コップの方の最大の争点は>>549で語られる部分だろう。
しかし、ハカロワは既にバトロワから逸脱した作品になっているのに、
どうしてもそこにこだわらなければならないのだろうか。

戦いと逃亡の日々というシナリオは、己だって考えていたさ。
それも面白いと思ったからね。
ただ、日常にかえっていくというパターンも考えていたので、
どちらが本編の流れになるか、興味津々というところだった。
そこで、コップという素晴らしく面白い作品が上がった時点で、
己はもう、悩まなくても良いんだ。
戦いと逃亡の日々はアナザーでやることにしようと考えたものだった。
……少し、話がそれたが、戦いと逃亡に日々は、つまり本編でなくては
ならないと言うわけでもないはずだ。

そもそも、新キャラ云々に関する規制というのは、島内での100人による
バトルロワイヤル状態から、大きく逸脱することを怖れ、また、次々と
新キャラが登場することで、終局が見えなくなることを怖れたが為に
定められたものではなかっただろうか?
ならば、クラナドやわれもののキャラ達が、島に直接は来ないと明記されている
時点で、その怖れは無用のものになるはずだ。
これでは納得がいかないだろうか?
>島外は「外部」なんで、「外部」は「外部」で決着がつくのもありかなと。
>『スタロワみたく』ね。
っていう意見もあるけど。