>>591
作品から久弥臭を完全に消せないうちは勝ったとは言えないと思うけど。

『AIR』は良くも悪くも久弥を引きずっていた。(ほとんど、悪くも、だが)
特に観鈴のキャラを見るように、麻枝自身が久弥風萌え路線を引き継いでいたのは
未だ自分の中で久弥を完全否定できてない証拠なのでは?

まぁ後で「できないことはやるもんじゃないね」みたいなことを話していたけどね。