好き?」
0321AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:44ID:qDqrOX8H「うん、俺も弥生さんの事、すきだよ」
それだけ言って、激しく腰を叩き付け始めた。
「あぁぁっ、ひ…っ、く、ひぃぃぃ…んっ」
「……」
姿見に反射して見えるはずの弥生さんの顔は、何故か、霞んで見えた。
ただ、手の平から伝わる弥生さんの胸と、腸粘膜を引きずりながら抜き差しを繰り返すペニスからの感触だけが、この世界で確かなものだった。
「は…っ、ひぃ、ぃ、イク…っ、イクぅぅぅっっ!!」
「くっ、や、よい、さ…っっ!」
深く、身体の奥底から吹き出るような激しい絶頂に浸りながら、俺は、断続的な締め付けを続ける弥生さんの直腸の奥深くへと、白く淀んだ劣情を放ち続けた。
ああ、もう、こんな時間だ。
弥生さんの肛孔から、粘膜を従えながら肉棒を抜き取る。
そして、俺の精液が溢れてこない内に、再び抜いたまま放っておいた張型をアヌスに咥えさせる。
「ぁぁ…っ、はぁっぅぅぅ……」
そして、また元のように貞操帯を付けさせ、施錠する。
「さぁ、弥生さん…もう行かないと」
俺たちの、
「由綺が、待ってるよ……」
0322AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:51ID:qDqrOX8H拙者、弥生さんは好きな方なんですが、話を考えてる内に何か鬱に申した。
さすがWA…(;´Д`)
やっぱ自分にはラヴアナールの方が肌に合ってるようで。
単にアナールに固執した描写力もさることながら、
アナルに繋げていく構成力も、もっと欲しいでつ。
それでは、今朝は(笑)ここまでにしとうございます……
全ては、アナル・ファックのために……
0323AF団十尻衆・肛衛門
01/11/25 09:53ID:qDqrOX8H鬱に『なり』申した。でした。
0324名無しさんだよもん
01/11/25 11:24ID:LTqmltg2すべてはアナルファックのために…
0325名無しさんだよもん
01/11/25 12:41ID:yURgk4QBラブ・アナールというのも心地よい響きですな。
次作も楽しみにお待ちしておりまする。
すべてはアナルファックのために…
0326名無しさんだよもん
01/11/26 19:53ID:DS+pttmX0329名無しさんだよもん
01/11/27 04:22ID:T6i9EACXhttp://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1006791218/198
0330AF団十尻衆・肛衛門
01/11/27 06:14ID:UNUMN6P2残党兵閣下の復活を祈願しつつ、アナールシチュの小噺を一つ奉納致します。
もうここまで来ると拙者の嗜好が如実に分かってきそうで怖いんですが(w
構わずGO!
ちなみに今度は非常に長くなりそうなので、エロエロな部分だけダイジェストでどうぞ(w
テーマは『南さんアナルオナーニ』でつ。
では…全ては、アナル・ファックのために……いざっ!
0331AF団十尻衆・肛衛門
01/11/27 06:17ID:UNUMN6P2「ぁ…い、いけな…ぃ……」
ひらりと落ちた紙に手を伸ばし…指が止まった。
「……っ?!」
こ、これって……。
何か、勢いに任せて書き殴ったような、でも、線は少ないのに、妙にインパクトのある絵が見えた。
その、内容が……。
「こ、これ、も…わたし……?」
さっきのポーズ集とは明らかに違う、その…Hな、絵…だった。
下半身丸出しの格好で、後ろから抱きすくめられて胸や股間を弄られている私。
首筋を唇や舌で愛撫され、恍惚の表情を浮かべている私。
跪いて、手や口で男の人に奉仕している私。
そして…お尻の、穴…を、責められて、悶えている…私。
「……っ、は、ぁ」
絵を凝視していて、呼吸をするのを忘れていたのか、途切れ途切れに吐息が漏れた。
こんなの、破り捨てるべきなのに、それをしようとするはずの私の意志は、とても遠くにあるような気がした。
絵から…目が、離せない……。
乱れた呼吸が、自分の意識をさらに混乱させて行く。
0332AF団十尻衆・肛衛門
01/11/27 06:17ID:UNUMN6P2「はぁぁ…っ」
喉が、渇く。無性に、刺激が、欲しかった。強い、刺激が。
無意識の内に、自分の身体をまさぐり始める。
「…っふ、…んっ、……」
私、いつも…こんな感じなのかな……。
絵を見ながら、服の上から胸を弄る。
いつも、和樹さんに、こういう事されて、こんな顔…してるの、かな……。
「はぁぁ…っく、ん、ふ……」
荒くなって行く呼吸に、どんどん指の動きが勢いを増して行く。
太股をさすっていた手の平は、内腿を這い、そのまま上へ。
ブラウスのボタンを1,2個外し、隙間から手を入れてブラ越しに胸を揉む。
いつの間にか、ベッドの上で、乱れた着衣のまま横になっていた。
シーツに頬を寄せると、さっきよりも彼の匂いを濃く感じた。自分を悶えさせているこの手が、和樹さんの手であるような錯覚を覚える。
「ぁぁぁ…か、和樹さぁ…んっ」
既に下着は下着の用を成さないほど濡れていた。もどかしげに脚からパンティを抜き取ると、胎児のような体勢で横になり、さらに自分を慰めた。
ブラはブラウスの中で上にずり上げられ、直に指が胸を刺激していた。
半分脱いだような格好で自分を慰めている事に興奮してしまったのか、指の動きと、股間から聞こえてくる湿った音が更に激しくなってくる。
「ぁっぅぅ…か、かず…き、さぁぁ…」
もっと、もっと……。
0333AF団十尻衆・肛衛門
01/11/27 06:18ID:UNUMN6P2そのまま、股間で遊ばせていた指を、愛液が溢れてくる孔へと、呑み込ませる。
ぬるり……。
「ふぁぁぁ……っ」
もっと刺激が欲しくて、指を二本にして、中を撫で回す。
空いた手は、肉裂の先端にある陰核を押しつぶすように弄り回す。
「き…ひぃぃ……っ、んんっ、……はぁぁ…はぁぁ…」
軽く、達してしまった。
でも、手が、止まらない。達して呼吸も落ち着かないうちに、もっと、もっとというように、更なる刺激を自分の身体に送り込み始める。
私の手が、いつも、彼にそうされるように、膣孔内で蠢いていた指で会陰部を焦らすように指の腹で撫でる。
ぬるぬるした感触が、ぞくぞくする……。
「ああっ、は、ゃ…やぁっ」
それに絶えられないように、自らお尻を振って悶える。
すると、ゆっくりと、焦らす事を愉しむ様に、指の腹がアヌスの皺を撫で、ほぐし出す。
「ぁぁっ…だめぇ…っ」
自分の指でしているはずなのに、この時の私は、実際に和樹さんの指に弄ばれている様に感じていた。
次第にほぐされてゆく肉の菊蕾は、餌をねだる鯉のように、パクパクと開閉していた。
0334AF団十尻衆・肛衛門
01/11/27 06:19ID:UNUMN6P2我慢が出来なくて、お尻を高く突き出した。
荒い息のまま、指をじわじわと、肛門内部へと呑み込ませてゆく。息を吸うたびに、きゅうっと括約筋が締まって、指が止められる。
それでも構わず少し強めに指を奥へと送り込むと、延びた皺の分まで、肛門が身体の中へと押し込められる。
「あくぅぅ…っ、ふぅぅ…っ、ふぅぅ…っ」
やがて全てを呑み込んだ私の肛孔は、引き抜こうとする指を離すまいと内側へと吸い込む力で、赤肉色の腸腔粘膜を指にまとわり付かせながら、ぬるりと抜き取られた。
「ゃあ…たりない…の、もっとぉ……」
指一本の刺激では物足りなくて、更に指を二本にして肛虐を再開した。
少し強めに指を突き込むと、お尻の穴は異物に抵抗するものの粘膜が蹂躪され、喘ぐように口を閉じた。
「あぁぁっ、ひ…ぃっ、ひぃぃ…ん」
激しい指の侵攻とアヌスの抵抗によるせめぎ合いが、私の意識をあっという間に快楽に溺れさせ、ベッドの上で悶えさせた。
眼鏡は激しい自慰行為でずれてしまい、それに気付く事すらなかった。口からは涎を垂らし、快楽の悲鳴を漏らし続けていた。
ただアナルオナニーに耽る肉の固まりがあるだけだった。
一直線に絶頂へと向かって、それに到達するまで、さほど時間は必要なかった。
「ぁぁ…ィク、イクの…おしりで、おしりでっイっちゃうぅぅぅっっ!!」
0335AF団十尻衆・肛衛門
01/11/27 06:24ID:UNUMN6P2如何か。
南さん、今回はオナーニだけですが、実はこの後主人公とアナルファクーしてます。
つづきは、またいづれ。
モニタ前の貴兄が、オティンをカティンコティンにする事を願いつつ。
では、今朝も(笑)ここまでに致しとうございます……。
全ては、アナル・ファックのために……。
0336十尻衆・激動たる美尻突き
01/11/27 19:03ID:3bavbJAX老いぼれゆえ、若い者の元気には及ばんかもしれんが、
応援肛辱SS、投下させてもらうぞ! はあっ!
0337梓肛辱SS
01/11/27 19:04ID:3bavbJAXここは、何処とも知れない打ち捨てられた夜の倉庫。
ギイ、ときしんだ音がして、ドアが開いた。
「……遅いぞ」
「ご飯の支度があんだよ」
憎々しげな低い声がする。女だ。
倉庫の照明の下に姿を現したのは、セーラー服の少女、
柏木梓だった。
「言い付け通りにしてあるな?」
無言で柳川をにらむと、梓は自分のスカートの裾を、ゆっくり持ち上げる。
月光の下に、梓の翳(かげ)りがあらわになった。
……下着を、着けていないのだ。
「よろしい」
口の端を歪めると、柳川は梓に近付いた。
そのまま抱きすくめる。
男まさりの梓だが、それでもやはり女子高生の身体、
すっぽり柳川の胸に収まってしまう。
柳川は、梓の唇を奪った。
「う、……むう〜、む!」
もがくものの、梓もそれ以上の抵抗はしない。
柳川は、舌を使って、梓の口内をむさぼった。
たっぷり、5分以上もかけて。
「ぷはぁっ!」
はぁ、はぁ、と肩で息をする梓。
まだ睨み付けてはいるものの、頬は紅潮し、どこか頼りなげだ。
「くそ……っ」
「ふふ……手のつけられない猛獣も、ようやく調教されて来た、ってところだな」
0338梓肛辱SS
01/11/27 19:04ID:3bavbJAX股間を指でこすりはじめる。
「誰が……猛獣だっ! お、お前だろ、う…」
快感を耐えながら、まだ柳川を睨み付ける梓。
「いいか、姉貴や妹たちには手を出すなよ。くっ、絶対、だ」
それが、梓がこの男に弄ばれる条件だった。
連続猟奇事件の犯人、柳川を独力で発見したものの、
梓の「鬼」の力は、この男の前では赤子同然だった。
この男の手に掛かった犠牲者の一人、かわいい後輩の復讐を遂げられず、
彼女に泣いて心中で詫びながら死を覚悟した梓だったが、
柳川が梓の姉妹、親族にまで害を及ぼすことをほのめかしたことに、血相を変えた。
駄目だ。こんな恐ろしい奴を彼女たちの前に立たせては……!
そしてそれと引き換えに柳川が梓に要求したのが、
梓の肉体を自由に弄ばせる、というものだった──。
こうして犯されるために呼び出されるのも、何度目だろう。
自分の処女を捧げた相手に、唇を、股間を、全身を委ねる。
大きな腕の中に抱きかかえられながら、
クリトリスをつままれ、舌をむさぼら続ける。
「ん…ん…あ…ん…ん…ん…ん…ん…」
リズミカルな股間の指の動きに合わせて、我慢しきれない声が溢れる。
殺しても飽き足らない憎い相手になぶられているのに
女の子の声を出してしまう、惨めな自分の肉体が呪わしい。
すっかり弱点も知られてしまっている。
クリトリスを、包皮の上から愛液をまぶして、じっくりと揉み押す。
一番梓が感じるやり方で責められて、がくがくと腰から力が抜けてゆく。
0339梓肛辱SS
01/11/27 19:05ID:3bavbJAX“肉体を自由にする”
柳川の言葉は伊達ではなく、それこそ正常に生きていれば
一生体験しなくてもいいことを、梓は思うさま、ほどこされた。
柳川の性器を乳房で挟んで擦らされるなど、初体験の時にやらされた。
口は当たり前。一度も抜かずに三回連続で飲まされたこともある。
縄の快楽も植え付けられた。そのまま学校に行かされた日もある。
もう一人の男と、ふたり同時に相手させられたことも一度。
今日のようにノーパンで外を歩かされるのも珍しいことではない。
夜、人気のない路地裏とはいえ、全裸で外を走らされた時は、
さすがに恐怖で途中で座り込んでしまった。
裸で小も大もするところを見られた。
それ以上に汚らしいことも、させられた。
そして──、アナルセックス。
柳川の陵辱は、ただ梓の身体を自由にするだけではない。
梓に快楽おぼえさせ、心まで犯すことが目的なのはあきらかだった。
そして、その目論見通り快楽を感じてしまう自分の“からだ”と“こころ”。
自宅でのオナニーの回数が、爆発的に増えた。
柳川に呼び出されるのは死ぬほど嫌なのに、
間が空くと自分の性欲を持て余してしまうのだ。
柳川にされたことを思い出してオナニーすることには、もう開き直ってしまった。
(オナニー女)
自分を蔑んでは自慰にふける。
一度、末の妹の初音に見られてしまった時は、死にたくなったが……。
一方的に犯される被害者ではなく、
柳川の共犯的変態にされてしまう呪わしさと恐ろしさ。
家族のためだという理由がなければ、もうとっくに逃げ出していただろう。
少なくとも、梓自身はそう思っていた。
実はとっくに、この変態快楽なしでは生きていけなくされているのに。
0340梓肛辱SS
01/11/27 19:05ID:3bavbJAX「そこにひじをついて、尻を突き出せ」
柳川がほこりの浮いたスチール製の机を示した。
ハンカチで少しほこりを拭うと、柳川の命令に従う。
「ケツの穴に入れろ。自分で濡らしてからだ」
「……」
梓は無言で後ろに手を伸ばす。
もうファスナーから取り出されている柳川の肉の棒を掴むと、自ら引き寄せた。
ぬるうり、と、膣内に熱い感触。
「はぁ……っん」
梓の膜を破った、彼女が過去受け入れたたった一本の男根。
それを自ら手で掴み、腰を押し付けて女の子の部分に迎え入れる。
くるり、くるりと腰を回す。
痒さとも痛みともつかない強烈な感覚が、腰のそこに走る。
女の快感だ。
だが、すぐ腰を引いて、梓は男根を抜いた。
そしてもう一度招き入れる。今度は──、
「梓のケツの穴を犯してください。お願いします」
尻の、穴に。
0341梓肛辱SS
01/11/27 19:06ID:3bavbJAX排泄器官の肉の輪を押し広げて、亀頭が入り込んでくる独特の感触。
「はぁぁぁ………」
呼吸を工夫して、ゆっくり受け入れる。
だが、もはやさほどの苦痛もない。
梓のそこは、やわらかだ。
最も大きなエラの部分が沈み終わって、そこがわずかにすぼまる感覚がする。
しかし、竿の部分がまだある。挿入はまだまだ深い。
「くううぅぅぅん!」
柳川は一切動かない。
梓自ら、腰を押し付けて男根を肛門で咥えこむ屈辱…。
柳川の性器は、ついに完全に梓の尻に没した。
「きゃはぁぅぁっ……!」
口の端からよだれが零れたのがわかる。だが拭う余裕もない。
「口上もなかなか様になってきたな。じゃあ、楽しませてもらおう」
陸上で鍛えた、肉づきの良い尻を押さえると、
柳川は遠慮なく男根の出し入れをはじめた。
じゅっ、じゅっ、じゅっ……という汁の混じり合う音が、
すぐに、尻肉と柳川の肌のぶつかり合う
パン!パン!パン!という音に変化する。
「はぁっ! あぁっ! あぁっっ!」
容赦なく激しく犯されているのに、梓の声に苦痛はない。
快楽に押さえ切れない喘ぎ声だけだった。
0342梓肛辱SS
01/11/27 19:08ID:ksRNxA0T「あふっ! あふっ! あんっ!」
「最初は痛い、やめろって泣き叫んだじゃないか……
アナルセックス自体を知らなかったんだろ?」
柳川が腰をぐるぐると回した。
「ふっ! ……ううン、うン、うン、あ」
「それから何回目だったか……
初めて、肛門で快感を感じた時も、ずいぶん、ジタバタしたな……。
焦ったのか? 逃げようとしたのか?
……恐かったか。自分が、変態に目覚めていくのが」
男根を先端ぎりぎりまで引き抜くと、そのまま勢いをつけて叩き入れる。
「ひ、あ、くぅぅぅんっ!! は、はァ…っん」
「今はどうだ、この感じっぷり……。少しは恥を知ったらどうだ」
「あ、あ、やめて……」
梓は泣いていた。泣きながら、喘ぐ。
だが交わりは容赦なく続く。
ふと、柳川が腰を止めた。
「姉貴や妹たちには手を出すな……か」
さっきの梓の言葉を、柳川はなぜか反芻した。
「耕一くん……だったか。
なんで、従兄弟の名前は出さないんだ? 今、来てるんだろう?」
「……!」
柳川が、尻で繋がったまま面白そうに梓を見ている。
そして次に吐いたのは……、最悪の言葉だった。
「そうだな、お前、俺に犯されている最中ずっと“耕一”と言っていろ」
「……!!!」
梓は目を見開いた。
「おお、すごい反応だな。クク……、面白い、面白い。
“耕一”だ。されている最中、ずっとそう呼び続けるんだ」
0343梓肛辱SS
01/11/27 19:09ID:ksRNxA0Tそう答えると、柳川の顔からすうっと表情が消えたのに、梓はゾッとした。
梓がひそかに“殺人者の表情”と呼んでいる、狂気を潜ませた貌(かお)──
梓をなぶって面白そうにしている時の方が、まだマシだった。
「拒否、してもいいぞ……。だが、な……」
「わ、わかった! 呼ぶ、呼ぶから!」
梓の返答に、ゆっくりと柳川の顔に表情が戻っていった。
突きを再開し始める。
「こ、耕一…」
抽送のリズムが戻ってくる。
尻の穴に点いた快楽の火が、ふたたび燃焼を開始する。
「耕、一……あっ」
尻が熱い。肉棒が太さに見合った極上の快楽を送り込んでくる。
「こういちっっ……! こう、あっ、こういちぃっ!」
辛い。
とても辛い。
梓にとって一番辛いことだったかもしれない。
自分の秘めた想いまでも、柳川に犯される。
自分の中でもっとも純粋に閉まっておきたい存在を、
この変態快楽の場に引きずり出される。地獄だ。
「こういち、こういち、こういち、こういちっ」
ああ、そうだ。そう。
何度、こうして自分を犯しているのが耕一だったら良かったと思ったろう。
何度、行為した相手を、柳川から耕一に置き換えて自慰したろう。
すべてを知っていて強制しているだろう柳川が憎い。
本当に、殺したい。
0344梓肛辱SS
01/11/27 19:10ID:ksRNxA0T鬼の力に耐え切れずギリギリと音がしてスチールに穴が空く。
それは、梓の怒り。
同時に、快楽に耐える女の仕草でもあった。
排泄器官での交接は、牝にされた梓にとって一番のご馳走でもあったから……。
「お前、顔が真っ赤だぞ。いままでで一番感じているな?」
「あっ! はっ! あぐっ!! こ、こういちぃっ!」
図星を指されて、梓は机に顔を突っ伏した。
だが、自らも腰を動かして快楽をむさぼっているのだ。
耕一が自分の尻を押さえている。
耕一が自分の尻の穴に突き込んでいる。
耕一と、獣のようにひとつに繋がっている。
想像が、梓を昇り詰めさせる。
尻を熱く犯されているのに、頭が痺れ、白くなっていく。
ぼんやりと熱に浮かされ、なにもわからなくなっていく。溶けて、ゆく……。
「ああっ! 気持ちいい! 気持ちいいよ耕一っっ!!」
「こういちすき! 耕一、すきーっ!」
「イヤ、あ、あ、あ、あ──────っっっっっっっ!!!!」
がくん、がくんと大きく身体を波打たせて、梓は絶頂を迎えた──。
脱力した肢体に、柳川は容赦なく汚濁の液体を注入する──。
0345梓肛辱SS
01/11/27 19:10ID:ksRNxA0T「…もし」
柳川に尻をティッシュでぬぐわれながら、梓は言った。
倉庫に入って来た時の低い声に、戻っていた。
「もし、あたしたちのことを耕一に言ったら、お前を殺す」
ぷっ、っと柳川が吹き出した。
「できなくても!」
振り向いた顔は、涙でぐしょぐしょだった。
「できなくても、死ぬ気でやってやる…!
例え死んでも、あんたの腕一本、目の一つぐらいは
絶対に引き千切るからな!!」
それ以上は何も言わず、身繕いを整えると、
梓はバタン!と大きな音を立てて扉を閉め、倉庫から出て行った。
「……耕一に言ったら、お前を殺す」
……か。
だがな、梓。
柳川は倉庫に雑然と並んだ棚のひとつに近付いた。
そして手を伸ばすと、棚に潜ませていたホームビデオの“録画”スイッチを消した。
「だが、俺は、もう飽きてしまったんだよ」
お前の身体に、じゃない。この関係に、でもない。
「全てに。生きることに……だ」
0346梓肛辱SS
01/11/27 19:11ID:ksRNxA0T***
「ただいま」
あれから数日。
今日は、柳川からの呼び出しもなく、梓は平穏無事に柏木家に帰り着くことができた。
もう日も落ちた後だが、遅くなったのは単に部活の都合だ。
ご飯はみんな済ましているだろう。
「楓? 初音〜?」
誰か出てくると思ったのに、返事がない。
「耕一? 誰かいないの?」
居間の照明が点いていた。
「なんだ、いるのか」
が、梓の足が止まった。
変な声がする。変な、声が……。
「……冗談、だろ……」
逃げることも、動かないこともできたのに、
梓の足は、夢遊病者のようにふらふらと居間に向かってしまった。
居間には、耕一も含めて柏木家の全員がいた。
TVの大画面を見つめていた。
“ああっ! 気持ちいい! 気持ちいいよ耕一っっ!!”
“こういちすき! 耕一、すきーっ!”
“イヤ、あ、あ、あ、あ──────っっっっっっっ!!!!”
ドサッ、と思い音を立ててスポーツバッグが手から落ちた。
「お姉ちゃんっ!?」
初音が振り向いて悲鳴のような声を出した。
それで初めて、画面に魂まで抜かれたようになっていた
柏木家の全員が、梓の存在に気付いた。
「梓……」
姉、千鶴の呼びかけにも梓は答えない。
0347梓肛辱SS
01/11/27 19:11ID:ksRNxA0Tぶるぶる震えながら、なぜか自分の顔が笑ってしまうのが不思議だった。
「お、お姉ちゃん、なんか宅急便が来たの! “必ず、すぐ見てください”って
注意書きつきで。こ、恐いからみんなで一緒に見てもらったの。
そしたら、そしたら……」
初音は泣き出していた。
「あ、梓……」
耕一も、こっちを見ている。
耕一も、すべてを見たんだ。
他の男に感じさせられるあたし。尻を掘られるあたし。
悶えるあたし。悶えながら耕一を呼ぶあたし。
隠したいあたしを。隠したかったすべてを。
手に、指先に、全身に人外の力が張りつめられてゆく。
「………………………………アイツ………………………殺ス……………………」
と、楓が叫んだ。
「だ、誰!?」
窓の外。
柏木家の塀の上。
そこに、いつの間にか、ひとりの男が静かに立っていた。
青い月の光だけに照らされて、柳川は、そこから柏木家の五人を見下ろしていた──。
了
0348十尻衆・激動たる美尻突き
01/11/27 22:17ID:GNRovuHU0349さおりん肛辱SS
01/11/27 22:18ID:GNRovuHU“やっほー、さおりんだよー。予定通りそっち行くねー(^-^)/”
高校を卒業して一年。
遠距離恋愛ってほどじゃないが、
進路が分かれて週末ぐらいしか会えない僕らだ。
“祐くんは寝てていいよ♪ 合鍵で勝手に入るから、気にしないで”
僕は前の日コンパで遅くなるから寝てるだろうし、
午後から来るんでいいよと言ったのに、
佐織ちゃんはなんと、始発で来ると言う。
まあ、そのぐらい早く僕に会いたい、
僕と一分でも長い時間過ごしたいってことらしい。
地球の上に、僕の顔を見るだけで
こんなにも幸せになってくれる人が、ひとりいる。
人間が生きて行く幸せってこういうことなのかな。
佐織ちゃんに会うまで知らなかった感覚だった。
0350さおりん肛辱SS
01/11/27 22:19ID:GNRovuHUメールの最後にはとんでもない爆弾も置いてあった。
“またいっぱいHしようね♪ アナルセックスもねっ♪(*^-^*;”
「あう〜」
僕はひとりで頭を抱えた。
バレーボールに夢中な、健康優良スポーツ少女だった佐織ちゃん。
僕とが初体験だったこともあって(僕もだけど)、
僕が当たり前のようにすることを、
すっかり当たり前の行為だと思ってしまっているみたいだ……。
結構ひどいことしちゃってるよなあ。
自己嫌悪。
***
祐くんの部屋のドアの前。
あたしは、呼び鈴を押す寸前で指を止めた。寝てるよね、きっと。
かちゃ…
鍵を開けてそぉっと入る。
「祐、くぅ〜ん…」
静かに呼びかける。返事、なし。
靴を脱いで、そっと床のカーペットを靴下で踏む。
勝手知った部屋だもん。
祐くんの部屋だけど、もう何十回も来て、何十回もいっしょにごはん食べて、
何十回も…その…Hもした。
“私と祐くんの部屋”って感じなんだよね。
あ〜あ。ほんとに祐くんと住めたらいいのになあ。
0351さおりん肛辱SS
01/11/27 22:19ID:GNRovuHUあ、珍しく片付いてる。
「床〜」
雑誌ひとつ置いてない。
今日は珍しく部屋がきれいだ。
食器洗ったりお掃除したり、祐くんのためにして
いろいろしてあげられるのが嬉しいのに。
今日はすることないな〜。
「じゃあ……」
「祐くん♪」
私はこっそりと寝室のドアを開けた。
思った通り、祐くんはすうすうと寝息を立てて寝ていた。
可愛い寝顔だ。
「えへへ」
なんにもすることないから、一緒に寝ることにしたのだ。
祐くんを起こさないようにお布団に入る。
「あったかいよう」
ぬくぬくした布団の温かみはすべて
祐くんの体温からだと思うと、ぬくもりが幸せ。
「おやすみ♪」
頬にキスすると、私はしばらく祐くんの寝顔を眺めることにした。
いろいろなことを思い出す。
出会った時とか、最初のデートとか。
だんだん最近のことを思い出すと、ちょっと頬が熱くなるのを自覚。
先週は、すんごいHなことしたもんなあ……。
0352さおりん肛辱SS
01/11/27 22:20ID:GNRovuHU(最近うまいって言われて嬉しい。出してくれるとやった!って感じ♪)
下の方の“たまたま”の袋までなめてしまったのは、初めてだった……。
うわ、“たまたま”とか言語化しちゃうとよけい恥ずかしい……。
しかも、あの時わ、な、なめたというより
“しゃぶった”ぐらいまでしちゃったもんなあ……。
その上、勢いで、そ、その……
祐くんの、お尻の穴、まで……、なめちゃった。
ああ〜〜〜〜、思い出さないようにしてたのに〜。
私が誰か人のお尻の穴をなめるなんて、
生まれてからあの日あの時まで、想像もしてなかったなあ。
で、そんなことさせた張本人と、そんなことしちゃったお布団で
隣り合わせにぴったり寝てるんだから、
なんだかだんだん、私はこうふんしてきちゃうのだった……。
***
「ん……あ……?」
目を開けると、見慣れた顔がこちらをじっと見ていた。
「佐織ちゃん……」
「……」
佐織ちゃんはなぜか答えず、
口から下を布団に隠してじっと僕をみつめている。
「佐織ちゃん?」
「おそいぞ」
「?」
「おそーい。起きるのが」
「ごめん……」
0353さおりん肛辱SS
01/11/27 22:21ID:GNRovuHUなんと佐織ちゃんのスカートの中に引き入れた。
するする、と僕の手は佐織ちゃんの柔らかい陰毛の感触を通り過ぎて、
一番奥底に連れて行かれた。
「あ……」
熱い。そして、そこはぐしょぐしょだった。
「嫁入り前のむすめさんをこーんな身体にして、
祐くんは責任感じないんでーすかー?」
再会していきなりしたのが、こんなこと。
僕も、興奮しないわけがなかった。
「む……ん……」
ちゅっ、と音を立てて僕らの唇が離れる。
「祐くぅ〜〜ん…」
切なげな声を出して、佐織ちゃんは僕の身体をキュッと抱きしめる。
僕の手は佐織ちゃんの股間に突っ込まれたままだ。
すごく濡れている。
くちゅくちゅという音が聞こえてくるような気がするほどだ。
佐織ちゃんの手も、僕の寝間着の下に潜り込んでいる。
こすこすこす……と慣れた手つきでしごいてくれている。
「祐くん、気持ちいい?」
「ああ。佐織ちゃんは?」
「気持ちいい……気持ちいいよう」
あ、あ、と真っ赤な顔で目を閉じて喘ぐ佐織ちゃんがかわいくて、
ちゅっちゅっと何度も唇を奪う。
この唇は、僕のものだから。
「祐くん、そろそろ……いいかなあ?」
「ああ、佐織ちゃん。いつものように来て」
「ウン……」
布団の下でごそごそとスカートとショーツを降ろしている佐織ちゃん。
0354さおりん肛辱SS
01/11/27 22:22ID:GNRovuHU僕が教えたオナニーの要領で女の子の部分をさすると、
指についた愛液を“そこ”になすりつける。
「あひっ」
快感のあまり漏れたちょっと間の抜けた声が、なんだか愛らしい。
「じゃ、じゃあ、いくよ…」
佐織ちゃんは僕に背中を向けると、
僕のものの先端をお尻の穴にぴたっと付け、
少しずつお尻を沈めていった……。
***
「ふぁっ、んっ、あっ」
ぬぶぬぶぬぶ、と祐くんが私のお尻に入って来る。
祐くんに教えられたアナルセックス。
最近すっかりハマっちゃって、いつもこれだ。
最初はあんなに痛かったのに、気持ち良くなってきたのが嬉しいんだよね。
避妊もしなくていいし。
祐くんの硬さも、なんだか、違うし……。
自分で腰を揺する。
とてもえっちだ。
じわぁ、じわぁ、とお湯のような快感がお尻の穴を中心に広がる。
「ん、ん、んあ」
「気持ち、良さそうだね」
「んん、いつも通り気持ちいいよ……」
快感が欲しくてお尻を振る自分が、とっても卑猥な感じ。
「ああ〜ん、恥ずかしいよお……。祐くんも動かしてよお」
「ご、ごめん。なんか、可愛くって、思わずながめちゃって……」
「馬鹿あっ」
0355さおりん肛辱SS
01/11/27 22:23ID:wJ8+oBEg僕が教えたオナニーの要領で女の子の部分をさすると、
指についた愛液を“そこ”になすりつける。
「あひっ」
快感のあまり漏れたちょっと間の抜けた声が、なんだか愛らしい。
「じゃ、じゃあ、いくよ…」
佐織ちゃんは僕に背中を向けると、
僕のものの先端をお尻の穴にぴたっと付け、
少しずつお尻を沈めていった……。
***
「ふぁっ、んっ、あっ」
ぬぶぬぶぬぶ、と祐くんが私のお尻に入って来る。
祐くんに教えられたアナルセックス。
最近すっかりハマっちゃって、いつもこれだ。
最初はあんなに痛かったのに、気持ち良くなってきたのが嬉しいんだよね。
避妊もしなくていいし。
祐くんの硬さも、なんだか、違うし……。
自分で腰を揺する。
とてもえっちだ。
じわぁ、じわぁ、とお湯のような快感がお尻の穴を中心に広がる。
「ん、ん、んあ」
「気持ち、良さそうだね」
「んん、いつも通り気持ちいいよ……」
快感が欲しくてお尻を振る自分が、とっても卑猥な感じ。
「ああ〜ん、恥ずかしいよお……。祐くんも動かしてよお」
「ご、ごめん。なんか、可愛くって、思わずながめちゃって……」
「馬鹿あっ」
0356さおりん肛辱SS
01/11/27 22:23ID:wJ8+oBEg腰を押し付けるようにゆさゆさと動かしてきた。
「あっあっああんっ」
すごい。やっぱりすごい。
祐くんが動かすのがやっぱり最高に気持ちいい。
熱くて、硬いけど柔らかい棒が、私のお尻を掘り進む。
「ああん、あぁん、あんあんあんあんっっ!!」
スカートとショーツ以外は着たままなのにね。
外を歩いてた時のままの格好。
それなのに、こんなことしてるよ。
すごいHしてるよ。
「お尻がキモチいいよう、お尻が、お尻が」
「佐織ちゃんっ」
自分ばっかり気持ちよくて申し訳ないので、
きゅっきゅっとお尻の穴を締めた。
「ああっ、うっ」
祐くんも快感の声を出してくれる。すっごく嬉しい…。
このまま昇りつめていく私たち。
「祐くん、祐くぅん、もっとしてっ、すごいよお!」
「佐織ちゃん、佐織ちゃんも最高に気持ちいいよ…っ!」
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああっっ!!!」
「ん、くっ、あ、も、もう、イキそうだ!」
「あたしも。あたしもおお、あアッ!!」
「あそこがすごく熱いよ、うッッ! くうッッ!!!」
「あ、あ────────っっっっっ!!!!」
お尻が熱の塊になった。
あたしは、液体が肛門の中に吐き出されるのを感じながら、イった──。
0357さおりん肛辱SS
01/11/27 22:23ID:wJ8+oBEg***
「ゴメンね」
「んー……?」
「佐織ちゃんに変なこと教えちゃって」
「もう、祐くん」
佐織ちゃんは人差し指で僕の頬を突いた。
「変なこと言わないの。無理矢理とかじゃないでしょ」
「そりゃそうだけど」
「こういうことしてるって、祐くんは誰かに言う?」
「言うわけ……ないだろ」
「じゃあ、いいじゃない。私と祐くんしか知らないなら、
それが私たちの当たり前だよ。恋人同士ならさあ、
変態とかそういうの、なにもないよ」
「うん……」
そっか。
そこまで思って、僕の“やりすぎ”に
付き合ってくれていたのか……佐織ちゃん。
0358さおりん肛辱SS
01/11/27 22:24ID:wJ8+oBEg「なーに?」
「じゃあ、今日は僕が、先週佐織ちゃんにさせたサービスをしてあげる」
「あっ」
僕は、布団に潜り込むと逆さまの姿勢になる。
佐織ちゃんの白い下半身に取り付くと、お尻を割った。
「何?」
そして、僕との交接で汚れたアヌスを、舌で清める。
「あ──うっ! ああ、だめーっ」
悲鳴のような声があがったが、僕は構わず、佐織ちゃんのそこをなめ続けた。
「あん、あん、あん」
「佐織ちゃん感じてる? また、濡れてきてるよ」
くちゅり、と指で佐織ちゃんの陰部をさする。
「もう、やだあ……」
佐織ちゃんが逆襲してきた。
「お返し!」
逆さまになった僕の寝間着の下を降ろすと、
手で僕のをしごきながら、佐織ちゃんも僕のお尻の穴に舌を伸ばしてきた。
「うっ!!」
初めての、相互愛撫。シックスナイン・アヌリングス。
まだ朝だっていうのに、僕らはもう、こんなにも、淫らだった──。
了
0359名無しさんだよもん
01/11/27 23:14ID:SwIB/MVm堪能しすぎて危うく投票に遅れるとこだったよ(w
0360AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/11/27 23:37ID:1146bApk梓対さおりんという肛カードに狙いを定めた二本のSS。
しかも陵辱とらぶらぶの両者を高いレベルで繰り出すあたり、実に見事なお手並みです。
心の底から堪能させていただきましたぞ。いや、本当に素晴らしい。
しばらく潜伏している間に肛衛門殿は怒涛の猛攻撃を見せておりますし、
あとは残党兵殿の復活待ちといったところですか。
もちろん新規の入団者もお待ちしておりますぞ。
なお、今SS・シチュを書かれた方には否応なしに十尻衆の称号が贈られますので、ご了承あれ。
しかしそろそろ私も動かねばなりませぬが、どうしてもこの錚々たるメンツの前では尻込みしてしまいますな。
くっくっくっ、全てはアナル・ファックのために…
0361AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/11/27 23:42ID:1146bApkくっくっくっ、全てはアナル・ファックのために…
AF団残党兵殿 >>57-58 梓
>>76-79 美咲さん
>>94-99 シンディ
>>110-116 香里
>>128-133 坂下
>>173-185 秋子さん
>>211-214 瑞希(続く)
長瀬なんだよもん殿 >>218、>>221-225 栞
肛衛門殿 >>248-251 智子
>>265-267 智子
>>274-278 智子
>>286-288 智子
>>292-304 智子
>>257-261 秋子さん
>>313-321 弥生さん
>>331-334 南さん
激動たる美尻突き殿 >>337-347 梓
>>349-358 沙織
軍師・諸尻亮肛明 >>63-65 由宇
0362名無しさんだよもん
01/11/27 23:47ID:C9eabIyvいつも楽しみに拝見しておりますが
さおりんのお名前は「沙織」であったのではないでしょうか?
アナルスレなんでツッコンでみました(w
0363十尻衆・激動たる美尻突き
01/11/28 00:19ID:wIKZrH+Xイタタ…広がってしまうわい。
いや、やはり老骨にはちと荷が勝ち過ぎたかの。
ていうか、対決日にもっと早く気付け<わし
テキストに保存される御同輩は、各自置換されてもよかろう。
それではまたいつか! さらばじゃ!(シュタタタタタタ……)
0364十尻衆・激動たる美尻突き
01/11/28 01:07ID:wIKZrH+Xまあ更新される度に即保存しているから忙しくても問題ないがの。
>カエルが前かがみになったような姿勢
あたりが特にワシツボじゃのう。ヒロインが性欲のために
みっともないことや不格好なことをするという。
ヒロインの精神的変化に拘りがあるところも肛衛門殿のエロはワシ好みじゃ。
残党兵殿の復活も大期待しておるぞ(´∀`)
0365AF団十尻衆・肛衛門
01/11/28 01:41ID:ib4AABZAイッッ、イエスサーーーッ!!
きょッ恐縮でありますッッ(;´Д`)
…というか読んでてホントに勉強になりました。
怒涛のようなアナルファックに拙者の愚息がもォ!(w
いやはや、拙者、まだまだ精進が足らんと悟り申した。
更なる研鑽を積み、これまで以上のアナルをば語らせて頂きましょうぞ。
全ては、アナル・ファックのために……
0366 ◆kgnhjXuA
01/11/28 16:12ID:bn3BTwfeトクニ ミズキチ&アヤモエノメンメンハ サイキン リョウジョクネタ ナーバスニナッテルカラネ
0367名無しさんだよもん
01/11/28 20:25ID:zruwRmCv0368名無しさんだよもん
01/11/28 20:37ID:3wvRlEsYこれからも楽しみにしてるYO!
0370名無しさんだよもん
01/11/28 23:39ID:NtDWGvOAどっかのHPにあった、かなりダークで救いの無いSSが紹介されて、なんとなく
見に行った彩&瑞希スレの面々が総鬱状態になったのだよ。
0371名無しさんだよもん
01/11/28 23:45ID:w9s8dj1Zああ、あれね。あれはいいものだ。
個人的には乃絵美たん汚れフェチSSの方が好きだけど(w
ごめんおれへんたいだ(←パクリ)
0372名無しさんだよもん
01/11/29 00:04ID:XGVmhpIP汚れと匂いを・・・ああう。
乃絵美たんのアナしょじょをうばって、よごれ棒&フクロをらぶらぶに
しゃぶってもらいたいなあ・・・。とにかくらぶらぶじゃなきゃ。
しかしあれですね、《直腸》っていうキーワードが多くていいですね、ここ。
ごめんへんたいだおれ。
0373名無しさんだよもん
01/11/29 01:59ID:YuYoD46D彩スレと瑞希スレをざっと流し読んでみたがみつからん・・・
0374名無しさんだよもん
01/11/29 02:24ID:XGVmhpIPttp://www.kaede.sakura.ne.jp/~mya/novels/treasure.html
みなさんなんとかして救いのあるSSにしようと補完してたみたいです。
夢落ち、後日談でだれかが助ける、とか。このSSで勃起したことに
罪悪感を持つ人もいたみたい。
アナしちゅあっても、やっぱりらぶらぶじゃなきゃいやん。
0375名無しさんだよもん
01/11/29 02:30ID:Lckrdo3Sああ...ここはさんざん叩かれてたよ。
お前はただヒロインを陵辱したいだけなんと違うかと。
小一時間問いつめたい。
0376名無しさんだよもん
01/11/29 03:11ID:My8ZtCwe俺的にはみずきちアナル陵辱きぼん、キャラスレの厄介事を持ち込まれて
内容変更させられるいわれは無いと思うんだがね
0377名無しさんだよもん
01/11/29 03:18ID:42rJZ7g9いずれも個人の好みの違い。書く人が自分の好きなものを書くだけだろう(w
http://mimizun2.mine.nu:81/2chlog/leaf/cheese.2ch.net/leaf/kako/973/973781992.html
前スレって、短いシチュも多かったんだね。
SSも今以上にイパーイ増えて欲しいが、
短いシチュやネタもいいねえ。
誰でも気楽に書けそうだし。一行シチュでもオッケー。
0379名無しさんだよもん
01/11/29 04:57ID:rA9BBY3K別にアレを書いたことに関しては否定はしてないよ。
ただどうやったら救われない内容を脳内ホカーソできるか
盛り上がった(というのか?)だけだ…
0380369
01/11/29 07:11ID:bbcaWdvK…た…確かにこれは強烈だ。
ナーバスになるのもよくわかるよ。
0381長瀬なんだよもん
01/11/29 10:27ID:n9vns7sa否!!
AFだからこその愛があるのだ!
……などと言ってみる。
0382名無しさんだよもん
01/11/29 12:42ID:4iBqsyki…うわーん!! 乃絵美が基地街になっちゃったYO-
公衆便所舐めてるYO−
ポニテを便所水につけてるYO-
「包茎専用」って何なんだYO-
ギギギ…
さおりんだってイインチョだって、愛あればこそギアガの大穴に逸物を受け入れられるってもんよ。
ごめんおれへんたいになりきれない。
0384名無しさんだよもん
01/11/29 16:40ID:S1l5TvOyAF団マンセー!
っていうかさ、この長い文でもSSっていうんか?
それと…、愛がなきゃ、尻の穴は舐めれないぜ!!(藁)
ついでに、変態じゃなきゃ、まず舐めれネェ!
0385名無しさんだよもん
01/11/29 17:22ID:XGVmhpIP正直陵辱系は好きくない。さんざんえろげでやって抵抗ついちゃってるから
気合いれないとちん棒ふにゃふにゃだし。ヒロインが変たいさんになって
「ケツアナ」「ちんちん」とか叫ぶのも萎えるし。あくまで恥じらいを持
っててもらわないと、やだな。おれがへんたいなのはしかたがないけど。
男よごれもいらん。きしょい。おれだって自分よごれは好きくない
やっぱりらぶらぶなのに過激だと興奮するです。
ちなみにこのすれに、次の各キーワードが
《アナル》150個強 《腸》23個 《アヌス》21個 《肛門》24個 《穴》39個
ありました(たぶん数え間違えてるけど)。 へんたいスレNo1まちがいなしですね。
0386名無しさんだよもん
01/11/29 17:45ID:t+LEn+ej0387名無しさんだよもん
01/11/29 17:52ID:FpcazHeF難しいよね。
0388名無しさんだよもん
01/11/29 18:02ID:fZnUgezc良いコトを言いますな。
陵辱に限ったことじゃないけど、キャラを立てる努力きちんとしないと
どんなシチュにしても「似た感じ」になってしまうのは避けられない。
単純に暴力に訴えるだけなら、別に誰だって反応はたいして変わらないからねえ。
それじゃあリアル世界でやるにしても妄想世界でやるにしても
どっちにしろ面白くもなんともない。
「ぶち壊す快感」は一見面白いようで、
実はやってみると案外飽きるのも早いしねえ。
いかに「キャラのイメージ」という素材の味を生かして、
AFという調味料を加えるか、が勝負だと思うニャー。
0389前215
01/11/29 23:44ID:JoONxNC6シリウマー(゚Д゚)博士
「大作くん、ジャイアント・ホモの動力は……」
臭魔羅 大作
「はい…。お尻汁です」
一同
「ええっ!」
グコォー……ン
翌日。ドックに封印されるジャイアント・ホモ。
大作
「長官! どうしてホモを封印しなきゃならないんですか!!」
国際ケツファク機構長官 尻あなる中条
「わかってくれ、大作くん……。旧世紀の汚れた遺産、お尻汁。
あまりにも危険が大きすぎるのだ」 魅力もな〜(´∀`)
0390AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/11/29 23:58ID:PbQ92iHa我らAF団も来るべき「アナルの篭城」作戦に向けて準備を整えねばなりませんな。
というわけで、AF団では第二期十尻衆に名乗りを挙げる者を募集しておりますぞ。
条件は葉鍵キャラのアナルSSもしくはシチュを書くだけ。
>385殿などいかがですか。貴殿は以前より並々ならぬ実力を感じるのですが…。
くっくぅくっ、全てはアナル・ファックのために…
0391くず野郎へ
01/11/30 00:42ID:dtxfSXBk陵辱ものに書いたら本気で削除依頼出すからね。
0392名無しさんだよもん
01/11/30 01:02ID:88eu2yPc0393AF団諜報部員
01/11/30 01:12ID:/PLO7/W+かの名高い「肛旋風の尻牛」や、肛姦箔九大天王の一人「侵肛大砲・戴宗」の
動向にも注意を払わねば…。
くっ、現在動ける十尻衆は美尻突き様と肛衛門様ぐらいだというのに…。
(ザシャ!)全ては、アナル・ファックの為に!
0394???
01/11/30 01:57ID:HUbuEBYl逝くぞイワン。
全ては、アナル・ファックの為に!
0395名無しさんだよもん
01/11/30 02:30ID:88eu2yPc0396名無しさんだよもん
01/11/30 07:11ID:niy3mMUE0398名無しさんだよもん
01/11/30 17:49ID:wviAaAJh国際ケツファク機構と思われるに団体に葉鍵板の2つのスレが攻撃を受けまています!
このスレに攻めてくるのも時間の問題と思われますので十尻衆を集尻して
迎撃体制をお願いしま・・・おっ・・・お前らは・・・。
うわっぁぁぁーーーーーー!
ブチッ。
ツー・・・ツー・・・ツー・・・。
裏・葉鍵板最萌トーナメント!!(ウォッチャー専用)
ttp://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1005836613/696-697
腐ってんじゃねーよ
ttp://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1005411746/907-908
0399AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:42ID:qj7sY7VV数日振りの参上でありますが、何やら物々しくなっておりますな。
件の陵辱SSは、怖くて見れませんでした。嗚呼、臆病な拙者(;´Д`)
先日からの山篭もりにより、更なるラヴアナールをば体得して参り申した。
今度は拙者も呆れるほど長くなってしまい申したので、時間を空けて二度に分けまする。
>>331-334の続きでござる。
なれば…全ては、アナル・ファックのために……いざっ!!
0400AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:43ID:qj7sY7VV「南さん」
上り詰めかけていた南さんの手をがしっと掴んで、名前を呼んだ。
「ぇ…きゃっ、か、かずき…さ…!」
「何してたの?」
「そ、それ…は……」
「俺の絵見て、オナニーしてたんでしょ?」
「は…ぅ、そ、その……」
「こんなに濡らしてさ、気持ちよかったの?」
掴んだままの手を南さんの顔に近付け、てらてらと愛液に濡れた様を見せ付ける。
「ぁ…ぅ…」
「いやらしいな」
それだけ言うと、その指をしゃぶり始めた。
「は…ぁ、っ、か、ずき…さ…」
俺の舌の感触に悶えながらも、南さんは視線を逸らさなかった。
「ん…南さん、の、味がするよ……ちゅ」
南さんの細い指に付いた粘性の液体を舐め啜りながら、感想を言う。
「っは、ぁ…ゃ…はぁっ」
手を舐められているだけなのに、南さんの顔は紅潮し、息が乱れていた。
やがて指から全て舐め取り終える頃には、さっきのオナニーしてた時と同じ、更なる快楽を欲する南さんがそこにいた。
「はぁ…はぁ…ぁ…ん、はぁ……」
「さぁ、南さ…ぅわ?!」
どさっ
再び、名前を呼ぼうとした時、南さんが、乱れた衣服のまま、俺に覆い被さってきた。勢いでベッドから転がり落ちてしまった。
0401AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:44ID:qj7sY7VVそのまま、唇を奪われた。
どこか、いつもの南さんと、様子が違う気がする。
大体南さんは、自分から舌を絡めて来たり、唇を吸ってくるような事はしない。
「ん…ふぅっ、っちゅ…は……ぁ」
唇を貪られる間、俺は意識的に南さんに手を出さなかったのだが、どうも南さんは御不満らしく、俺の手を掴んで、ボタンの空いているブラウスの隙間へ突っ込ませた。
「…っふぅ…触って欲しいの?」
唇が離れた隙に聞いてみると、泣きそうな顔で南さんはこくこくとうなずいた。
ブラウスの中では、ずり上がったブラの下で南さんの胸の先端が既にツンと勃ち上がり、愛撫を待ち受けていた。
優しく乳首を摘まんで転がすと、南さんの口から、待ちかねたように甘い吐息が漏れ出す。
「っくぅぅ……んん、ふぅぅ…」
やわやわとした刺激を胸へと送っていると、いつの間にか俺の太股を自ら脚で挟んでいた南さんが、股間を僅かに擦り付け始めた。左手は床に肘を突いて、右手はお尻へと伸びている。
「俺の事押し倒して…いやらしいねぇ、南さん」
押し付けられた南さんの秘所から湿り気を帯びた熱気を感じながら、独り言のように呟いた。
「…っ、ゃああ……っ!」
少し強く乳首を弄ぶと、目を瞑っていた南さんは真っ赤になって首を振った。自分でお尻を弄っているらしい手の動きが、一段と激しくなる。太股を挟まれる力は意外と強い。
「何が嫌なの?」
「はぅぅ…んんっ……」
「俺の部屋でオナニーしたり、俺の事押し倒したり…すごくいやらしいよ、南さん…けど」
一旦言葉を切って、今度はちゃんと聞こえるように耳元で囁いた。
「こんなにいやらしくて、こんなに可愛い南さん、俺初めて見た気がする」
「……」
南さんの身体が、ピタリと動きを止めた。
0402AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:45ID:qj7sY7VV怪訝そうに、名前を呼んだ。
がばっ
「わっ…と」
それまで一人で快楽を貪っていた南さんが、俺の首に腕を回して、強く、しがみついてきた。
「……っ」
「…どしたの、南さん…」
何も言わずに、ただただしがみ付いてくる南さんの頭を撫でながら宥めた。
「……大好きです、和樹さん…」
暫くして、ぽつりと俺の耳元で呟いた南さんの一言に、俺も、
「うん、俺も南さんの事、大好きだよ」
とだけ答えた。
「和樹さん…」
「ん、何?」
「いっぱい…いっぱい、H、して…ください」
ぽっと顔を赤らめた南さんは、物凄く可愛い。そういう表情でそういう事言われようものなら、もう!
「うん、いっぱいしよう…でも、その前に」
「…?」
「とりあえず、服…脱いだ方がいいね」
乱れた衣服のままの南さんを見ながら言った。
南さんはブラウスの隙間から胸は見えるわ、パンティはどっかうっちゃってるわと、改めて見ると俺の方が襲い掛かりかねないほど扇情的な格好をしていた。
実際襲い掛かられてたのは俺の方だが。
「ぁ……」
南さんの方はというと、服を着たままで俺を押し倒した事を思い出して、また真っ赤になった。
0403AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:46ID:qj7sY7VV二人で速攻で服を脱ぎ捨て、再びベッドの上で体を重ね合った。
今は、お互いの性器を口で愛撫している。所謂シックスナインという体勢だ。
俺の身体の上で、南さんは時折ビクビクと身を震わせながら、俺の肉棒を舌で愛撫していた。
俺は柔らかな南さんの太股から、内腿、お尻と、あらゆる個所を手の平全体で撫でた。
興奮のせいか、南さんの白い肌は微かに薄桃色に染まっていて、触れているうちにふざけて唇で吸ったり舌で舐めたりと、色々と遊んでしまう。
「あぁ…っ、かずきさ…ん……」
そんな悪戯にも可愛い反応を見せる。思わず調子に乗って触りまくっていると、
「は…ぁっ、おねが…い…こっち…も……」
と言いながら、南さんが俺の顔の上でお尻をふるふると振った。
南さんの控えめな翳りと、物欲しげに涎を垂らし牝の匂いを漂わせる肉の裂け目と、身動ぎする度にキュウと小さくなる肛孔が目の前で揺れた。
二つの肉の亀裂と窄まりは、果たして俺に『食べて』と言ってるのか、それとも俺を『食べよう』としてるのか。
まぁ、南さんになら食べられてもいいかな、なんて考えながら、唇を寄せていった。
「あぁぁ…っ、は、はぁぁ…っ、ぁ…いいの……」
膣孔に窄めた唇を当て、音を立てて愛液を啜ると、息子から口を離して南さんは仰け反った。
それから周りを伝っている残りの愛液を舌で嘗め回しながら、下の方で小さく顔を覗かせていたクリトリスに吸い付こうと口を蠢かせた。
同時に、会陰部から既に充分ほぐれていたアヌスの周りを指で撫でる。
「あぁっ!そ…っそれ…ぃいのぉ……」
ちゅうちゅうと陰核を吸い出され、焦らすように肛門を撫でられて、聞こえてくる喘ぎ声は更に音量を増した。
「相変わらず、すごい敏感だよね、南さん」
アヌスに人差し指を第二関節まで埋め、ゆっくりピストン運動しながら言うと、
「はぁぁ……っ、ぁはぁぁ…ぁんん……」
鼻にかかったような、甘えるような悲鳴が聞こえてきた。
もう返事も出来ないくらいいいらしい。良き哉良き哉。
0404AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:46ID:qj7sY7VV「ぁ、は…ぁ、んふぅ……っじゅる…」
「く…っ、すごい、キモチ、いいよ……」
負けじと肛門の襞をねぶっていた指を二本に増やし、南さんのいやらしい肉の環をくぐらせた。
短い間隔できゅっと締め付けがあったが、南さんは心得たようにお尻の力を抜いて、俺の指を呑み込んでいった。ひくひくとした括約筋の反応に愛しさを感じながら、どんどん指を潜り込ませる。
「ふぅぅ…ぅ、んんっ…ひぅぅ…ん」
背筋を駆け上る危険な快楽に必死に抗うように、南さんはペニスを咥え、顔を上下にスライドさせた。
「う、ぉ…っ、ぜんぶ、入ったよ、南さん」
優しく直腸の内壁を撫でながら言うと、嬉しいんだか気持ちいいんだか、鳴き声が聞こえた。
「んふ…ぅぅっ、く…ぅぅん……」
すると俺を咥えたままで、南さんは身をわななかせながら、自ら腰を前後させ始めたので、
「だめだよ、南さんてばすぐいっちゃうから…」
そういって、意地悪をするように空いている手で腰の動きを止めた。
快楽を妨げられた南さんは、たまらず懇願してきた。
「あぁ…っ、ぉねがいぃぃ……やめちゃ、ゃぁあ…っ」
仕方ないので、ピストン運動ではなく指を跳ねさせると、指の根元が何度も食い締められた。
「きぁぁ…っ、はっ、ひぃぃ…ぁ……!」
俺の肉棒を握り締めながら、南さんはアヌスの快感に震えた。
お尻から背筋を駆け上り、脳髄を犯されるような快楽に翻弄される南さんを見ていると、俺も堪らなくなってきた。
「南さん…俺も、もう我慢できないよ…」
「ぁ…か、かずきさぁん……わたしも、わたしもぉ……」
南さんが俺の身体からのそのそと身を除けるのを待って、コンドームを取りに行こうと身を起こすと、南さんは俺の腕を掴んで引き止めた。
「ぁ、あの…そのままでも、いいですから……」
「え…」
「そのままでいいですから、ぉ、おしり…に……」
頬を赤らめながら、南さんが言った。
0405AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:47ID:qj7sY7VV「はぁぁ…は、はぃぃ……、和樹さんの、ぉ、おっきぃ……」
四つん這いになってお尻を高く掲げる南さんの排泄孔に俺がペニスを全て収めるのに、それほど時間は必要としなかった。これまでの経験の賜物だな。
「南さんの中、すごくあったかいよ」
「は、わた…し、も…ぉしり、ぁ、は、あ…っい……」
肉棒の根元では皺を一杯に伸ばした肛口が、俺の膨張した暴れん坊を懸命に食い千切ろうと歯を立てていた。
小刻みな呼吸を繰り返す南さんに合わせて、断続的に締め付けられる。
「それじゃ、ゆっくり動くからね…く……」
「は…ぁぁ……っは、ふぅぅ……んんっ」
幾分呼吸が楽になってきてるみたいだったので、慎重にピストン運動を開始した。
「ぅく…み、みなみさん…痛く、ない……?」
「ふ…ぅ、は、はぃ…だいじょうぶ、っです…ぅ
だ、だか…ら、もっと…うごいても…いいです、っよ……」
余り余裕を感じさせないものの、南さんの言葉に甘えた。というより俺の腰がどんどん先走り始めていた。
「ぅん…じゃ、少しだけ…」
「ぁううぅ…っ、はぁぁ…っ、ん…っ、ふ…ぅぅっ」
肛姦の衝撃に耐えるように、眉を八の字にして口から息を吐く南さんの表情は、見えなくても分かっていた。
今までの経験と、聞こえてくる声で、大体分かるようになった。
その吐息の表情がこれから変化していく事も。
0406AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:48ID:qj7sY7VV「うぅ…気持ち、よくて…こ、腰が、止まらないよ……」
正直、怖いくらいだった。身体がそのまま溶けてしまいそうな快楽に、ぞくぞくと背筋が震える。
勝手にピストン運動のピッチが速くなってしまい、南さんが辛くないか少し心配だったが、少し鼻に掛かるような声が聞こえたので、安心した。
肉体的には余裕は余り無かったが、精神的にもっと南さんを感じたくて、眼前で揺れる桜色がかった背中に手を伸ばした。
「はぁ…っ、みなみさん…ここ、気持ちよかったんだよね…」
「は、ぁあっ、だ、だめぇ…っ、ぉ、かしく…なっちゃうぅ……」
お尻のえくぼが出来る所から、腰を通り、脇腹をくすぐりつつ、南さんの身体の下側で揺れる乳房まで何度も手の平を往復させる。
かって知ったる何とやら、既に知り尽くした南さんの弱点をピンポイントで責めると、部屋の中に響く嬌声はさらに大きくなった。
甘い悲鳴が上がる度、南さんの括約筋は強い収縮を続けた。それでも突き、抜いていると、肉色の腸腔粘膜が俺にまとわり付いて引き摺られるのが見えた。
ほどなく俺に限界が来た。
「ぅあっ、みっ、みなみさん…いくよ、いくよっ!」
「ぁああぁぁっ、きて、きてぇ…っ、いっぱい、なかにぃ……っ!」
それだけ言うのがやっとだった。
びしゅっ、びしゅっという強い噴出感と共に溜りに溜まった白濁色の欲望が、尿道を脈打たせながら盛大に南さんの直腸へと打ち込まれた。
「ひぁ、ぁぁ…っ、ぁ、つぃ……」
精液を全て撃ち終える頃には、お互いぐったりとして繋がったまま身体を重ねた。
「はぁ、はぁ、はぁ……みなみさん……ちゅ」
「んん…っ、ふぅ、はぁ…ん……」
余韻に浸りながら、南さんの肌の暖かさに安心感を覚え、肩や首筋にキスをした。
0407AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 04:53ID:qj7sY7VVちなみにここから、抜かずの第2ラウンドまで行きます。
では、詰めの作業に入りますゆえ、暫くの間、(待ってる方は)待ち下され。
全ては、アナル・ファックのために……
0408AF団十尻衆・肛衛門
01/12/01 05:02ID:qj7sY7VVお待ち下され○
でしたな。失礼をば。
0409AF団ニューヨーク支部
01/12/02 12:40ID:RrUgBpcjこのままでは国際ケツファク機構の攻撃を持ちこたえられません!!
……ぐ、ぐぁっ、全てはアナルファックのためにぃーっ!!(ツーッ,ツーッ,ツーッ)
0410名無しさんだよもん
01/12/02 23:40ID:6W832s3d0411名無しさんだよもん
01/12/03 04:28ID:fd0urpJp0412名無しさんだよもん
01/12/03 23:37ID:U3RXRueJhttp://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1007385613/4
0413名無しさんだよもん
01/12/04 12:02ID:+qOkM0gT喜んでいいのか?(w
SSスレであることよりAFスレであることを目指したい。
しかし現在死亡中の某氏とかみたく、SS寄りの人間多いしなあ。
最近はAF寄りが多くてすばらしいことだが(w
0414名無しさんだよもん
01/12/04 13:25ID:Qn/LAesz0415名無しさんだよもん
01/12/04 17:28ID:2qeSXigbタイミングが難しいのぉ。
0416臭魔羅 大作
01/12/04 18:01ID:vOB4asph0417名無しさんだよもん
01/12/05 00:18ID:LGehQPcg0418名無しさんだよもん
01/12/05 01:14ID:H3UjMEzaSSもいままで通りでいいが、一行シチュも含めて
アナールシチュも増えるといいなあ。
これならSS職人でなくとも参加できるし。
AF大好きAF団スレでは、でもAF以外でも萌えるアナルシチュを募集中
この訴えは小一時間ほど続けるつもりです
>>414
スカまで行かないラインあたりでのアナルーがいいなあ。
スカはまた別スレ建ててももいいくらい奥深い別ジャンルかもしれん。
アナル好きにもスカまではちょっとパスという人が多いし。
0419名無しさんだよもん
01/12/05 01:33ID:wj6SX2JK0420名無しさんだよもん
01/12/05 03:54ID:8cgKqp9d0421名無しさんだよもん
01/12/05 06:35ID:un7y6tX0もろスカは(´Д`)ハァハァできんのだがやはり微妙なオトコゴコロー
0422名無しさんだよもん
01/12/05 14:13ID:qS1VrO3T案外、すそ野は広いな
0423名無しさんだよもん
01/12/05 23:18ID:Il0jqSoa0424名無しさんだよもん
01/12/06 01:25ID:YOAhnEHS0425名無しさんだよもん
01/12/06 01:38ID:sDdOHJ8t↓のことだろうか。ここのと違って、チョイネタという感じだが。
http://game.2ch.net/test/read.cgi/leaf/1007282036/509-514
0426名無しさんだよもん
01/12/06 01:57ID:YOAhnEHSたしか原作でも尻につっこまれたとかいってた
0427名無しさんだよもん
01/12/06 02:25ID:yMd/GTHJ下の長文SSは読んでたが、こっちには気付かんかったよ。
0428長瀬なんだよもん
01/12/06 11:17ID:xkrGiFCHトーナメント用に、ちょいと長めのSSを置いておきますです。
0429ナガシホ向上委員会
01/12/06 11:18ID:xkrGiFCH鮮血を撒き散らしたかのような紅に全身を染め、浩之は一人、人気のない学校の中を歩いていく。
きゅっ、きゅっ、と上履きがこすれる音が反響し、孤独感をいっそう煽る。
しばらくしてから、その足が、ひとつの教室の前で止まった。
ちらり、と教室の番号を確認する。浩之の教室ではない。彼の教室は、その隣だ。
だが、浩之は小さく頷くと、ドアに手をかける。
がらがら……と、建付けの悪いドアを開け、浩之は中に入った。
「やっぱり……ここにいたか」
茜色の逆光に目を細めながら、浩之は、ただ一人夕焼けを背にしてたたずむ、人影に言った。
ほとんどシルエットと化していたが、よく見知った少女に間違いはなかった。
「………」
入ってきた浩之に気付いたのか、彼女が振り返った。
とはいえ、影の中の彼女の表情を伺うことはできない。
机の間をすり抜け、浩之は彼女の元へと近寄っていく。
沈みかけた太陽が、窓から見える校庭を照らし出している。
黄昏に沈む学校の中で、浩之はいつものように、彼女との逢瀬を重ねていた。
伸ばした手をうなじに触れさせ、ゆっくりとその身体を引き寄せる。
「いいよな……?」
返事を待たずに、浩之は乱暴に唇を重ねた。
上から圧し掛かるように、浩之は柔らかい唇を貪る。
細い腰に回した手に力をこめ、舌を伸ばし、全てを吸い尽くすように、キスを交わす。
彼女は力を抜いたまま、抵抗らしい抵抗もせず、浩之のされるがままになっていた。
ようやく唇を離し、息をつく浩之に、彼女は挑戦的な瞳を向け、挑むように言い放った。
「……いいわよ、ヒロ」
0430ナガシホ向上委員会
01/12/06 11:19ID:xkrGiFCHスカートの中に手を入れ、豊満な肉をぎゅっと掴み、乱暴に捏ね回す。
「んっ……」
志保は眉根を寄せ、浩之の腕の中で、苦しげに息を吐いた。
浩之の指が、下着の上から志保の秘裂をなぞると、そこはじっとりと熱を持ち、わずかに湿り気を帯びていた。
力をこめ、柔らかなその部分に指をずぶずぶと沈めていくと、志保がくぐもった悲鳴をあげる。
浩之はそれを無視し、指の腹で、前後に溝をなぞっていく。
後ろから前へ、前から後ろへ。
志保の手が、浩之の上着をぎゅっ、と掴む。その腕は、かすかに震えていた。
下着に包まれたそこから、じっとりと熱い液が滲み出てくる。
「んっ……くぅ……ぅ」
浩之の指が、僅かに突き出た小さな突起をなぞるたびに、志保の身体が痙攣する。
「気持ちいいか、志保?」
「んくっ……そ、そんな事、聞かないでよ……ね」
「そうだな…こんなにぐしゃぐしゃにしといて、気持ちよくないわけねーな」
パンツの脇から、指を直接中に滑り込ませると、そこはあふれた愛液で、ねっとりと潤っていた。
「ううっ……くぅ…」
その部分を掻き回されるだけで、かなりの快感を感じているのが、志保の表情でわかる。
「……っと、このくらいでいいかな」
そうひとりごちると、浩之は志保の体内から、指を抜き取った。
「あ……ぅん…」
ぴくん、と志保の身体が震え、可愛らしい声が漏れる。
「…なんだ、可愛い声もでるんじゃねーか。我慢せずに、声出しちまえよ」
「う、うっさいわね……別にいいでしょ」
「そういう声を出してくれたほうが、俺としては興奮するんだがな……まあいいや。後で嫌っつうほど聞けるだろ」
0431ナガシホ向上委員会
01/12/06 11:19ID:xkrGiFCH「……ちょっと、何する気よぉ…」
浩之はそれに答えず、ねっとりと指に愛液を絡めたまま、それを志保のアナルになすりつけた。
「ひっ…ひゃあぁっ……ば、ばかっ、なにすんのよっ!」
思わずのけぞって、浩之の指から逃れようとする志保の身体を無理やり押さえつけ、
浩之はずぶずぶと指を埋めていく。
「ひぁっ、やだ、そこはちがっ…ぅぅっ!」
「まだ第一関節が入っただけだぜ、志保」
浩之は耳元で意地悪く囁いて、指の先だけで、志保のお尻の穴をぐにぐにと弄り回す。
今まで感じた事の無い、未知の感覚に、志保は全身が鳥肌立った。
「…どうだ、気持ちいいだろ?」
「どっ、どこがっ……く、ぅぅ!」
さらに奥に指を捻じ込まれて、志保の足が爪先立ちになる。
下からぐいぐい押し込まれる指に抗うように、志保は身体を震わせながら、必死でお尻の穴に力を入れていた。
だが、そんな状況が、いつまでも続くはずが無い。
両足のつま先と、お尻に突き刺された浩之の指。その三点だけで、志保の体重は支えられていた。
浩之はあえてそれ以上指を進ませず、第一関節だけ指し込みながら、じっと手の位置を固定している。
だが、それにより、志保はかなり追い詰められていた。
「うううっ……く…う…」
つま先を支えるふくらはぎが痙攣し、そろそろ志保に限界が近い事を予告していた。
志保の顔中に脂汗が滲み、はっ、はっ、と舌を出して、荒く浅い呼吸を繰り返す。
僅かに足の力を緩めると、お尻が下に下がり、浩之の指がより一層食いこんでくる。
その度に、志保は気力を振り絞り、爪先立ちの姿勢を続けた。
「う……ぐぅぅぅっ……お、お尻がぁ……」
ずるずると、長い間の苦行に耐えかね、志保のお尻が徐々に下がってくる。
0432ナガシホ向上委員会
01/12/06 11:25ID:xkrGiFCHしかも志保は、それを浩之が入れるのではなく、まるで自分から導くような錯覚を覚えていた。
自分の足から力が抜けるたびに、じりじりと、指が体内に進入していくのだから。
「こ……この、卑怯者ぉ…」
「自分から尻を下ろしてるお前に、言われたくねーな」
ぎり、と歯を食いしばり、涙を滲ませた瞳で、志保は浩之を睨み付けた。
浩之はその視線を軽く流し、からかうように志保に尋ねる。
「どうだ、尻に指を突っ込まれてる気分は?」
「最低っ……この、馬鹿ヒロっ」
もうほとんど力が残ってないくせに、憎まれ口だけは達者であった。
浩之は、志保には気付かれ無いように、指をじわじわと持ち上げていった。
ゆっくり垂直に、浩之の指は、熱い志保の中を進んでいく。
さすがと言うべきか、志保のアナルは驚くほどぎゅっと窄まっていて、指ですら痛いぐらいだ。
浩之はそこに自分のペニスを捻じ込んだ時の事を考え、思わずにやりとする。
「うっ……うううううっ!!」
そしてついに、志保に限界が訪れた。
ぎりぎりまで酷使された足から、一気に力が抜け、崩れ落ちる。
その身体を支える部分が、浩之の指一本に集中した。
ぬるっ……
「………っ!!!」
人差し指が、ついに根元まで志保のアナルの中に埋まった。
志保は自分から体重をかけ、浩之の指を咥え込んでしまったのだ。
「う…あぁぁ……くぅ」
今まで、排泄の為の器官としてしか使った事の無いそこに、愛している男の指を、自分で受け入れてしまった。
たった一本だけの指が僅かに動く度に、志保の身体が震え、瞳から涙が零れ落ちる。
「……イイ顔だぜ、志保」
普段の強気な志保からは想像も出来ないような、無防備な表情に、浩之はペニスがズボンの中で硬く張り詰めるのを感じた。
0433ナガシホ向上委員会
01/12/06 13:16ID:xkrGiFCH断続的に壁が指を締め付け、それ自体別の生き物のようにうねり、ねじこまれた
異物を排出しようと、それ自体別の生き物のように、ひくひくと蠢いていた。
みっちりと詰った括約筋の、強烈な締め付けとは対照的に、直腸の中に達した指先には、
優しく、幾重にも肉壁が絡み付いてくる。
「うぅ……ひんっ…!」
浩之が指を少し動かしただけで、志保がぴくん、と反応する。
「どうだ、いいだろ…?」
「うく……ぜ、全然良くなんか……っ」
「嘘つけ……ここだって、こんなにぐしゃぐしゃじゃねーかよ」
浩之のいう通り、志保の秘裂からは、愛液がしとどに溢れ、幾重にも太ももを伝っていた。
浩之に、過敏になっていた小さな突起を指で弾かれ、ひゃっ、と小さく悲鳴をあげる。
「これでもまだ、気持ちよくないって言い張れるのか?」
「うっ……くぅ」
悔しげに俯く志保に、浩之はさらに追い討ちをかけるように、指を抜き取りはじめた。
「う、あ、あ、あぁ……」
内臓が引き出されるようなおぞましい感覚に襲われ、志保は目を丸くしながら、声を上げる。
だが、浩之は第一関節まで抜き取ると、再び指をねじ込み始める。
「ひっ……や……やだぁ……くぅ…」
指がぐりぐりとねじ込まれ、志保のアナルは再び浩之の指を飲み込んでいく。
志保のアナルがびくびくと震え、痙攣するように浩之の指を締め上げる。
しばらく出し入れしている内に、白っぽい粘液が、浩之の指に絡みついてくきた。
「……尻から汁まで滲ませてる癖に、まだ気持ちよくないって言えるか?」
「ううう……ひぅ…んんっ!!」
体内で指を曲げられ、志保が大きく熱い息を吐いた。
0434ナガシホ向上委員会
01/12/06 13:41ID:xkrGiFCH誰もいない教室の中で、ぬちゅ、くちゅ、と湿った音だけが響いている。
浩之の指はすでに二本まで志保のアナルに飲み込まれ、難なく出入りしていた。
2本の指は、ゆっくりと体内に埋没してゆき、引き抜かれる度に、赤く火照った
直腸の粘膜を引きずり出しては、また飲み込まれていく。
浩之の胸に顔を埋め、指が出入りする度に、しゃっくりあげるように、くぐもった悲鳴をあげる。
志保の、しっかりと浩之の上着のすそを握る手が、月明かりの中で、かすかに震えている。
自分の腕の中で、快楽に身を震わせる志保の体温を感じながら、浩之は指を止めた。
「あ……」
名残惜しそうな声が漏れ、志保が慌てて唇を噛むのがわかった。
浩之はにやりとしながら、志保の耳元に囁く。
「志保、後ろを向いて、スカートを捲くるんだ」
「……うん…」
志保は足を震わせながら、浩之にお尻を向け、スカートを持ち上げた。
机に手をつき、月明かりと、遠くの電灯に照らされた志保の身体の中で、白いお尻と、
生き物のように、物欲しげにひくひくと蠢く小さな窄まりだけが、ぼんやりと浮き上がって見える。
「……入れるぜ、志保」
「……ん」
幼子のように、志保がこくん、と頷く。
浩之は、痛いほどに張り詰めたペニスをズボンから取り出すと、小さな窄まりに先端を押し当てた。
志保が、一瞬身体を固くする。
ぐいっ……
「……ひぅ……つっ」
きり、と志保が机に爪を立て、背を反らせて衝撃に耐える。
ぷるぷると震える、二つの臀部を両手で掴み、浩之はぐっと腰を押し進めた。
0435ナガシホ向上委員会
01/12/06 14:17ID:xkrGiFCH指とは全然太さが違うとはいえ、十分潤っていたはずなのに、浩之のペニスは
痛いくらいに締め付けられた。
「志保っ……息を吐いて……もっと力を抜け…裂けるぞっ」
「ひぅ……や、やってるけどっ……ヒロのが太すぎるのよぉ…」
ぶるぶると身体を震わせながら、志保は懸命に浩之のものを受け入れようとする。
次の瞬間、自分の最も深い所が裂けるような感覚に襲われ、志保の息が止まった。
「っ……ぐぅぅっ……」
ようやく、浩之の制服のズボンが、志保のお尻に触れる。
浩之のペニスが、自分の体内で脈動するのが、はっきりと志保にはわかった。
「志保っ……大丈夫か…?」
「うん……大丈夫」
志保が頷くのを見て、浩之はゆっくりと自分のものを、引き抜きはじめた。
「あ……ぐぅ」
かりかり、と爪で机を引っかき、志保は必死で、直腸が引き摺りだされるような、壮絶な感覚に耐える。
そして、すぐさま浩之は再びペニスを、窮屈な体内に埋めていく。
ぐにゅっ、ぐにゅっ、と次第にその動きが早まり、息が荒くなっていく。
「ふぅ……ひぐっ……くぅん…ひ、ヒロぉ……っ」
机にしがみ付くように倒れながら、志保が喘ぎ声を漏らす。
その声には、次第に苦痛以外のものも混じり始めていた。
志保のアナルも、徐々に浩之のペニスに順応していく。
「あうっ、ひんっ、ヒロっ、くぅっ!」
浩之が腰を突き上げる度に、志保の身体が揺さぶられ、喉から甘い喘ぎがもれる。
同時に、アナルも、精液を搾り取ろうとするかのように、断続的に浩之のものを締め上げた。
0436ナガシホ向上委員会
01/12/06 14:46ID:xkrGiFCH「志保っ……そ、そろそろ……」
「うんっ…いいよっ……ヒロの、好きな時にっ……」
浩之の声に答えるように、志保のアナルも、さらに強くペニスを絞り上げる。
「ああああぅっ、ヒロぉっ……」
びくびく、という激しい締め付けが、志保の絶頂も近い事を示していた。
「…っぁぁああああああっ!!!」
びくんっ、と志保の身体が反り返り、浩之のものが潰される位に、締め付けられる。
「くぅっ、志保っ!!」
志保が達すると同時に、浩之も志保の体内深くにペニスを打ち込み、白濁液を放った。
「ひぅぅっ………熱いよぉ…」
快楽に志保の声が掠れ、体内にぶちまけられた精液に、身体を震わせる。
びゅくん、びゅくん、と激しく脈動し、いまだ射精を続ける浩之のペニスを感じながら、
志保はぐったりと脱力した。
その上に、浩之がのしかかってくる。
「……ヒロ、重い…」
「おまえなぁ……ったく、してる最中は、可愛い声出すくせに……」
浩之は苦笑しながら、志保の髪を優しく撫ぜてやる。
「ん……ばか……」
べっ、と舌を出す志保をキスで黙らせてから、浩之は耳元で囁いた。
「……どうだ、気持ちよかっただろ?」
「………ちょっとだけ、ね」
「素直じゃねーなぁ……」
ぐりぐり、と乱暴に頭を撫ぜる浩之に、志保はくすぐったそうに目を細めた。
「……でも、ヒロが、どうしてもまたお尻でしたいって言うなら、考えたげる」
「……馬鹿言え、今度は自分からお尻でして下さいって言うくらい、味あわせてやるよ」
志保はくすくす笑うと、再び浩之に唇を重ねた。
0437長瀬なんだよもん
01/12/06 14:50ID:xkrGiFCH武藤とハスニーのせいで、志保=お尻という公式が、自分の中ではあるもんで。
シホレンインってあれ、AF団の人なら、皆さんチェック入れてますよね?
それではー
0438AF団十尻衆・肛衛門
01/12/07 16:12ID:3bL0gTB+遅れた理由が、最近手に入れた新作芸夢の中でのアナルシチュに('∀`)してたなぞ、口が裂けても言えませぬ。
…まさか自分のストライクゾーンにスコーンと入って来るとは思わなかったもので。
それはさておき、いざっ、第2ラウンド(笑)ッ!
レディーGO!!
0439AF団十尻衆・肛衛門
01/12/07 16:12ID:3bL0gTB+「そういえば南さん、何で俺の部屋でオナニーなんかしてたの?」
「ぇ、そ、それは……ぁ、ゃ…」
恥ずかしそうに口篭もる南さんのうなじや耳元にイタズラしながら、白状させた。
「は…ぁ、あの…絵を見てるうちに、ん…わたし、いつも…ぁんな、顔、してた…かなって、考えてたら……ひぁ」
「ほーぉ……」
怒られるかな、とか思ってたのに。やっぱ南さんだけしか描いてなかったせいかな。
「そ、それか…ら」
「?」
まだあるんですか。
「かずき…さん、が、わた、しの、こと…考えながら、ああいう…の、描いてる…って、おもったら…ぁ、かずきさん…また……」
むぅ、それは盲点だったな。まぁ、ここんとこ忙しかったせいで御無沙汰だったから、少々欲求不満だったのも否定できない。
ああいう絵でも描いて、気を紛らわすしかなかったもんなぁ……。
などと例の絵のことを思い出していたら、南さんのお尻に入ったまま萎んでいた肉棒が、急激に膨らみ始めた。
若いなぁ、俺も……。
「んぅんっ、か、かずきさ、ん……」
黙って南さんの胸へ両脇から手を回し、親指から人差し指のラインで胸を外側から先端に向かってしごく様に何度か揉んだ。
そして硬さを持ち始めた乳首を摘まんで軽く引っ張るようにコリコリと転がすと、南さんのトーンの高い鳴き声と共に、息子がぎゅっと喰い締められた。
「きぁぁ…っんん、だ、だめぇ…おっぱい、とれちゃうぅ……」
そのまま乳首を責めながら、南さんの耳元で囁いた。
「ねぇ、南さん…このままもう一回、いいかな」
0440AF団十尻衆・肛衛門
01/12/07 16:13ID:3bL0gTB+「うん…南さんのお尻、もっといっぱい感じたいよ……」
そう言いながら、ぷにぷにした耳たぶを唇で甘噛みする。
「は…ぅ、ぁぁん……」
「それにさっき、南さん『いっぱいHして下さい』って言ってたでしょ?
今度は南さんと、一緒にいきたいからさ……」
「んぁ…は、ぅ、うれしい…です……かずきさぁん……っ」
「いいかな?」
南さんはうっすら顔を赤らめながら、肯いた。
ゆっくりと腰を引き始めると、うつ伏せのままの南さんのお尻の穴から、ぬぬぬ…と俺の元気印がその砲身を現す。
「ぁはぁぁあぁあぁぁ……」
肉棒が抜かれていくのに合わせてお尻をふるふる震わせながら、南さんは震えた声で鳴いた。
半ばまで抜いた所で、同様に南さんのお尻に向かってゆっくりと腰を進めていく。
「はぁ…さっき、俺が出した精液で、南さんのお尻の中、すごいぬるぬるしてるよ…」
潤滑液を得たように、ピストン運動はスムーズだ。
「この格好でやってると、中であそこの方に擦れてきもちいいでしょ」
言いながら、子宮側の腸粘膜を抉るように突く。
「はぅぅ…っん、ふぅぅ…ん、ゃあぁ……」
南さんはシーツを握り締めて、肢体をわななかせた。
0441AF団十尻衆・肛衛門
01/12/07 16:13ID:3bL0gTB+うつ伏せの南さんの身体を横向きにし、膝を曲げさせた。ついでに、近い方の脚を抱えた。
「ぇ、ぁ…は、くっひあぁぁ…!」
その時、繋がったままの個所で、俺の肉棒が南さんの直腸内で回転し、粘膜をぐりっと抉った。
「はぁぁ、あぁぁ、かず、き、さぁぁ…んんっ」
「ほら、これで顔が良く見えるよ」
息も絶え絶えの南さんは、視界に俺の顔が入ると、首へ腕を回しキスを求めてきた。
ゆるゆると腰を蠢かせながら、キスに応える。
脚を抱えたせいで、南さんの股間が露になった。内腿を濡らす雫が光っていた。
「また濡れちゃってるね…お尻、気持ちいいの?南さん…」
「んん、ふぅうぅぅ…っ」
いらん事を聞くなというように、一際強く口を吸われた。『お姉さんに恥ずかしい事言わせるんじゃありません』つー事ですか?
「ん…っふぅ、ほらぁ、南さぁん、お尻気持ちいいの〜?」
ひとしきり南さんの唇を堪能してから、悪戯心全開で腰を小刻みに前後させ、問い詰めた。
「ぁあぁぁあぁぁぁ……っ、ぃ、いい、です……」
小一時間問い詰めても良かったのだが、南さんは堪えきれずにアナルファックの快感を肯定した。
一旦堰を切ってしまうと、南さんはとめどなく乱れる。
「ぁあぁぁ…っ、ぉしり、いい…の、も…っと、突いてぇ…ひ、ゃあぁぁ…ん……」
普段のほほんとしてる割に、こういう面のギャップが、何ともまた……。
ぬめぬめとした感触と、根元を締め付ける感触が、津波のような快感を生み出した。
0442AF団十尻衆・肛衛門
01/12/07 16:14ID:3bL0gTB+「あ…ぁっ、はぁぁぁ、ぉし、り…いぃぃっ……おしり、すごくいぃぃ……」
そう言う自分に対して興奮しているのか、呼吸の間隔が短くなり、締め付けが強くなった。
「俺も…南さんのお尻、スゴク気持ちいいよ…ヤミツキになっちゃいそうだ」
「あぁぁ…はぁ、ぁぁ…かずき、さ…ぁん、わ、わたし…もぉ……」
「はぁ…っ、南さん、お尻でいきそうなの?」
「ぁぁ…い、いわないで…くださぃぃ、はぁ、だめぇ……」
ぞくぞくと身をよじらせ始めた南さんは、呼吸のピッチがどんどん上がっていた。
「それじゃ…南さんのお尻でいくところ、見せてよ……」
「はぁ、はぁ、やぁぁ…んっ、いじわる…ぅ」
いやいやと首を振りながらも、艶の混じった吐息は嘘を吐けない。
俺自身もスパートに入ると、南さんもどんどん快楽の高みへと放り上げられていった。
「はっ、はっ、やっ、ダメ…ほんとにっ、ホントにいっちゃう……!」
絶頂に達する事が怖いのか、泣きそうな顔で言う南さんに、どうしようもなく愛しさが込み上げてきて、手を握り、指を互いに絡ませた。
「俺も…一緒に、いくよ、南さん…っ」
一気に突き込みのペースを上げ、自らも絶頂へ向けて走り出す。
「あっ、はっ、くぅ、あぁ…っ、すご…ぃぃっ」
ぎしぎしと、ベッドが軋む。あとは、お互いの吐息と、密着した身体の接合部から響く湿った音。肉のぶつかり合う音。
「あぁ…もう、ダメだ…っ、南さん…!!」
「あぁあぁぁぁっ、きてぇ…っ!いっぱい、なかにぃ……っ!!」
同時に、絶頂に達する。共に身体をビクビクと痙攣させ、南さんは精を絞り出し、俺は精を吹き出した。
さっきあれだけ大量に射精したばかりなのに、今度の射精は、一度に発射する分がいつもの倍近くあった。身体の中から、頭の中まで全て吸い取られるような錯覚を覚えた。
射精の律動の間、時が止まったように身を強ばらせ、やがて脱力し、荒い呼吸音が始まる。
「はぁ、はぁ、はぁ……んん……」
無言のまま、抱き締めあって、唇を重ねた。
0443AF団十尻衆・肛衛門
01/12/07 16:34ID:QD6ncmxN>>400-406
>>439-442
と、随分長々とアナルな小噺を続けてしまい申した。御静聴感謝致す次第にござる。
ちなみにコレは、拙者が作った小噺の中でのアナルシチュダイジェストなんでつが、
これらをまとめた(+話の始まり&オチ付き)いわゆる完全版というものは、
テキストで30KByteもあったのでハピョーは控えまつ。誰も欲しがらないと思うし;´Д`)
>長瀬なんだよもん殿
お久しゅうござる。
志保尻も(・∀・)イイ!
シホレンインは拙者もチェキしたでござるよ。最初だけですが(w
ハスニーはクセがあるのでちと微妙でしたが。
>スカ論
汚れは表立って語るには板違い故控え申す。
でもまぁラヴがあれば少々危うくてもオケー(゚∀゚)
では、全ては、アナル・ファックのために……。
…久し振りに言った気がするな、このセリフ(w
0444名無しさんだよもん
01/12/07 18:22ID:cpyU8PPQなぜかすげぇコーフンします ごめんへんたいだおれ
0445長瀬なんだよもん
01/12/08 00:33ID:w7680n5Jいやぁ、相変わらず素晴らしいAFですなぁ(w
南さんのイキっぷりも磨きがかかってます(w
0446名無しさんだよもん
01/12/08 02:41ID:jpT4S7Wa0447全ては、アナル・ファックのために……。
01/12/08 16:02ID:6J5HhXnN『玲子のお尻もの同人誌はね』
『玲子のないしょがよかったの』
『特に入れたり出したりする描写が』
0448名無しさんだよもん
01/12/08 17:41ID:lbQdKltQ「あなほりさとる」
だれかよかったら名乗ってくだし。
じゃっ
0450名無しさんだよもん
01/12/09 19:39ID:bZHdsS+H誰彼の裏シナリオで出てきそうだね。
0451名無しさんだよもん
01/12/09 21:48ID:Ui3U4jm+0452名無しさんだよもん
01/12/10 05:35ID:IJysEn0j0453玲子の応援だよもん
01/12/11 01:31ID:P2wYS7q5冬こみに向けて原稿を執筆中の玲子と美穂。
ごく一部でウケのいい801ネタだか、最近売れ行きが芳しくない。
その原因は・・・
美穂「ねー、玲子。最近のウケが悪いのが判ったよ」
玲子「ん、何が何が」
美穂「どうもね『受けキャラ』の心理描写が甘いと思うんだ」
玲子「うううう、イマジネーションだけじゃお客さんは喜んでくんないか」
美穂「じゃ、じゃあ、どうすればいいの?」
玲子「うーん、実体験でもあれば楽なんだけどねー
まーとにかく、あんまり深く考えずに一休み一休み」
美穂「もー、この無責任!」
美穂の抗議も涼しい顔。
早々に投げ出して、お菓子をつまみつつゲームに励む玲子。
暫くしてお腹がふくれたのか
あれこれ悩む美穂の横でとうとう居眠りを始める。
玲子「ふぁああ、後はよろしく〜」
美穂「はぁ…せんどーくんに頼んで性根叩きなおしてもらうか…」
(カチカチカチカチ)←メール送信中
0454玲子の応援だよもん
01/12/11 01:32ID:P2wYS7q5その横で美穂から今までの経過を聞く和樹。
和樹「ったくしょうがねえなあ。ちょっと中だるみしすぎだぜ」
美穂「そーなの、あったまきちゃう。締め切りまで間があるにしてもこれは無いわよ」
和樹「で、俺は何をすればいいのさ」
その言葉を聞き、ニヤリとする美穂。
美穂「実はね…(ボソボソ)」
和樹「美穂ちゃん、えげつないなあ」
美穂「何言ってるの、せんどーくんだって顔にやけてるよ」
和樹「まあ、よりよい作品の為だと言う事で、その話乗った」
美穂「んじゃ話は早いね。あたしはちょっと準備するから
せんどーくんが脱がしておいてね♪」
和樹「らじゃー」
玲子「ああぁあ、よく寝たっと。あれ、か、体が動かない…」
0455玲子の応援だよもん
01/12/11 01:33ID:P2wYS7q5玲子「え、ええええええ!!!せんどーくんが何で??
し、しかもあたし裸じゃん!み、美穂、どういう事?!」
美穂「あたしが呼んだんだよ〜」
両手両足をロープで縛られて、うつ伏せの姿勢の玲子。
やや焦りの見える表情で二人に問い掛ける。
玲子「ふ、二人とも何のつもり?」
和樹「うーん、強いて言えば『創作活動の一環』ってとこかな」、
玲子「な…ふざけないでよっ」
美穂「え〜?受けキャラの心理描写ばっちり判るかもよ〜
さっき言ってたじゃん『実体験でもあれば』って」
和樹「だからー、今日は二人で玲子ちゃんの後ろを可愛がっちゃって
これからの作品に生かしてもらおうかなって、美穂ちゃんが」
そう言いながら服を脱ぎ、じりじりとにじり寄る美穂と和樹。
玲子「う、嘘…」
二人から逃れるため、うつ伏せのままイモムシの様に這って逃げる玲子。
決して意識はしていないが、尻を振って逃げる様は二人の興奮を
更にかき立てる結果となってしまった。
美穂「れ、玲子ったら…」
和樹「うぉぉぉ、辛抱たまらん!」(ダッシュ!)
玲子「きゃっ、い、いやぁん!」
我慢しきれなくなった和樹に抱きかかえられ、ベッドに落とされた玲子。
そこには淫乱な光をたたえた視線を向ける美穂。
美穂「さあ、玲子。始めましょうか…」
玲子「い、いやいや嫌〜!」
0456玲子の応援だよもん
01/12/11 01:34ID:P2wYS7q5丸めたシーツやらクッションやらをつっこむ美穂と和樹。
体が「へ」の字になるまで腰がせり上がりアナルをさらす様な
姿勢になったところで、二人は玲子の尻(主にアナル)の観賞を始めた。
和樹「へぇ…思ったよりちっちゃくて可愛いな。本当に蕾って感じだな…」
美穂「えー、もっとよく見なきゃ。
寝る前に一度トイレ入ってるから汚れてるかもしんないよ〜」
玲子「あああん、嫌ぁぁ、顔近づけちゃダメぇ!」
その言葉を無視して、美穂は玲子の尻の肉を割り、更に顔を近づけた。
口元には微笑が浮かんでいる。
美穂「あらあら〜意外ときれいにしてるわね〜
色素沈着もそんなに無いし…あっ、拭き残し見っけ♪」
その言葉に顔を真っ赤にした玲子が反論する。
玲子「う、嘘よ!あたしちゃんとウォシュレット使ったもん!」
言葉通り、玲子のアナルには何も付いていない。
それを確認した上での美穂のプラフだ。
美穂「(せんどーくん、合わせてね)」
こちらに向けられた視線で、美穂の意を察した和樹もそれに続く。
和樹「本当だよ玲子ちゃん。アナルの周りにぽつぽつと…意外とだらしないな」
玲子「ダメダメダメー、見ちゃダメッ、見ないで見ないでー!」
動かない体を懸命にゆすらせて、何とか二人の視線から逃れようとする玲子。
その目にはうっすらと涙が滲んでいた。
美穂「今から綺麗にしてあげるからねっ、せんどーくんはお尻押さえといて」
傍らに置いてあるウエットティッシュのケースから
四、五枚抜き出した美穂は、和樹によって剥き出しになったアナルにそれをなぞらせた。
玲子「あ…うぁぁ、つめたい…」
0457玲子の応援だよもん
01/12/11 01:34ID:P2wYS7q5実際は汚れていないアナルを、さも大変そうに美穂が拭いてゆく。
薬用アルコールが皺のひとつひとつに染みこませるかと思える位じっくりと…
ねっとりと執拗に、時おり指先を突っ込んだりしながら
数分間、美穂は玲子のアナルを拭きつづけた。
美穂「さぁ、綺麗になったわよ♪」
玲子「ひぁっ…す、スースーして気持ち悪いよぅ…」
ウエットティッシュでの責めが終わった途端
外気にの刺激に驚き、ゆっくり身をよじる玲子。
その度にアナルは外気から逃れようと、ぱくぱくとちいさく開け閉じする。
美穂「かーわいいっ(ちゅっ、にゅるにゅる…)」
ぱくぱくとメッセージを送る窄まりに口付けをし、舌先で嘗めまわす。
玲子「あっ、そんな…所…嘗めちゃだめ…ひっ、うっ」
美穂「さっき拭いたから…何ともないよ…」
にゅるるるるん、にゅるるるるる…
玲子の訴えを無視する美穂の舌がアナルを蹂躙する。
唾液でほぐされた皺に指先のマッサージが加わり
玲子のアナルは熱く、ふっくらと柔らかくなってゆく。
くちっ…くちっ…つぷっ…
そこへ更に舌と指が攻撃を加える。
玲子「はぁぁぁん…嫌ぁぁん…」
美穂の肛門愛撫にすっかり力の抜けた玲子は
力の無い抗議の声を返すのみとなった。
0458玲子の応援だよもん
01/12/11 01:35ID:P2wYS7q5なおも玲子のアナルを攻めつづける美穂の横に座り
自分も加わろうと手を伸ばす。
既に股間の逸物ははちきれんばかりになっている。
美穂「あともうすこしだから待って。せんどーくんはこれで玲子を可愛がってあげて」
そういいながら左手で和樹の竿をゆっくりしごく美穂。
右手はアナルの皺へのマッサージを続けている。
玲子「はぅっ、ひぅっ、くぅぅぅん…」
指の第一関節までを入れたり出したり
時にはくるくると回し入れながらアナルを広げていく。
美穂の左手が和樹の先走りでベトベトになる頃には
穴は人差し指と中指が第二関節の途中まで入るまで広がっていった。
ちゅぽん…
唾液の残りと尻からの汁と汗で湿地状態のアナルから美穂がゆっくり指を引き抜く。
そして左手についた和樹の粘液を皺に染み込ませるように塗り込んだ。
美穂「準備かんりょーっ、せんどーくん、もういいよ思いっきり玲子に挿れてあげて♪」
両手でこれでもかと言うほど、玲子の尻穴を広げた美穂が和樹を導く。
美穂の手コキを受けた和樹の逸物、いや剛直は雄雄しく反り返り
先走りにまみれ、赤黒く光っている。
0459玲子の応援だよもん
01/12/11 01:36ID:P2wYS7q5ひくっひくっ…
迫り来る恐怖にアナルが反応する。
美穂「何で〜?漫画では弱々しい男の子に逞しいのをさんざん挿れさせてたじゃん?」
玲子「それは…それは漫画だけのっ、は、話っ…」
ろれつのまわらない口調で抗議する玲子。
和樹「何だ、そんな所で手を抜いた描写はいけないなぁ
是非とも今からの体験を作品に活かしてね、玲子ちゃん」
美穂「玲子、頼むよ♪」
ずぶぶぶ…
玲子の尻を押さえて、すっかり柔らかくなったアナルに和樹は剛直を沈めていく。
美穂の愛撫によりさしたる抵抗も無く、竿の中程まで入り込む。
玲子「ひぁああ、ああああん、ダメッ…ダメッ…」
苦しさと、快楽がないまぜになった喘ぎ声を皮切りに
玲子のAF体験が始まった。
0460玲子の応援だよもん
01/12/11 01:37ID:P2wYS7q5ずずずずぅ…ずずずぅぅぅ…
湿った音を立てて和樹の剛直が玲子のアナルへ出し入れされる度
玲子の嬌声(?)が部屋に響く。
和樹「す、凄いな玲子ちゃん、隣に聞こえちゃうぜ」
玲子「ふぁっ、だっ…だって、お、お尻が、お尻が…」
ベッドに顔を埋めているせいか、玲子は途切れ途切れに言葉を返す。
美穂「せんどーくん、玲子の息が詰まっちゃうから姿勢を変えたほうがいいよ」
そう言いながら腰の辺りのシーツやクッションを
意味ありげな笑みを浮かべて片付ける。
和樹「じゃあ次はこの姿勢で…」
アナルに挿入したまま、背後から玲子を抱き上げ
自分の腰に座らせる和樹。
両手で膝を持ち、「おしっこ」をさせる姿勢で玲子のアナルを犯す。
腰周辺に体重がもろに掛かり、和樹の剛直は直腸の更なる奥へ攻め込む。
きゅうぅぅ…きゅっきゅっ
根元まで入ったと同時に強烈な締め付けが始まり
ウネウネと腸壁がまとわり付く。
和樹「うほっ…玲子ちゃんたまんないよ…」
0461玲子の応援だよもん
01/12/11 01:37ID:P2wYS7q5美穂「れいこ〜、苦しい?」
玲子「あっ、当たり前でしょ…ひっ…」
その言葉を否定するかの様に、美穂は先程まで腰に当てていた
シーツを玲子の目前に持っていく。
それは玲子の汗と淫液で染みになり、少し乾きかけた個所からは
濃厚な匂いを発していた。
美穂「くんくん、嘘つきよね〜玲子。お尻をいじられてこんなに濡らしてるんだもん」
その言葉を受けて和樹も続ける。
和樹「そ、そうだな…こないだ見せてもらった翔さま本と一緒の体勢だぜ
玲子ちゃんは翔さまと一緒で、お尻で感じるスケベな子だなっ」
ぎゅうぅぅ…
新たな羞恥に、玲子のアナルが更に締まる。
玲子「あああん、言わないで……ひぃっ…」
涎と涙で顔をくしゃくしゃにして、嬌声をあげる玲子。
そろそろ陥落が近いのか、息が短くなりブルブルと全身に震えがおこる。
0462玲子の応援だよもん
01/12/11 01:38ID:P2wYS7q5ちゅっ、ぢゅうぅぅぅ
質問の合間に玲子の胸を揉み、ドロドロになったヴァギナに口をあてる。
玲子「うはぁぁぁん、うあぁ…うん…わ、わかったから…」
全身の痙攣が始まる。
美穂「せんどーくん、玲子わかってくれたって♪」
和樹「そーだよな、玲子ちゃんはお尻を攻められるのが大好きなんだなっ
何たって受けの気持ちが理解できたんだしなっ」
ラストスパートをかけた和樹が小刻みかつ、強烈な突きを打ち込む。
玲子「そっそそそ、そこまで…言って、な、ないよ…」
違う違うと言いたげに首を振る玲子。
和樹「嘘なもんか、俺のモノをこんなに締め付けるのは…
お尻が大好きじゃなきゃできないぜっ…っと、そろそろ俺もダメだっ…」
ずぶうっ…!どふっ…どくっ…どくっ……
最後の一突きと共に後ろから胸をわしづかみにしながら
大量の精液を流し込む和樹。
ぢゅるるるっっ
同時に美穂は勃起した玲子のクリトリスを吸い上げる。
0463玲子の応援だよもん
01/12/11 01:39ID:P2wYS7q5絶頂に達した玲子は最後に一際大きな嬌声をあげ、そのまま気を失った。
にゅぽっ…
玲子の尻から抜かれた逸物は、湯気を上げるかと思う程の熱気を帯びて
同時に玲子の尻穴から和樹の精液がどろどろと流れ出す。
カシャ、カシャ
その様子を美穂がデジカメで撮影し始める。
次回の本の資料にするのだとか。
玲子が目覚める気配は無い。
和樹「ったく、熱心だなぁ…」
美穂「当然よ、これはこれで貴重な資料よ♪」
和樹「…」
カシャ、カシャ
シャッター音に触発されたのか、撮影を続ける美穂の尻に和樹が手を伸ばす。
あれほど射精したにも関わらず股間の逸物はまた、むくむくと大きくなってきた。
美穂「あん、これが終わったらいっぱいしてあげるからもうちょっと待ってね♪」
和樹「んー、待てない」
両手で美穂の胸を掴む。
美穂「あーん、もう少しだって……」
カメラのシャッター音が消え、変わりに粘液をこねまわす音が聞こえ出した。
(終わり)
0464AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/12/11 02:02ID:P2wYS7q5以上、玲子スレの誇るSS職人、“前665”氏が最萌トーナメントにて
芳賀玲子嬢支援の為に投下されたアナルSSを回収させて頂きました。
明るく楽しいアナルファック。いやはや、実に良いですなあ。
いつも通りオープンな美穂嬢と、珍しく恥じらいを見せる玲子嬢の対比、萌え萌えでございました。
特に>>456-457の言葉責めの下りには、猛り立つ小生の愚息をなだめるのに苦労いたしましたぞ。
前665氏には今後とも、どんどん4コス娘のアナルを開発してもらいたいものですぞ。
そしてAF団に尻盟して頂ければより幸いですな。是非とも十尻衆の一員となって頂きたいものです。
くっくっくっ、全てはアナル=ファックのために…
0465名無しさんだよもん
01/12/11 02:19ID:bQw+X9uG尻からの汁とか汗の匂い描写すげえ。舌アナファックって、いいよね。
アナ皺すりこみもこーふんするなあ。
「おかあさんが女児におしっこ等をさせるのポーズ」ってえちぃくて
いいよね。とりだした和樹のが湯気を上げるってのもなまなましぃ。
いくみんみたいなロ利にウォシュレットでアナちょうきょうして
みたいです。
へんたいみたいな感想でごめん。でも五感をフル動員してのAF-SSはすばらしい。
0466AF団元軍師・諸尻亮肛明
01/12/11 03:01ID:P2wYS7q5>長瀬さんだよもん殿
気の強い志保に対するアナル責め。そして恥らいつつも自らアナルを晒す志保。
私はかなり重度の志保萌えの人なので、心底堪能させてもらいました。
以後は、十尻衆の名を名乗って頂ければ幸いです。
つーか、当スレにSSかシチュを書くと自動的に十尻衆の称号が付いてくるのですが(w
>肛衛門殿
もはや円熟の域に達しつつある手腕、実に見事でした。
耳年増ゆえか快楽に対して無抵抗な南さん、完全版も読んでみたいどころです
>最近手に入れた新作芸夢
某大作の第3弾ですかな?
ちなみに私の最近のツボは「逸脱」です。ごめんおれへんたいだ(パクリ)
0467名無しさんだよもん
01/12/11 06:08ID:bQw+X9uGおれもへんたい、アナたもへんたい。うひひひ〜
0468AF団十尻衆・肛衛門
01/12/12 02:14ID:orxP0stDいやー、801スキーのアナルは美味でしたな。
最萌トーナメントという戦場において華々しく咲き誇った菊花…といったところでしょうか。
>>466
ばっ…バレテーラ(;´Д`)
完全版に関しては、ハピョーしてもいいんですが、
長いのでどっかのアプロダ使った方がいいかもしれませんな。
如何しませう。
悩んでるうちに誤字脱字修正・推敲してます。
現在新たなるアナル小噺を構想中でつが、キャラが誰であるか
当てた方には何かあげます(w
それでは、全てはアナル・ファックのために……
0469名無しさんだよもん
01/12/12 05:47ID:ssKhERQB0470名無しさんだよもん
01/12/12 05:57ID:6jEknQUoじゃあ芹香先輩。
0471名無しさんだよもん
01/12/12 11:32ID:fa5bYplB(・∀・) イイ!
0472長瀬なんだよもん
01/12/13 15:55ID:C2Lzp7yG肛明殿もお変わりなく。
しかし、十尻衆の名は、とても自分のような若輩者には勿体無い(w
それに、オリジナルの方々に悪いですし。
それまで、私の名称は保留ということで(w
>>468
瑞希でないですかねぇ?(w
0473名無しさんだよもん
01/12/13 17:14ID:vBc11uX1ごめん、おれは、へんたいだ。
0474名無しさんだよもん
01/12/14 01:36ID:RGF6c0o80475名無しさんだよもん
01/12/14 02:32ID:YQE/LDVd0477AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 05:52ID:rQPm/lPh全然オッケーですが何か。
肛衛門でつ。
いよいよ煮詰まって頭の中がアナルでどうにかなりそうでつ。朝なのに。
どうにかこうにか今日中にハピョーしたい所存です。ガバーリマス(´_ゝ`)
0478名無しさんだよもん
01/12/14 06:06ID:zPDJIP8d>それに、オリジナルの方々に悪いですし。
大丈夫。最初から、実質三人ぐらいしかいなかったから(w
0479AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:41ID:pObEkMkx何とか出来るには出来ました。
でもまた…長い……20KBってなんだYO!>拙者
おまけに書いてるうちにほのぼのしてきたし。アナルなのに(w
しょーがないので、今回もえろ部分だけダイジェスト〜
ちなみに今回はアヌファク無し。イジリーのみで。ゴメンナサイ(;´Д`)
本人初めてという事で許して下され。
嗚呼、真っ昼間からアナル小噺ハピョーしてる拙者を苛めないで下さい。
しからば、全てはアナル・ファックのために……いざっ!
0480AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:42ID:pObEkMkxスエットの下と下着を脱いだ綾香は、ほんのりと熱を帯びたお尻をこちらに向け、枕を腰下に、うつ伏せのままだ。
俺は両手で綾香の尻たぶをゆっくりマッサージするように揉み込んだ。谷間で息を潜めている蕾が悩ましい。
手の平全体に直に伝わる綾香の尻の感触は、運動選手らしく無駄のないフォルムと、女性らしい柔らかさがあって…いくら触ってても飽きがこない。
おまけにすべすべだ!この感触…生きてて良かったなぁと思えてくる。思わず頬擦りしてしまうぞ。
「あっ、…もぉ…」
綾香もちょっと抗議の声を上げるだけで、やめてとは言ってこない。
調子に乗って、お尻にキスをした。
「ばかぁ…っ、ん……」
何度も何度も、キスの雨を降らす。
自由になった手は内腿に滑らせ、膝裏から股間ギリギリの所まで何度も往復させた。すると、次第にもじもじと膝を擦り合わせ始めた。
「っは…ぁ……」
弱々しい綾香の吐息が、次第に艶を帯びて耳を刺激してくる。
「…もうちょっと…お尻、上に上げられるか?」
「え…ぅ、うん……こお?」
言われるまま、綾香は肘を突いた状態で四つん這いの姿勢になった。
お尻まで掛かっていたスエットの裾が、重力に従ってストンと綾香の肩甲骨の辺りまで落ちて、豊かな胸がちらりと股間越しに見えた。
キケンなアングルな事この上ない。
「そう、そのままな…」
「あっ…ひゃ…んん…っ!
そ、そんな…いきなり、されたら…あぁ…ひろゆきぃ……っ」
いきなり股間部をべろりと舐め上げられたので、綾香は内腿を震わせお尻が揺らそうとしたが、腰を掴まれていて舌戯を甘受するしかなかった。
0481AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:43ID:pObEkMkxひとしきり秘部を味わうと、会陰部を舌で軽く突ついてから、その上にある窄まりの周辺を舌先でなぞり始める。
「あ…っ、ひゃ…ぁぁ…な、なんだか…ヘン……」
柔らかい舌の感触に肛門を弄ばれ、綾香は弱い悲鳴混じりに感想を言った。
チロチロと皺に舌を這わせ、唾を塗り付けてから口を離すと、外気に晒された肛孔が俺に吹きかけられた息に驚き、キュウと萎む。
そして、今度はゴムを被せた指の腹でゆるゆると皺をほぐし始めた。
「は…っ、んんん…っ」
「痛くないか?」
「ぅ…ん、まだ、だいじょう…ぶ…っん……」
そう言いつつ、肩をピクリ、ピクリと竦めている。当の肛門に至っては、背中が跳ねるのに従って、キュッと強く縮んでいた。
まだ初めての感覚に、身体が付いていってないといった感じだ。
綾香の気を紛らわせる為、俺は身体を綾香の横にずらし、空いている手を使う事にした。
たわわに実った果実よろしく揺れる綾香の胸に手を伸ばし、ふにふにと遊ばせる。
「あ…ぅ、んん…ふぅぅ…ん…」
胸の先端がしこり始めたのを感じながら背筋に沿ってキスをしていくと、幾分身体の強張りが緩んでいった。
同時に指先に感じていた強張りもほぐれていったので、柔らかくなっていく肛口の縁に沿って指の腹で円を描いていく。
「ふぅぅ…っん、ふ、んん…は…ぁ……」
吐息もアヌスもほぐれかけ、綾香は肛門の妖しい感覚に囚われていった。
つぷりと第一関節まで指を埋められると、薄いゴム越しにくいくいと締め付ける。だがそれは拒絶というほど強いものではない。
「…ふぅぅ、ふぅぅ、んん…っぅ」
お尻を弄られる恥辱感と背筋に走る背徳的な快感で、綾香は顔を真っ赤にしながらも、『やめて』という言葉を口にしなかった。
0482AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:44ID:pObEkMkx「はぁあぁ…ぁぅ……っ」
その鳴き声から痛みは感じられない。
「やめるか?」
そう聞いても、綾香は目をきゅっとつぶって首を横に振った。
「もうちょっと…奥まで入れてみるぞ」
「ん…ふ、ぅん……んん…ぁ…」
ぬぷぷ……
綾香が息を吐くのに合わせて少しずつ指を呑み込ませていく。腸内で指は小刻みに円運動を続け、肉の掘削作業を進めていく。
「痛くないか?」
ふるふると身を震わせている綾香に囁くと、
「うぅん…っつづ…けて…ぇ…はぁぁ…っ」
続行の許可が下りたので、ゆっくりと時間をかけ、根元まで指を呑み込ませた。
「全部…俺の指、入ってるぞ…綾香…」
何だか感慨深いものを感じながら、綾香に語り掛けた。
「んん…ふぅ、わかる…よぉ、はいってるの…ひろゆきのぉ……」
指の根元をひくひくと締め付けながら、綾香がどこか呂律の回らないような調子で言った。酷く劣情を催す声音だ。
0483AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:44ID:pObEkMkx「んん…っ、ふぅぅ…っ、っぁぁ……!」
排泄感にも似た感覚にぞくぞくと身を仰け反らせながら、綾香は高い声で鳴いた。
その声に俺自身も強い興奮を覚えながら、第一関節まで抜けたところで、再び指を潜り込ませていった。
「ひぁあぁぁぁ……っんんぅ……っ」
数度指の出し入れを繰り返すうちに綾香も受け入れ方を身に付けたのか、抽送が楽になってきた。指を掻き回しても、痛みを訴えない。
そのまま暫くピストン運動を繰り返した。
「指…増やしてみるか」
そう言って、試しに人差し指と中指を揃えて肉の環へ沈めてみた。
ぬむむ……
「ぇっ、ぇっ…うそっ?は…ぁ、ぁあぁああぁぁ……っ!」
果たして、綾香の肛孔は俺の人差し指と中指を受け入れてしまった。
綾香自身も入ると思っていなかったようだが、指を根元までぬるりと呑み込むと、びくびくとその口を窄めた。
「ほら…二本とも入っちまったぜ」
「はぅうぅぅ……んん…ふぅ…」
「綾香のお尻の中…すごく柔らかくて、ぬるぬるしてるぞ」
綾香のアヌスの感触を本人に伝えると、返答の代わりに指の根元をきゅう…っと締め付けてくる。
「ふぅぅ……はぅぅ……はぁぁ……んん」
荒い呼吸と、汗ばんだ背筋に、俺は思わず固唾を呑んでしまった。
0484AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:46ID:pObEkMkx「どんな感じがする?」
「んん……よく、わかんないー…」
綾香は弱々しく首を振る。
「入れられる時と抜かれる時、どっちがいい?」
「ぅ…ん、抜かれる時…なんだか、へん……」
「速くされるのとゆっくりされるのでは、どっちがいい?」
「…ゅ、ゆっくり…ぃ」
無理をして傷つけないように、慎重に指のピストン運動を続けていると、綾香が自らの異変を訴えてきた。
「は…ぁ、ゃ…あ、なんだ…か、へんだよ…ひろ、ゆきぃ……」
「背中が震えてるな。…痛くはないんだろ?」
「う、ん…、は…っあぁぁ、ん、ぁ、ぁ…」
吐息も震えている。聞いてるこっちまでぞくぞくしてくるような声だ。
「か、からだが…ふるえちゃ…ぁあぁあぁぁ…」
「あぁ…すごい色っぽいぞ、綾香」
綾香は子悪魔的な魅力を持っていると思うが、こうやって我を忘れるように身を震わせているのもかなり刺激的だ。
仰け反り気味の背筋に舌を滑らせて、長い髪の間から見え隠れするうなじを吸うと、綾香はビクリと反応した。指の付け根にも力が込められる。
「は…っあぁあぁっ」
締め付けが弱まるのを待って、ゆっくりと引き抜いた。
「綾香…俺、もうたまんないよ…」
耳元で囁きかけた。
「ぁ…ひろゆき…」
「いいか…?」
「ん…わたしも…ほしいよ、ひろゆき……」
0485AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:47ID:pObEkMkx後ろを弄ってた時は気付かなかったが、綾香の脚の付け根は既に溢れんばかりに潤っていた。
「ばか…。
あ…浩之も…すごい、もう、こんなに……」
綾香は俺の息子がテントを張ってるのを見て、少し驚いたようだった。
「まぁな。綾香の新しい一面を垣間見たお陰って奴だ」
「……」
言われて、綾香は頬を赤らめた。さっきまでの肛戯を思い出してるのか。
「ほら…こっちこっち」
その間に服を脱ぎ捨ててスキンを装着し、ベッドに仰向けになって綾香を手招く。
「ぅ…ん、それじゃ…いくね」
同様に生まれたままの姿になった綾香が俺の腰を跨ぐと、雫に濡れる秘裂に肉棒をあてがい、ゆっくりと腰を沈めた。
ずぷぷ……
「ぅあ…は、ぁ…んん…」
「く…ぅ、すごいな…」
大して前戯もしてなかった割に綾香の膣内は俺の逸物を呑み込み、ぬめぬめと締め付けた。
「…動けるか?」
「うん…ふ、ぅ、う…ぁぁ……」
綾香は肯くと、腰を持ち上げ、自ら揺らし始めた。
ぬち…ぬちゃ……
肉のぶつかる音と湿った音を聞きながら、綾香の腰に回していた手をお尻まで伸ばすと、そのまま揉み始めた。
「ぁ…や、っんん……」
「今日は、随分…お尻触ったけど…結局どうだったんだ?
気持ち良かったのか?」
下から腰を緩やかに突き上げつつ、尋ねてみる。
0486AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:47ID:pObEkMkx「でも?」
「いやじゃ…なかった…かなぁ、…んん…」
「へぇ…嫌じゃなかったねぇ…」
そいつは、これから色々と…楽しみ甲斐があるってもんだ。
「な…なによぉ…」
「いや…二度としたくないとか言われると思ってたからなー。
…これはもう、気持ち良くなるまで続けんといかんでしょう!」
言って、ぐいっと力強く突き上げる。
「あ…ぅ、んんっ…!も、もう……」
「実際、お前もあんまり嫌って顔してなかったどころか、少し感じてただろ」
「…そ、そうかなー…?」
「ああ、あんないやらしい声聞かせられちゃ、俺も我慢するの大変だったぜ?…我慢してないけど」
「そ…そんな事…な…」
「じゃあ証拠見せてやるよ」
綾香の否定を妨げるように、それまでマッサージに徹していた手の指を綾香のアヌスに這わせ、中指を一本、ぬるりと潜り込ませた。
「えっ?!ちょ…っ、や…やめ…」
つぷぷ…
0487AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 12:48ID:pObEkMkx「ホラ、どうよ?これでも違うとおっしゃいますカー?」
直腸内で指をピストンさせつつ、リズミカルに腰を突き上げる。
「ば…ばかぁ…ゃっ、はぁあぁぁあぁ…!
ひぁぁ…っんん、ぁはぁあぁぁ……」
「おーすごいな。指入れただけでこんなに乱れちゃって」
「ゃ…だめだって…ばぁっ!」
「ホーラ、気持ちいいんだろ?指だけじゃなくて、俺のがすごい締め付けられてるぞ」
「は…っ、あぁぁああぁっ、あぅぅ…っんんっ」
びくびくと断続的な締め付け。綾香が限界の証拠だ。
俺も綾香の膣内の蠕動に後押しされるように、フィニッシュに向かって駆け出した。
「わ…っ、わたしぃっ、も、だめぇ…っ!」
「う…おっ、俺も…っ」
「…はぁっ、はぁ…っ、あ…っっ!」
「ぐ…っ!」
「あぁあぁぁ……っ!!」
強烈な射精の開放感と共に、絶頂に浸る綾香の中に包まれていった。
0488AF団十尻衆・肛衛門
01/12/14 13:05ID:labZLu7Wちなみに今回ターゲットになったのは綾香でした。
猫ちっくなしなやかさと何にでも興味を示す好奇心旺盛さ。そしてダイナマイツ。
いいんちょのときと違って、今回は完全に主人公に開発されてまス。
先輩と答えられた方、惜しかったですな。
回答して下さった方々に感謝。そして読んで頂けた方にも感謝。
それと今回までの小噺を含め、誤字脱字&推敲した完全版を、
TEXTとしてうpする事にしました。
良かったら見たって下され。HPは作らぬ故、直リソ御免。
・いいんちょ壱(初アナルファック)
www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/4374/iincho1.txt
・いいんちょ弐(遊園地トイレにて)
www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/4374/iincho2.txt
・いいんちょ零(アナル導入部)
www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/4374/iincho0.txt
・秋子さん壱(朝っぱらから)
www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/4374/akiko1.txt
・弥生さん壱(ラヴ無し)
www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/4374/yayoi1.txt
・南さん壱(アヌオナ&2連発)
www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/4374/minami1.txt
・綾香壱(はぢめてのアナルいぢり)
www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/4374/ayaka1.txt
ではこれにて。
全ては、アナル・ファックのために……。
0489名無しさんだよもん
01/12/15 02:40ID:+q0vKn0Vアナ尾奈 受信 ちゅくちゅく 受信 ちゅくちゅく 受信 ちゅくちゅく ぬめる指
アナル石窟 肛信 めりめり 肛信 めりめり 肛信 めりめり アナずぽすほ
0490アナル拡張士
01/12/15 21:47ID:WylNf7Ce0491肛撤の馬面
01/12/15 22:56ID:xw9SA/ho濃厚あなふぁっくするのと、どっちがいいかなぁ
0492名無しさんだよもん
01/12/16 00:29ID:2YDhvR890493名無しさんだよもん
01/12/16 07:20ID:Hpm3JVEE尻は惜しみなく奪ふ
0494名無しさんだよもん
01/12/16 20:18ID:uP44Nz1h0495名無しさんだよもん
01/12/17 01:43ID:vh5DhQS8トーナメントの坂下応援画像を見てハァハァしながら
残党兵氏のSSを思い出していました(w
0496名無しさんだよもん
01/12/17 18:07ID:PfcL1oO/ゴメンオレヘンタイダ
0497名無しさんだよもん
01/12/18 23:51ID:wdg8WKBwでも、少しだけ変態風味カナ? 風味カナ?
0498アナル拡張士
01/12/19 22:48ID:zkqAVHZm>496
厨房の頃アナオナ挑戦して風呂場で失神しかけたYO!
0499名無しさんだよもん
01/12/19 23:16ID:sHstaqMA0500名無しさんだよもん
01/12/19 23:17ID:7oFAC5Nb0502名無しさんだよもん
01/12/20 03:14ID:Uoogu4T8ラブラブ多めってのがたまんねえよ。
起き抜け秋子さん(*´Д`)ハァハァ、さおりん一人称(*´Д`)ハァハァ
あといいんちょモノも定番ながらいちゃくらでいい。全部萌え。
浩之とか祐一が高校生らしくやらしいのもよい。言い回しとか。
尻モノはありがちに鬼畜化もの多いんで忌避してたが、すげえ。
性格保存したままラブラブ。最強。恥じらい。最強。超萌えた。
0503名無しさんだよもん
01/12/20 13:08ID:G/qoZors0504名無しさんだよもん
01/12/20 14:27ID:suTAqizQ0505肛撤の馬面@長瀬
01/12/20 14:39ID:SbOiCq6Pシャワーといえば道具攻め。
皆さん道具っていえば、どんなものを想像しますか?
ボールペンとか、体温計とか、座薬(wとかソフトなものから、
バイブとかローターとかの定番以外に、入れてみたい…とかいうものはありませんかね?
シャワーヘッドを入れたら、どんな恐ろしい事になるやら……
放水開始?
0506名無しさんだよもん
01/12/20 16:28ID:QRCqZ0u+0507名無しさんだよもん
01/12/20 17:34ID:Xd6N4glB突っ込み&放水してたね。
消毒ぐらいせぇよ!と思わず突っ込んでしまった。
0508名無しさんだよもん
01/12/21 10:02ID:ZoRB4P9yゲーム等ではよく見るけど、アルコール浣腸とかも大変危険。
素人にはお勧めできない。
0509十尻衆・激動たる美尻突き
01/12/21 23:48ID:/5U0zHJQ無念じゃ。まあ、見てくれ同志諸君
あかり肛辱SS
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/erog/1008500853/13-23
0510名無しさんだよもん
01/12/22 12:57ID:4ZvOVfBzアナールワッチョイ!
\\ アナールワッチョイ! //
+ + \\ アナールワッチョイ!/+
+
. + /■\ /■\ /■\ +
(,,*・Д・)(,,・Д・ ) (,*・д・)
+ (( 〜(__) (____丿〜(__) ))+
激動たる美尻突き殿読ませていただいたでゴザ-ルYO!
アナール+恥ずかしいは最強!
浩之ちゃんの変態っぷりも(・∀・)イイ!
次回も楽しみにシテマツ。
そして次のお題は、クリスマスアナールSSでつか? それともお正月アナールSSでつか?
全ては、アナル・ファックのために……。
0511名無しさんだよもん
01/12/24 02:02ID:eF7rdfpp0512名無しさんだよもん
01/12/26 03:34ID:/HuCydpt実年齢より何故か2歳上の年齢がかかれた
僕の定期券のことですか?
0513名無しさんだよもん
01/12/27 22:52ID:86MPn1+c陵辱ものも読んでみたいage
0515名無しさんだよもん
01/12/28 19:11ID:1CUc0AUiしかし、
「すべては、アナル・ファックのために……」
って言ってるから
それはそれでホンモウじゃろうて。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています